オリオール・パーク
■オリオールズ 1 - 6 レッドソックス
(バッテリー)
ブラディッシュ投手→クーロム投手→ウェルズ投手→藤浪投手
→ホール投手→ペレス投手→カノ投手→アービン投手 / マキャン捕手
5回表(継投)ウェルズ投手→藤浪投手
遊ゴロ
遊フライ
四球
3ゴロ
8回裏
マキャン捕手 四球
ラッチマン選手 タイムリーヒット
+1点
藤浪投手 1回被安打0与四球1無失点![]()
吉田選手 3打数1安打![]()
MLB関係の記事を見ていたら
【レッドソックスは1日(日本時間2日)
「ナックルボウラー」として活躍し、
通算200勝(180敗)を挙げたティム・ウェイクフィールド氏が
死去したと発表した。57歳だった。複数の米メディアによると
脳腫瘍のためとみられる】 (日刊スポーツ)
ウェイクフィールド氏と同じ脳腫瘍で闘病された
元阪神タイガースの横田慎太郎さんが心に浮かびました。
ウェイクフィールド氏のご冥福をお祈りし
心より哀悼の意を捧げます。
昨日オリオールズのストーリーで🐦
選手の方々が球場前で(?)ファンにグッズを手渡ししていて
藤浪投手はTシャツを配っている
お写真を拝見しました![]()
しばらくオリオールズの試合がないので
今日の試合後の藤浪投手のインタビューを
書き写してみました![]()
![]()
—登板を振り返って。
「リズムよく投げれたと思いますし、
絶好調って訳じゃなかったけど
それなりにまとめた投球ができた。
しっかり投げて締めたいなと思っていたので
フォアボール1つ出しましたけど、
リズムが悪くなかったですし、
使いたいボールも使えたので
ゴン後につながる良い終わり方ができた」
—ボールが差し込めていた。
「もう少し変化球を入れればと思いますが
相手が真っ直ぐを張っている中、しっかり差し込めたのは
手応えとしてあった」
—公式戦を終えて。
「1年目で全てが経験でしたし、凄い良い経験が出来た。
他の人ができないような経験をたくさんしましたし、
本当にバタバタしたまま、終わった。
激動と言うか、そういう1年だった。
大変だったと思いますね。
試合数が単純に多いし、移動距離も違う。
日程もタイトだし、シンプルに大変だった。
(シーズンの)期間的には日本とそう変わらないので、
長いとは思わないけど。試合数の多さは実感したところ。
大きな怪我をしなかったのは、いいこと。
トレーナーの方とコンディショニングして、
しっかりトレーニングも出来たし、その当たり、
一つよかった要素かなと思う」
—プレーオフを見据えて。
「試合はちょっと数日空くんですが、
しっかり練習して準備したい。
個人的には(気持ちは)高まるというか、でも、
まだ数日あるんんで今気合入っていても仕方ないんで。
リラックスする時はリラックスして、メリハリをつけてやっていく。
テレビで見ていた印象やこっちで選手の発言や、話をする中で
プレーオフのためにレギュラーシーズンをやっているというのがあるので。
そこに対してイメージがある。楽しみです。
投げられるか、登板機会があるか分からないが、
いい経験をして取り組んでいきたいです。
自分の仕事はマウンドに上がったらストライクを投げることだと思うので」
(スポーツ報知より)
今まで映像で見たことのある
藤浪投手のインタビューシーンを
思い浮かべながら拝読しました![]()
![]()
プレーオフでのご活躍を楽しみにしています![]()