終値も1万4000円割れ=景気不透明で広範囲に売り
6月20日17時1分配信 時事通信
20日の東京株式市場は、景気先行きに対する不透明感から幅広い銘柄が売られ、日経平均株価の終値は前日比188円09銭安の1万3942円08銭と続落した。
1万4000円を割り込むのは13日以来1週間ぶり。
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それではペンタゴンチャート分析です![]()
赤のトリ足を上限、下限としたレンジ相場と見ています。
週末の段階で値位置は赤のトリ足の中心ラインにあります。
このラインをキープできるのかどうかですが
もし下がったとしても目先は13500円のところに下限ラインがあるので
これは割れにくいだろ~と思っています。
なのでこのあたりがくれば仕込んでみようかとも思っています。
7月の上旬に見える14000円のペンタゴンの角を目指すという考えは
まだ捨てていません。
みなさんどう思いますか~![]()
