■横浜
DeNA 3 - 2 ヤクルト
DeNAは1-1の6回裏、桑原選手がソロ
を放ち、勝ち越しに成功する。
その後同店とされて迎えた8回には、ビシエド選手の適時打
が
飛び出し、再びリードを奪った。
投げては、3番手・ウィック投手が今季4勝目![]()
勝利投手 ウィック投手 4勝目![]()
セーブ 伊勢投手 8S![]()
桑原選手 4号![]()
昨日、藤浪投手のストーリーを拝読しました
DeNAの本拠地で1勝は御本人にとっても
とても大切な1勝なんだなと思いました
NPB1000投球回も素晴らしいです
1000回…大変な回数です
御本人は色々葛藤があったり、
精神的にも肉体的にも大変な中、
頑張っていらっしゃるんだなと改めて思いました
御両親やこれまで支えて下さった方々への
感謝のお気持ちも素晴らしいなと思います
私の文章力では適切に表現できなくて申し訳ないですが
これからのご活躍を願い、応援しています


DeNA藤浪晋太郎投手は本拠地2度目の登板で、約3年ぶりにヤクルト打線と対峙した。
移籍後2試合目の中日戦ではズラリと左打者をそろえられたが、この日の相手打線は
右打者も並んだ。初回2死から四球で走者を背負い、いきなり村上選手との真っ向勝負。
第1打席は直球で右飛に仕留めた。
6回2/3を88球、4安打2失点と役割は果たした。
4回は村上選手を歩かせながらも、大阪桐蔭の後輩でバッテリーを組む松尾捕手が
二盗を阻止してピンチを切り抜けた。
「相手の調子はコントロールできないので、確率の高いアプローチをこなしていきたい」
と話していた通り、最速155キロの直球と4種類の変化球をゾーン内に丁寧に集めた
打線は1点を追う4回に佐野選手の右翼線への適時二塁打で同点
一塁走者ビシエド選手の激走も実り
、藤浪投手もキャッチボール中に
拍手を見せた
同点の6回には桑原選手が一時勝ち越しとなる4号ソロを
放ったが、藤浪投手の2勝目はならなかった
(日刊スポーツ)