の時間をすごした私達
シャワーも時間ギリギリでやっと順番も回ってきて、慌てて浴びて、やっとこさ搭乗します

仁川 8/11 20:00発 ~ ホノルル 8/11 10:10着
アシアナ航空 OZ232便で出発です。
機材は(たぶん・・・
)A330-300だったと思います。成田~仁川の機材も新しく快適でしたが、こちらもなんだか快適そうな感じ。
JALのホノルル便Cクラスは『スカイラックスシート』でしか搭乗したことがないので、いつもシートの古さに残念な印象を持っていた私。
でも今回はアシアナだし、なんだかとても快適そうな感じ

個人用モニターもとても大きくて

アメニティはグレーのポーチに入っていて、中身はこちら、BIOTHERMです。
往路と復路ではブランドが違っていて、また後程UPしますが、復路はロクシタンでした

さて、お待ちかねの機内食
何にしましょ~か・・・
Koreanメニューもあったので、こちらを頼もうと思ったら、私達の席はCの一番後ろの席だったこともあって、なんとすでに前席の方達のオーダーで 終了
という悲しいご案内が・・・
なので私は、仕方なくチキンを選択したのであります・・・
さて
気を取り直して、機内食の紹介でございます
メニューについては記憶もあいまいなので省かせていただきます
まずはオードブルから・・・
こちらはアワビでしたよ~
美味しかった~
トマトが丸ごと入っていたスープ。
やっぱり、チョイスはガーリックトーストでしょう

で、こちらはパンにつけていただく用
だと思うんですけど、バルサミコ酢が入っているオリーブオイルが毎回だされます。そしてメインのチキンがこちら。
写真だと大きさが分かりにくいかもしれませんが、結構これが大きかったんですよ

中にはほうれん草のソテーなんかが入っていて、かなりのボリューム

そういえば、お食事を頂く時、一番最初にナフキンを広げナイフやフォークを出しますよね。
その時にハッと驚いたのが、すべて銀製品だったんですよ。
これだけでも、ちょっと感動してしまった私でありました

やっぱり気分的にも違いますよね

息子と旦那はステーキを選択。なんだかこちらの方が美味しそうな感じ・・・

メインも完食するのが厳しいほどだったのに、『チーズやフルーツはいかがですか
』なぁ~んて言われちゃうと、別腹が動き出す私
サンデマンの20年物のポートワインをいただきました。
ポートワインは初めていただいたんですが、ブランデーの香りがふわんとして、独特のコクと甘みがあり、ドライフルーツやチーズととても相性がよかったです

チビチビワインを飲みつつ、すっかりまったりモードだったところに、お次はデザートのお声がかかってまいりまして・・・

でも、あとで持ってきてもらうのもなんだったので、引き続きいただきました

このケーキも実にチョコレートが濃厚で美味しかったぁ

さらにチョコまでいかがですか
ということで、しっかりといただきました
もぉー、お腹が限界ですーーー

というほど、食事のボリュームは十分すぎるほどでした。
この後、到着前の朝食編も続けてしまおうかと思いましたが、すでに長くなってしまったので、続きは次回へ
















