11月29・30日、大阪で震災瓦礫の試験焼却が行われました。


アスベストの検査結果すら待たずしての、強行突破ってどういうこと…?!


アスベスト、一般の焼却場のバグフィルターではすり抜けるそうです。


個人的には放射性物質が1番怖いと思っていたけれど、アスベストなど重金属は同じくらい怖いです…。


今回私は市内在住の友人(幼児持ち)に試験焼却の事を伝えました。


「危険なら幼稚園が言うはず」「広域処理反対するなんて被災地の事を考えていない・自分さえよければいいのか。」って趣旨の事を言われました。


いやいや。多分幼稚園は試験焼却がある事さえ知らないよビックリマーク


「広域処理=被災地の為」ではなく、今現在の大阪の瓦礫焼却のやり方は、被災地の復興資金を横取りする形になるんだよっと。


説明したら私は「育児ノイローゼ」になってしまった。


ノイローゼかもしれんが、育児ノイローゼではないわいっっ(←?)


そんで自分の事しか考えてないなら、こんな放射脳丸出しな事わざわざ忠告せんわビックリマーク


忠告するのはお節介だとは解っていたのだけれど。


でもやはり後々後悔して欲しくないわけで…。


まぁこれもただの自己満足なんだろうけど。。
どうしたらいいのかなぁ。。。