子供の頃の記憶 | ぺぺのブログ

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さて問題です。これは何のことでしょう。


日本ハムが1985年2月より製造・発売している粗挽きのウインナーソーセージ。それまで魚肉ソーセージや皮無しソーセージのみが普及していた日本で、レストランなどでしか食べられていなかった羊の腸を皮、中身に粗びき豚肉100%を詰めた日本初のオールポークの本格的なウインナーソーセージ。


正解は・・・


シャウエッセン


シャウエッセンって名前が良いですよね。なんていうか、重厚で堂々とした佇まいって感じがして。


ソーセージといえば、例えとして用いられるのが男性のイチモツ。小学生の頃、小さいイチモツはポークビッツ、大きいイチモツはシャウエッセンと言ってふざけ合ったりしていました(笑)


そういや僕、シャウエッセンって食べたことないかもなんですよね。シャウエッセンと知らずに食べてたのかもしれませんが。


なので子供の頃に見たCMの印象がほぼ全てで、大きくてそそり立ってるようなイメージ(笑)


ある日、買い物中にソーセージコーナーを通りかかった時のこと。シャウエッセンが特売されてまして。シャウエッセンとご対面してマジマジと見てみると・・・


めっちゃ小さいやん‼️


えっ!?こんな小さかったん?


小学生の頃の記憶のままやから小学生からしたらめっちゃ大きく感じるけど、大人になればまた感じ方が変わるってことなんですね。


長さはだいたい7〜8センチくらいでしょうか。スーパーサイヤ人状態のイチモツがシャウエッセンなら、だいぶ小さい部類です。今まではシャウエッセン師匠だったんですが、これからはシャウエッセン君ですね。


ブログとかで虚勢を張るために、『シャウエッセン並みのイチモツ』とか言ってたら、大恥をかくところでした(笑)


そんな想いでシャウエッセン君を見ながら軽い衝撃とショックを受けていると、横のほうからとてつもないオーラを感じました。そちらのほうに目をやると・・・


なんやこれ!シャウエッセン君と比べ物にならんイチモツ…おっと失礼(笑)ソーセージがあるやんか!


そのソーセージの名は、ベルガヴルスト。はじめまして、ベルガヴルスト師匠。初対面ですが、ベルガヴルスト師匠と呼ばせていただきます。ベルガヴルスト師匠のような立派なソーセージが存在することを今日まで知りませんでした。


長さは12〜13センチくらいでしょうか。ちょっと細身ではありますが、長さはスーパーサイヤ人状態のイチモツの平均くらい。形状もそそり立つような感じで、まさにスーパーサイヤ人。


いよっ!師匠!ご立派!

いったい何人の女性を絶頂に導いてこられたんですか!


みなさんもスーパーに行かれたら、ベルガヴルスト師匠とシャウエッセン君にぜひご対面してきてください(笑)