泣き笑い!クレーム:トラブル対応のツボ

泣き笑い!クレーム:トラブル対応のツボ

誰だって気が重くて、苦手なクレーム:トラブル対応
♪♪♪腰も曲げない、手も揉まない!対応のツボをお伝えします♪♪♪

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世田谷、目黒の友人が、すごいカミナリ!!
と大大騒ぎですが、
横浜は、なんともないので、ぴんと来ない
クレーム研修講師のめんちゃんです。

今日は,クレームをチャンスに変える方法のタイミングについて書きますね!


自分自身がクレームを行っている自分を思い出すといいのですが、
クレームをチャンスに変えるには

言い過ぎたかな、、、
悪かったな、、しょんぼりさせちゃったかな、、
クレーマーだと思われるのは嫌だな、、、
もう来れなくなっちゃうな、、、
あんな風に言わなくても、別のいい方があったかな、、、

と思う瞬間、自己嫌悪期までは、口をはさまず、ひたすら聴くのです。
ちょっと、言い過ぎた事や、相手が恐縮していたり、しょんぼりしていたり
する事に対しての自己嫌悪が発生します。

①段階:バクハツ発散期
    
②段階:しっかり高飛車要求
    
③段階:自己嫌悪グジグジ期

④段階:だから感謝してよ期

⑤段階:また来よう!期


そう!
あるでしょう、自己嫌悪な気分。

自己嫌悪期前は、あなたの説明、あなたの提案は、
単なる言い訳に聞こえてしまいます。

自己嫌悪期は、冷静さを取り戻した次期です。
じっくりと話を聴いてくれたあなたに信頼と親しみを抱くようになっていれば
ベストです!

だからこそ、あなたの提案、説明を受け入れ安くなっています。

受け入れてくれたら、
褒めて、感謝してあげる段階です。
褒めて、感謝してあげれば、うれしい!
うれしいから、

またくるよ!

これはね、
あなた、、という人間を信頼したからなんですね!


あなたの、ちょっとした勇気ある挑戦を応援しています!