きこえの発達
①検知
音があるときに反応する
音に注意を傾ける
⬇︎
②弁別
2つ以上の音の違いを弁別する
それぞれの音に対応する振る舞いをする
⬇︎
③同定
きいたことばを再生できる
(最初はなんとなく、少しずつ正確に)
●音のイントネーション
●音の強さと高さ
⬇︎
④理解
ことばの理解
(状況やジェスチャーなどの視覚的な手がかり無しで)
検査結果から
あおちゃんは弁別・同定の段階
次の理解の段階に進むために
おうちでの関わり方や
ことばがけについての
コツを教えていただきました![]()
全部は書ききれないので
簡単に![]()
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①見て分かりやすい活動をして
その中で自然なことばがけをしましょう!
②子どもの動きをよく見て
子どもの気持ちに即して話しかけましょう!
③音やことばに反応しない時は
反応の仕方を育てる気持ちで関わりましょう!
(反応がない時は、ことばと経験が
十分に結びついていないので
繰り返し経験して
丁寧にことばをかけていく)
④間を上手にとって、やりとりをしましょう!
⑤代名詞よりも、きちんと名詞を使いましょう!
⑥楽しい活動の中で、繰り返し、明瞭な声で
話しかけてあげましょう!
●明瞭な声で少しボリュームをあげて話す
●できるだけ静かな環境を作る
●短い文章で話す、単語で話さない
●一人二役をとる
●擬態語・擬声語を使用する![]()
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これ!
ママ!
けっこう出来てるんじゃない?!
と、自画自賛![]()
モチベーション上げていかないとね![]()
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今はまだ視覚的な手がかりも必要だけど
少しずつことばの理解も
進んできていると思う![]()
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病院やろう学校で習った事は
あおちゃんのおみみを育てるのに
とても大切な事![]()
ゆとりをもって
楽しく丁寧に
語りかけていこうと思います![]()
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