将来のイメージ | ペンを持ち 花を愛で

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辛い世渡り、無理に笑って過ごすのは難しいけれど、
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こんばんは。ハイビスカス

 

ひょんなことから、“将来についてのイメージ”の話題が出ました。

 

ミドルエイジの私に今さら“将来”なんて、なんなのよ~知らんぷり、てなことなんですが、

 

そう言えば、振り返ると進路を決めなければならない時期から、ずっとこの“将来自分はどうなりたいのか”というイメージが持てずに、そして現在に至る…ガーンみたいなことになっている気がしますガーン

 

その人が、子に対して「何になりたいとかまで考えろとは言わないから、将来どういう物を食べて、どういう服を着て、どういう家に住みたいかはてなマークみたいなことは考えなさいよ」とは言っている、と。

 

なるほどな~、とティーネイジをと~っくの昔に通り過ぎた、ミドルエイジの私が深く頷いたのでしたてへぺろ

 

そこで、ちらと考えてみたのですが…

 

趣味らしい趣味といえば「ロマンス小説を書く」でしょうか。とは言え、ちっとも新作に手をつけられないで、今年も半分過ぎちゃったのですが…ガーン

 

その上今の時代「物書きで食べていく」というイメージさえ持つのが難しいガーンましてや、ロマンス小説なんて、この日本ではほぼ「何それはてなマーク」的際物扱いで、日本産ロマンス小説なんて見たこともなしガーン

 

「パイオニアになれば良いじゃん」と言われそうですが、それほどの胆力が果たして、過酷労働パート身分のミドルエイジニあるのだろうかはてなマーク一年に一作、その上今年は未だ書けずなのに…タラーいや、そもそもこうして言い訳ばかりしている時点で、胆力なしじゃんとも思え………ああ~えーん

 

さて、気分を変え、もう一つ。

 

おばあちゃんになっても、友人と月一くらいでカフェ巡りカップケーキ

 

これはまだロマンス小説家よりもイメージしやすい。

 

前期高齢者、なんなら後期高齢者になっても、変わらず「どこのカフェが良さそうだ」「あのカフェはまだやっているかしら」などと言いながら、カフェ巡りをしたいものですルンルン

 

それを楽しみに、働いて貯蓄に励みたいものですハートのバルーン

 

ただし、そのためには友人の協力が不可欠ですが指差し