このトランプケースくらいのなかに、、DBM・SBL-1と簡単なパイ型FL,あとはLM386のAFAMPにPWSW,,SPは適当なおおきさで、、
たったこれだけ、、DPなら十分きますが4MTRほどのVERTICALなもので、受信AMPとうしてます!
赤いのがそうです。またAMPはひずみ軽減のため、COLLINSじーさんよりいただいた2DBATTX5にて10DBATTにて
構成しなおし、、それのUPでたてにならんでるのがそうです。きょうのTESTでちょうど、、PEP30Wくらいにおちついてます。
この送信音をDCRXできくと、まさに自分のひどいおとが、すぐわかりますが、こんかいは、さちることも、にごることもなく
普通にきこえてます。なお、DDSで1HZまでなきあわせのうえの結果です。普通にたえれるかな、、と、、いうとこです。
これにFT75の骨とう品の修理作業で一日おわりです!!主にKEYING回路の作り変えで、、いまどきえれきーもなにも
皆はいってるになにもなく、、グリッドバイアスKEYING,,なんでってFINAL12DQ6なんですから、、そのままいくといまどきのエレキー
しにますで、あらたにRLKING回路外につけてました。。CHINADDSはFT75の局発12MHZ帯とDCRXの7MHZ帯の2波をOUT1,OUT2で
設定のち、切り替えで両方つかってます。FT75はANTTUNERにてむりやり、7MHZにのっけてますが、、まあいけます。
DCのLPFはパイで1KオームRに両SIDE 103のセラコンです。そのあとと386です。


