ぶっちゃけ、
「私は将来、何にでもなれる〜!
あ〜、迷っちゃうなぁ。
歌手もいいし、幼稚園の先生とかもいいし、
スチュワーデスもいいよね〜。」
なんて
思っていた頃があった!
ということを最近思い出して
ビックリした。
いったいいつの頃の記憶なんだろう。
自分の可能性を信じていたのは
いつまでだろう。
自分はなんにも取り柄がない。
ちっともうまくできない。
って思い始めたのはいつからなんだろう。
ひゃっ!こわっ。
幼い頃は無邪気だったんだな。自分。
「ポッキーちゃんならきっとなれるよ!」
なーんて言われてたら
頑張ってたのかもな。
うっ。かわいそう。
いろいろダメだしされちゃって
夢見ることを諦めちゃったのかな。
くぅー。切ない。
だから
頑張ってる人を応援したくなっちゃうよね。
キミならできるよ〜っ!
って。
ポッキーもまだまだ50才。
これからは自分のことも応援することにした。
まだまだ若いじゃん!
いろんなことできるじゃん!
夢みてもいいじゃん!
ってね。
そのほうが楽しいよね?