ACLE 第2節 全北現代戦
スタジアムで韓国勢はノエスタで勝ったことがないので鬼門だといわれていると話しているのが聞こえたが、韓国勢だけではなくACLのホーム戦は負けたことがないはず完敗だった柏戦から中4日、このままずるずるといってしまわないか少々不安だったが、2-0の快勝早い時間に大迫のゴールで先制、神戸優勢で進める中、カウンターでの相手の決定機は権田がファインセーブで防ぎ、後半は押し込まれる展開になるも、神戸のカウンターから鍬先のゴールで追加点、あとは権田のスーパーセーブでシャットアウトでクリーンシート全北は柏と比べると強度は強くなく、韓国のイメージとは違いフィジカルでゴリ押ししてくるのではなく、神戸のプレスは足技で剥がしていくいいチームだったが最後の精度が悪かったグループリーグ突破にむけて大きな1勝だ