私が頑張れる理由は
多分、ネコたちのおかげ


ヨッチとクロベエにご飯食べさせて
インスリン打たなくちゃいけないから


クマちゃんに、お薬あげなくちゃ


って、ネコのお世話があるからっていうのも頑張れる理由な気がする…


少し前なら、死んでればよかったとか負の感情が沢山出ていたけれど、ミケコが亡くなって、ネイも居亡くなって、チビも居亡くなってしまってからは、残った子達と悔いの残らない生活を過ごそうって。


クマちゃんは不安からなのか、人間が視界から消えると泣き叫ぶのがまた酷くなった。
動物病院の先生は「時間が解決してくれます」っていうけど、クマにも該当するのだろうか?


ヨッチがそばにいるときは、チビにやっていたときと同じく「これ、僕のヨーダちゃんラブラブ」居なくなると「ワニャーン」…お前はワンワンか!!


ヨッチは我関せずのマイペース。

クロベエは「シロクロ兄ちゃん遊んで~」のコール。


みんなそれぞれ。


ただ、クロベエは食にあまり興味を示さなくなった。


チビと一緒に食べてたからだと思う。
お互いに、お互いのご飯を見合って「あげないぞ」って夢中になって食べてたから張り合いがなくなったのかな?と勝手に分析。



ヨーダは変わらず食欲旺盛。
食欲がないときは便秘小僧。


便秘マッサージをしても出ない頑固者。
動物病院の先生から「チビさんと同じご飯を調整してあげてください」とクマちゃん同様に。


結局、療法食は買わねばならぬ…

クロベエは療法食離脱。


色々なご飯を試して、結局ピュリナワンの11歳以上用と15歳以上用をそれぞれに。


食い付きが悪いとき用は、モンプチをトッピング。


クロベエとヨーダの低血糖症状用にちゅ~るの総合栄養食と銀のスプーンとろりっチ、ピュリナのグレインフリーの液状のもの←商品名忘れた。


ブドウ糖だとすぐに血糖値が振りきれてしまうから。
低血糖だとしても。



クロベエとヨーダは血糖値ちょっと高めの設定でって言われてます。


夕方にはガターンと落ちてしまうことがあるから…らしいです。









母は、完全にネコのお世話はノータッチ


だから、もっと頑張る。