「情報サイト『ZAKZAK』主催による『第1回日本グラビアアイドル大賞』をタレントの小倉優子が受賞し16日(水)、東京・大手町の同編集部で行われた表彰式に出席し、未来のグラドルを目指す人たちへのエールを求められると「キャラ設定は必要ないと思う」と、まるで自らをあざ笑うかのような発言で報道陣の笑いを誘った。」この報道で確信を持ったのですが、「ゆうこりん」は「コリン星から来た」という設定を外したがっているのではないでしょうか?
先日も、自分が小学生時代のエピーソードを、当時の写真付で説明していましたし・・・
芸能界デビューの為の先制パンチ的な設定とは、オサラバしたいという感じが見て取れました。
確かに年齢も進み、そろそろ「カワイイ」から「キレイ」にステップアップを図る時期なのかもしれませんね。
僕は数年前、浜松町のセブンイレブンで、生の小倉優子に遭遇したことがあるのですが、顔はとっても小さいし、細いし、カワイイしで「さすが芸能人!」と感じずにはいられませんでした。
素材はとてつもないものを持っているので、方向性を変えたとしても彼女の美しさには何の影響もありませんしね。
小倉優子の画像はコチラ
■小倉優子が後輩グラドルにエール「キャラ設定は必要ない」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000004-oric-ent