ぽっかり穴が空いた感じ




同じ組の元会長さんの訃報が届いたから




先週の月曜日にトラクターでお仕事していた姿を見たのが最後



翌日に救急搬送されてたって。そういえば来てた救急車。

何処だろうって話した記憶が





その後、 手当の甲斐無く亡くなったと、今朝奥様とであって話を聞いた



大ショック!




訃報のお知らせの通知を見た途端、こみ上げてきた悲しみ



信じられないと言う思い








私は引っ越ししてきてからの24年だけど、母は小学校の時からのご近所付き合いだから、尚更、信じられない





いろいろ話をして楽しかった。

今はもう居ない、先住猫のチビとシロクロはかの人に懐いていた。



冬になると地域の除雪バスターズのリーダーで、我が家もずいぶんお世話になった。



機械の手入れのみならず、改良したり、ジャンク品を手作りして新しいものを生み出したり、凄い人だった。





救急搬送中は話が出来るほどだったけど、病院で処置を受けるうちに話せなくなって、あれよあれよと言う間に息を引き取った。と






人間いつか死ぬものだとわかっていても悲しいもんだね





奥様の言葉























居ないのだと認識するたびに、涙が




火葬まで時間があるから、向こうの都合の良い日に会いに行く




最後のお別れをしたいから