僕の赤裸々な日常
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理想と現実

現実はやっぱり、ある意味予想通りだ。


俺に対する恋愛感情、特別な存在という意識は、


もう残ってはいないみたいだ。


これまで過ごしてきた時間が、


まるで全て嘘だったように。






でも、


また俺のことを見てくれるなら、


どんなことだって耐えてやる。


俺にとってあなたは、


それくらい大きな存在なんだ。





どんなことがあったって、


手放したくは無いんだ。


綱渡りの毎日。





それこそ、


愛の無いセックス、という関係があるのなら、


愛はあるけど、セックスはない、


という関係があってもいいんじゃないかな?


そう考えてしまう。







君が好きだ。



忘れ去られたこのブログを復活

多分、もう彼女はこのブログの存在なんて忘れてるだろうね。


そして、今前書いた記事を読んでみると、


今の俺がバカみたいに思えてしまう。


まるでセックスに溺れてるみたいだよ。


もちろん、気持ちからの行為だっていうのには変わりない。


でも、


セックスが変えてくれたものは、ものすごく大きい。


俺は前よりもっと由の事が好きになった。


それは、


セックスをする前とは、比べ物にならないくらい。


体だけを求めてるんじゃなくて、精神的にもう由がいないとムリ、くらいまで来てる。


でも、


由はセックスをし始めてから、


まるで俺のことなんか全然気にしてないように思えてしまう。


そんなことは、絶対ないんだろうけどね。


でも、前に比べたら、確実に俺に対する意識は低下してる。


それは由自身わかってる。と思う。


俺だって仕方ないことだってわかってる。


でも、


もう俺の正直な気持ちをどこにもぶちまけられないのは、無理だ。


限界だ。


言いたいことをすべて、ここに書いておこう。













もっと俺のこと考えてよ。


もっと俺の気持ち察してよ。


いつまで経ったら、俺は愛してるって言っていいんだ?


恋愛感情の表現の仕方がわかんなくなったよ。


いつになったら、愛してるって言ってくれるんだ?


ホントに俺のこと愛してるのかよ?


一人が怖いんだよ。


俺がどのくらい由のこと好きか、由わかってないでしょ?


求めたくなっちゃうんだよ。


前よりも強く。


体の関係がないと不安なんだよ。


だからごめんばっかり言ってるんだ。


どうすればいいんだよ?


どうすれば俺のこと愛してくれるんだよ?


仕事が忙しいのだってわかってる。




















こんなこと書いてる自分に嫌気が差してきた。


死にたい。


もしこれ由が見てたら、ホントにごめん。







でも、好きだっていう感情の抑え方なんて、俺にはわからないんだよ。


好きだ。


















愚痴ばっか言ってごめん。


由の気持ち、全然考えてあげられなくてごめん。


さっきの電話で、


「あたしがやる気になればいいんでしょ?っていう風に聞こえる」


って言ったこと、


本気で後悔してる。


まじ俺バカ。


最低の人間だ。





それでも由が好きなんだよ。

昨日

彼女の誕生日だった。


昼に会って、ムサコウにいってお昼ごはんを食べて、


そのままダラダラドライブして川崎のラ・チッタ・デラの中の店で晩御飯食べて、


地元のラブホテルに行った。


初めて彼女とセックスをした。


正直に言おう。


まーじ気持ちいい。


もう他のことがバカらしくなるくらいだった。


彼女の喘ぎも、より俺の興奮をあおるものだった。


彼女が気持ちよくなってくれたかどうかだけが心配だけど、


よかった、と一言言ってくれて、そんな心配もふっとんだ。


もっと彼女とセックスがしたい。


もっと彼女の体も心も知りたい。


もっとお互いの愛を確かめ合いたい。


その意味でも、性欲を満たす意味でも、


彼女とはたくさんセックスをしようと思う。


生理一週間前からは絶対しない。


ゴムも絶対つける。


俺はまだ彼女との間に子どもができたとして、


その子どもに責任を持てない。


まだ自分のやりたい事をやりきってない。


そんなん、人生終わってもやりきれないんだろうけど、


他のことに構っているお金の余裕はないんだ。


だから、ちゃんとこの二つは守ろうと思う。


セーフティセックスは、学生の義務だと思う。


俺が彼女と結婚して、経済的に余裕が生まれて、


彼女の仕事が子どもがいてもある程度できるのだとしたら、


その時初めてゴムを取ろう。


そう誓った。


昨日、彼女とセックスをしている時、


本当に彼女が愛おしいと思った。


思いっきり最中は、快感のほうが先行してしまったが、


終わって、彼女を抱いているとき、


本当にそう思った。


ああ、彼女を本当に愛しているんだなって。


彼女に言われた、


他の人がもし俺のことを好きになったら、


という言葉に関してだけど、


今は本当にお前を愛しているから、


もし、今そんなことになったとしても、


俺は絶対どこへも行かない。


お前のそばにいるよ。


守ってあげたいから。


この先、もしそういうことがあったら、って考えると、


正直不安になるよ。


でもね、もっとたくさん会って話してセックスして、


お互いの愛を深めていけば、


そんな問題は問題じゃなくなると思うんだ。


お前は、自分の顔とか、乳輪とか、体型が気に入らないっていうけど、


俺も実際、多少は気になるよ。


でもね、


そんなことで俺はお前のこと嫌いになんて絶対ならないし、


やっぱそれももっとお互いの愛を深めていけば、


問題じゃなくなると思うんだ。


昨日、セックスをしたのに、


今日もうお前とセックスがしたい。


もちろん、性欲のせいかもしれないけど、


今、本当にもっと愛を確かめあいたい。


いろんな問題があるけど、


そんな問題どうでもよくなるくらいに愛したい。









今、由を好きって思う気持ちが、


付き合ってから一番強くなってる。


本当に愛してる。


絶対離さない。


この先ずっと一緒にいよう。





愛してるよ。

昨日は

下北にいって一緒にライブをみた。

で、友達と飲んで帰ったんだけど、

帰り道、家の前で彼女が吐いた。


急に安心しちゃったから、らしい。


すげえうれしかった。心からの安らぎを与えてあげられてるんだって実感した。


ずっと愛していきたい。



絶対手放したくは無い。



もう二度と、ここまで深く俺のことを愛してくれる女性に出会えないような気がするから。



俺は彼女を本気で愛していきたい。




愛してるよ。

今日も

ちゃんと会えた。

彼女はウチで俺がバイトの間、インターネットにふけってたみたい。

これ、見られてないか心配になってきたけど、

そこは彼女を信じたい。


で、バイト終わって帰って、

自分の部屋に彼女がいるわけじゃん?

そのシチュエーション、

かなりやばいよねww


そりゃ燃えたさ!


ちょっとして離れにいって、

かなりの勢いでイチャついてやったさ!

本番一歩手前のことまでしたさ!


激しく喘ぐ彼女は、

俺の中ですごく愛おしい存在です。

乳輪がでかいと自分で主張してるけど、

俺は見てないからなんともいえない。

でも、乳輪がでかいってのを最初に聞いたときは、

ちょっとびっくりしたけどね。。。

でも結局、関係ないって思ってる。

持って生まれたものを否定する男なんて最低だからさ。

でかいならでかいで、そこまで愛すからいいもん!

そんなん関係ねえよ!



まじ好きだよ。



愛してるよ。

こないだ

話してた内容を振り返ってみる。

正直、彼女の言った言葉は、僕の心に深く突き刺さった。

そう、多分、

彼女が俺を好きでいてくれるから、俺は彼女が好きなんだ。

だから、他の誰かが俺のことを好きになったとしたら、

多分、俺はものすごく揺れるだろう。

でもホントに、それはないことなんだろうと思ってる。

よくわかんないけど、俺はずっと彼女と一緒にいたいって思ってるから。




彼女は言った。





こんなに結婚したいと思う人は初めて。


こんなにあたしの話を深く真剣に聞いてくれる人は初めて。


こんなにあたしを助けてくれる人は初めて。


こんなに信じられる人は初めて。


だから、こんなに人を好きになったのは初めて。




俺だってそうだよ。


こんなに自分のこと素直に話せるやつは初めてなんだ。


こんなに他人に異性としてみてもらって、愛してもらうのも初めてなんだ。


こんなにお互いの事を考えられる関係は初めてなんだ。


こんなに落ち着く人は初めてなんだ。




でもなんだか、今までの「好き」とは違うんだ。

今までの「好き」は、例えて言うなら、燃える火のよう。

バーっと燃えあがって、消えてしまう。

今の「好き」は、例えて言うなら、たたずんでいる森のよう。

静かで、でもずっとそこに在り続けるようもの。


どっちが本当の「好き」なんだろうか?


わかんないけど、俺は今の「好き」に賭けたい。




愛してるよ。

今日は

ようやく彼女が試験が終わって、町田でデート。

古着屋まわって、歩きまくったからちょっと疲れたけど楽しかった!

まじかわいいww

トレンチコート、いきなり買ったからさ、

全身黒の今日の服装には微妙に合ってなかったような気がするけど、

基本的に自分の好きな方向におしゃれしてくれようとするから、

俺は何もいいません。

かわいいし、普通に。


で、地元に帰って二人で飲んだ。

お互い酒の味がわかる人間なので、二人で飲んでも楽しい。

ってか、何してても楽しい。

一緒にいられるだけでうれしい。

多分、彼女もおなじことを思ってくれてるんじゃないかな?


うれしいな。


でも、せっかくの一ヶ月記念日なのに、

あんまりキスしてあげられなかったし、抱きしめてあげることもできなかった。

ごめんね。


でも、気持ちは伝わったかな?





愛してるよ。

初。

今日から始めます。

自分と付き合っている彼女のために、思ったことをすべて書きます。

いわゆる、備忘録ってやつです。

あと、ノロケるのはここくらいにしとこう、って思ってさ。



今、付き合って一ヶ月になった。

正直、今が一番楽しい時期だと思う。

最初は自分が完璧に彼女のことを好きじゃなかった。

でも、今は違う。

まじで好き。

毎日会ってるし、話しているのに飽きない。


ぶっちゃけ、彼女はちょい太い。

そして俺は度を越して太い。

だから許せる。

体系は気になるところだけど、

別に文句なわけじゃない。

それも含めて好きなんだろうな。

お互い痩せていけばいいじゃない。

あと、ホントにおっぱいは最高だと思う。


で、明日はデート。

楽しみでしょうがない。


初セックスまでもう少し。

彼女がどんな風になってしまうのか、

本当に楽しみ。

心だけじゃなくて、

体も知ることができるんだ。

うれしいな。





愛してるよ。