カムイ
アイヌ文様のタペストリーと
呼んでいいのでしょうか?
札幌駅地下歩行空間「チ・カ・ホ」に
ディスプレイされてました。
オウポポリンネ(若生え)
キロル(狩に行く道)
ケウトムピリカ(美しい心)
イレスカムイ(火の神)
ススカムイ(柳の神)
コシラッキコロ(守り神とする)
チュプカムイ(太陽の神)
ノンノヘチラサ(花が咲く)
トートカムイ(湖沼の神)
パイカルエク(春が来た)
ミナハウ(笑い声)
以前、非常に文様を好む民族だと、
聞いたことがありました。
これだけのものを見せられますと、納得します。
スケールは、この大きさなのか?などなど
機会がありましたら、お聞きしたいと思います。
毎度、お付き合いいただきありがとうございます。
宜しければ、ご協力お願いいたします。
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