プレーオフラウンド第2戦 鹿島アントラーズ戦
第1戦の大きなアドバンテージがあるとはいえ、地力のある鹿島なので油断はできないと思ってた開始早々から超攻撃的にきて決定機を作られるが、権田が立ちふさがって難を逃れ、その後もスーパーセーブ連発ジャッジは少し鹿島寄りで、しかも鹿島の選手は荒くて、神戸の選手が倒されまくってた郷家は前半から何度もファールを受けて倒れると鹿島サポからブーイング、権田が時間を使うプレーをするとまたブーイングしてたが、こんなプレーの代名詞「鹿島る」に鹿島サポがブーイングとは笑止千万レギュラーCBとアンカーが負傷中で足りないのに、前半のうちにアンカーの鍬先とCBカエターノが負傷交代するアクシデントでさらに厳しくなった後半疲れから少し緩んだ瞬間を突 かれて2失点するも耐えて、2戦トータル5-2で優勝を決めた帰りのバスの予約時間があったので表彰式はスタジアムでは見れず、バスの車内でDAZNで見ることになったが、これでも帰りの飛行機の時間ギリギリで、鹿島遠すぎる今日はWESTのサポーター大移動で、飛行機や駅で様々なチームのサポーターを見かける珍しい光景神戸空港では、神戸、ガンバ、岡山、なぜか町田東京駅では、セレッソ、清水、名古屋、熊本、富山、マリノス、京都、水戸、長崎、そして鹿島