ペップに1年間通った小学4年生の様子。
キョウシツの中では面白いネーミングのゲームが始まっている。
一つ目めは
TOUCH(タッチ)という英会話ゲーム
真ん中にポーカーチップを置き
先生の発話に反応する
T: I'm hungry.
生徒は一斉に Touch!
これで会話にスイッチが入る。
一番早くチップにTouch できた生徒は
S: Have some cookies.とか
Do you want some ice cream? とか
Me too. とか
答えは一つでないのがとてもおもしろい!
そしてさらに会話をひろげられたら
Good Chipがもらえる。(ポイントは倍増する)
友達に向かって
Are you hungry too? とか
How about you? とか
これも答えは一つでない。
即興性があって盛り上がる!(動画じゃないとわかりにくいですよね・・・)
二つ目は
PERAPERA WRITING(ぺらぺらライティング)
会話にまで発展している表現を
声をだして読み、文章を書く。
Touchまでは子ども英会話。
PERAPERA WRITINGは
子ども英会話と学校英語のブリッジ。
子ども英語を学校英語として定着させておくことは
とても大事なことだと考えています。
アルファベットは音で覚え、さらさらと書けます。
一つ、一つの単語を声にだして書いてます。
これも遊びの延長。
子ども英文法
FUN FUN GRAMMAR (ファン・ファン・グラマー)
いろんなカードを作っています。たとえば a と an の練習は
もののカタチを想いうかべることから始めます。
カタチがはっきりしているものは数えられる!
これって大事だと思うんです。
日本語にない感覚です。
6月に初めての英検にワクワクしている子ども達。
SUKIGLISH
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