そんなに過酷なのか? | ペンを持ち 花を愛で

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辛い世渡り、無理に笑って過ごすのは難しいけれど、
日々の幸せを見つけて、自分の人生を歩んでいきたい

こんばんは。おすましスワン

 

突然、足の指の付け根に痛みピリピリが走りました。

 

最初は「布団蹴とばして、冷えたのかしら~」など、のんきにいたのですが、

 

これが翌日、あれよあれよと言う間に痛みが増しピリピリピリピリ、靴を履くのもそろりそろり、と。とは言え、仕事をしない訳にはいかないので、足を引きずりながらの作業。

 

「これはもしや、何かよからぬ虫に刺されたガーン」と必死に痛みの中心部を見るも(最近より細かい部分が見えにくいの。老眼、というより近視の悪化メガネ)どうも刺された跡も見えず、そんなに腫れあがっているわけでもなし…

 

しかしやはり痛い絶望

 

そしていつもの整骨院にて…

 

結果、

 

「なんか、ねんざ的な症状なんですけどね…何かしましたはてなマーク

 

いや、記憶なし真顔。いつもの様に、過酷労働以外なんもないっスけど滝汗

 

うわ~ん、ワシの仕事、そんなに過酷なのか~えーんそんな気づかない内にねんざ的なものになってしまうほど、悲惨なのか~えーん

 

それもこれも、無責任なオバハンどものせいだーっムキー現状を見ずに、数字だけで「計画通り全部しろっびっくりマークウrラララアドクロ(やくざ風巻き舌)」と言い放つ上司のせいだーっムキーうわ~んえーんえーん

 

せっかくの休日も、あれこれToDoばかりでヘトヘト絶望。で、開き直ってスタバだけれど、結局自分の財布を痛めつけてるだけだし絶望

 

もう、職場やオバハンどもに治療費請求したいよゲロー