1年前にシロクロがチビを探していたように、今度はクロベエがシロクロを探す日々。


とても寂しいのが分かる。
人間がいくら遊んでも、シロクロとの遊びが良かったんだ。


ヨーダと遊んでも、物足りなさそうに出窓の部屋に行き、外を眺める。キャットタワーの上から外を眺める。そんな日々。


シロクロが旅立ってから1週間。


ヨーダもペットベッドの片側をあけて、シロクロを待つ。


居ないよ?なんで?


そんな不安な表情をみせる。


クロベエはストレスが堪ると、膀胱炎になったりするから、よく気をつけなければ…
先週、弟は冷たいと記事を書いたけど、上には上がいた。



忘れていた。




チビが亡くなった時に、ヨーダと勘違いした叔母だ。
また、今回もヨーダと勘違いして喜んでいた。
「病気の猫がいなくなってよかったこと~」
と。
叔母の概念では病気になった猫は捨てるべし

だから。



間髪入れずに従兄がいうのは、「意思表示ありがとう。それじゃあ、あなたが病に掛かっても知りません。」



従兄は猫であろうと人間であろうと家族であれば、面倒をみるのは当たり前だという私たちと同じ考えなので有り難い。



それにしても、叔母は母と姉妹とは考えられない位冷たい。

スマホにしてきたものの、教室いかないとなかなか大変そうです