世界にたった一人の | ペンを持ち 花を愛で

ペンを持ち 花を愛で

辛い世渡り、無理に笑って過ごすのは難しいけれど、
日々の幸せを見つけて、自分の人生を歩んでいきたい

こんばんは。コーヒー

 

ドラマ「団地のふたり」終わった今から見始めていますニヒヒ

 

ずっと録画だけして見られずにいたのでした。

 

主人公達と年齢もそんなに変わらないし、私もほぼ団地っこできたので、親近感が湧きます飛び出すハート

 

それに雰囲気。こんなに殺伐とした現実に、せめてもの精神ビタミン薬みたいなものでしょうか。「シビル・ウォー」の様に“注意今そこにある危機”に警鐘を鳴らす様なものも良いですが、そればっかりでは疲弊しますからね(既にしているけれどぐすん

 

第一回目、最後の方でノエチの大昔に出した本をフリマに売ろうかと言うなっちゃんに「でも、1円でしか売れなかったら、ちょっと悲しいかな悲しい」と言うノエチ。するとなっちゃんが「1円でも、この世にノエチの本を読みたいと思う人が一人でもいるんだって思ったら、なんか良くないはてなマーク」みたいな事を言っていました。

 

ノエチも「そうだね飛び出すハート」と同意しましたが、私もうんうん、と激しく同意しながら、心が温かくなった気がしました。

 

私もアマで細々と「小説家になろう」で書いている身。書いたものにアクセスがあるのを見たりすると、それだけでなんだか幸せな気持ちになりますね花

 

「こんな数多ある小説の中から私のを選んでくれて、ありがとうびっくりマーク」毎回、PC画面の前で頭を下げつつ、チェックしておりましたデレデレ

 

プロとして売れっ子作家は、それはそれで憧れます。が、こういうアマとしてのスタンスも、ありがたいもんだな~スターと思いました飛び出すハート

 

今目標としては、短編小説集を1冊、Amazon電子書籍で出したいびっくりマークと思っていますニヤニヤ