​​我慢と自分責めをやめて

自分らしい幸せを叶える

潜在意識✖️ヒーリングで

現実創造をサポートしている ちありです。



先日のお彼岸に、息子とお墓参りに

行ってきました。




その帰り道、お昼をどこかで食べようと

なり、車で海沿いを走っていました。




近くの市場は、休日や連休は特に

県外からの人で混むので、

避けていました。




連休の最終日とはいえ、まあまあ

混んでいたけれど、用事も終わったし

私の気持ちは

「市場で美味しい海鮮を食べたい!」

となっていました。




近いから、わざわざ混んでいる

休日に行かなくていいよねと

いい続けて、何十年。




なので、わざわざ行ってみました!




さすがに激混みの回転寿司は

諦めて、近くのお店に。






お腹も心も満たされました。

後回しにするのやめよう!






​​我慢と自分責めをやめて

自分らしい幸せを叶える

潜在意識✖️ヒーリングで

現実創造をサポートしている ちありです。


「どうせ言っても否定される」

「どうせ文句言われる」

「どうせ責められる」

 

 

 

モラハラ気質の旦那さんに

言っても分かってもらえないと

思っているから

 

 

 

何も言わない、

やりたい事もやらないできた

Aさん。

 

 


結婚当初から、

結婚生活をうまく続けるために

本当は嫌だけど、従ってきた。

 

 

 

我慢をし続けた結果、

離婚問題にまで発展して

その先の生活を不安に感じていました。

 

 

 

Aさんの場合だと、旦那さんに

文句を言われたり、責められると

 

  

 

 「自分が悪いから言われるんだ」

と旦那さんが正しくて、

 

 

「自分が間違っている、自分が悪い」

「私が出来ていないから」

と思い込んでいました。

 

 

 

Aさんは、最初は私が

投げかけた問いを考えたり

自分を大切にする簡単なワークを

抵抗があったけど

何回かはやってみてくれました。

 

 

 

そこから、4ヶ月の間で

 



今までなら、

文句を言われたくないから、

新しいことを試すを

したことがなかったのに

 

 

 

新しいレシピで作った料理が

美味しかったから

作ってあげようと思った。

 

 

 

いらないと言われてもいいから

「美味しかったから作ってみた」を

伝えてみたら

 

 

 

美味しかったようで、いい反応が

返ってきたそうです。

 

 

 

「どうせ文句言われる、否定される」から

「私がこうしたいからやってみる」に

変化しました。

 

 

 

今までなら責められるから

ギリギリまで言わないをしていて

結果責められていたけど

 

 

 

自分はどうしたい?と考えて

自分で決めて行動したから

得られた変化でした。











​​我慢と自分責めをやめて

自分らしい幸せを叶える

潜在意識✖️ヒーリングで

現実創造をサポートしている ちありです。



今日、長年続けてきた小さな

こだわりを手放してみました。




そのこだわりとは、

「家でエプロンをつけない」です。

何のこだわり?と思うかもしれませんが




•何となくカッコ悪い

•主婦っぽいのが嫌

•邪魔




たぶん、そんな理由で避けてきました。




少し前から、モヤモヤに

気づいていたけど行動を変えよう

とはしてなくて。




本当は家に帰って来たら

気に入った着心地のいい

部屋着に着替えたいのに




料理をするから汚れてもいい

部屋着に着替えるを

当たり前にしていて、

それ以外の選択肢がなかった。




他にも

着替えないで料理して、買ったばかりの

服を汚してしまう。

部屋着も何着もダメにしてきた。





もはや、エプロンをつけるという

発想すらなくて、汚してしまった

自分にイライラしたりして。




汚さないなんて無理ですよね 笑




たまたま外でエプロンを使う予定が

あるので、軽くて縛ったりしない

楽なやつを買ったので




ふと、使ってみようかなと

鏡の前でつけてみた。




ちょっと違和感はあるけど

あれ?嫌じゃないかも?




料理してても、つけていないかの

ように軽くて汚す心配もなくて、

何だかやる気も出て来た 笑




たかが、エプロンだけど

何十年ぶりに使ってみて思ったのは




「私は何をそんなにこだわって

いたんだろう?」でした。




これに限らず

自分が「嫌だ」と思って長年

避けてきたことの中には

やってみたらそうでもない事が

たくさんあるのかも知れない。




小さなこだわりを守るために

別のところで我慢していたり

余計な手間をかけてたり

しているかも知れない。




遠い昔に「私はエプロンなんて

つけない」「それが私」と決めた。




別につけてもつけなくても

どっちでもいいのだけど




そのこだわりと引き換えに

気に入った服をダメにする、

汚れてもいい部屋着に着替える

ストレスを長年、自分に与え続けて

いたことに気づけた。




少し前から、汚れてもいい

部屋着に着替えるたびに

こんなの着たくないって

声が聞こえてたんだよね。




他にもこだわりってたくさん

あるかもしれないけど

一度手放してみるのも

いいかも知れない。



​​我慢と自分責めをやめて

自分らしい幸せを叶える

潜在意識✖️ヒーリング✨で

現実創造をサポートしている
ちありです。



職場で自信が持てず、人と比べて劣等感を

感じたり、不安や恐怖が強かった

クライアントさん。




同僚の愚痴を聞かされる事が多く、

「相手も大変だから」と嫌なのに

ずっと我慢していました。




相手は愚痴を吐いてスッキリして

自分はモヤモヤが残るも

断る事に罪悪感がある。




母親との関係でも同じように

聞き役をしていた事が分かりました。




3ヶ月の継続サポートの中で、

少しずつモヤモヤを具体的に

言葉に出来るようになり




「何が嫌なのか」

「自分はどう感じて、どうしたいのか」

に気づき、自分の気持ちを伝える

行動を取れるように。




ヒーリング後に、こんな感想を

いただきました。




「身体も心も軽い感じです!

相手の態度も変わってきて、

私は私のまま、自分の感情を感じながら、

このまま対応していこうと思いました」




セッションで気づきを深めるだけで

なく、ヒーリングで心や身体に

溜め込んでいた不要なものを

解放して、ゆるめていく。




両方を組み合わせることで、

変化をより早く、深く進めて

いけることがあります。




相手のために我慢するのではなく

自分の気持ちを大切にしていい。




「私は私のままでいい」




そんな風に、自分を信じられるように

なったことが大きな変化でした。




ちありです。




昨日は長男の誕生日でした✨




もうすっかり大きくなって

頼りなる存在です。




お祝いで両親も一緒に

美味しいものを食べに行ったの

だけど、私が大満足でした 笑








いつだか長男に「ママって普通の

お母さんぽくないよね?」と聞いたら




「うん、お母さんて感じじゃない」と

言うので、「じゃあ、どんな感じ?」と

聞いたら「お父さんみたい」と

言われた。




シングルマザーだったから

お父さんの役割りもしてたかも

しれないけど、どういう意味で

言ったのかは知らないけど




その時は、やっぱり私って

お母さんらしくないんだなって

ネガティブな感情だった気がするけど




普通のお母さんとか、いいお母さんとか

自分じゃないものになろうと

頑張ってた時期が長くて

自分で自分を苦しめてたけど




無理だわって気がついて、

諦めました 笑




このままの私でいくので

これからも、よろしく。




お誕生日おめでとう(*´︶`*)