令和だよな……。えっと、カセットテープの新製品が発売されます。い、いや、ほんとだって!
https://www.gizmodo.jp/2019/07/nagaoka-cassette-tape.html
テープについて語ると尽きないってね。
そうだなぁ。
何があるかなぁ。
録音防止のツメがあるんだけど。
これは永久保存だ!と意気込んでツメを折ったあとに、やっぱり上書きとか。
テープが飛び出してぐしゃぐしゃになったものを丁寧にもどしたり。
少々テープが折れていても意外と平気で使えたり。音はおかしくなるけど。
120分テープを車に置いて、熱で伸びちゃってたり。
リールに鉛筆を入れてくるくる回したり。
音楽テープの話題だけど。
ラジオを録音するときはカセットデッキじゃなくてビデオデッキで録音していました。
VHSだと3倍モードで6時間も録れる。
ラジカセの外部出力をビデオにセット、ラジオは鳴らしっぱなし。音量は最小。
んで、目的の番組の時間でタイマーセット。
深夜ラジオもこれでたっぷり録音して聞いてました。(^^)
音質はまったく問題ありませんでした。AMラジオばかり聞いていたし。
そのVHSテープはまだまだ新品が売ってますね。
売れるのかなぁ。
ソニーのドデカホーンというCDラジカセを使っていました。
いろいろ操作ボタンがあってカッコ良かった。(笑
いまさら調べてみたら、ソニーのCFD-700という機種。
友人が持っていたコブラトップのラジカセは今でも格好いいと思う。(謎
安いラジカセだと電源ノイズが多い。
でも安定化電源を直につなぐと電源ノイズは当然無くなりまして。
安いラジカセに安いテープでも、やたらと高音質な録音ができたりするのですよ。
これを教えてもらって実際に聞いた時の感動は忘れられない。
テープの折り返しだけど。
テープの往復60分ってのは、A面30分、B面30分ってことです。
なので気に入った曲を録音して自分の音楽テープを作るときは、
秒単位で足し算していって片面に必ず入るようにしないといけないの。
ダメじゃないけど、曲の途中で途切れて折り返しってはめになっちゃう。
面倒だけどロスが1秒とかだと自己満足高すぎ。(笑
記事を読んでいて
あれ。
テープの種類はノーマル、ハイポジ、メタルの3種類、だそうで。
んー。
4種類だったような。
なんだっけー。
………。
フェリクロームだそうです。
マイナー過ぎる。(^^;
いまさら調べてみた。
120分は知っていたけど、過去には150分のテープもあったらしい。
そして2012年で120分以上のテープは生産中止だそうです。
需要があるから供給する。
まあ、それでいいんだけど。
いまどきの技術で変なテープは作れないかなぁ。
テープ型だけど磁気ヘッド、SDカード搭載。
メモリに音声データを入出力できて。
電池や外部電源で動作する。
テープデッキからは通常のテープとして認識するけど、そのテープ型メモリは
内部でデジタルデータをアナログ変換、自前のヘッドでデッキのヘッドに磁気として
データを送信、デッキから音声を再生、録音。
あまりにマニアックすぎるものになるけど、需要はある………のか?(笑
https://www.gizmodo.jp/2019/07/nagaoka-cassette-tape.html
テープについて語ると尽きないってね。
そうだなぁ。
何があるかなぁ。
録音防止のツメがあるんだけど。
これは永久保存だ!と意気込んでツメを折ったあとに、やっぱり上書きとか。
テープが飛び出してぐしゃぐしゃになったものを丁寧にもどしたり。
少々テープが折れていても意外と平気で使えたり。音はおかしくなるけど。
120分テープを車に置いて、熱で伸びちゃってたり。
リールに鉛筆を入れてくるくる回したり。
音楽テープの話題だけど。
ラジオを録音するときはカセットデッキじゃなくてビデオデッキで録音していました。
VHSだと3倍モードで6時間も録れる。
ラジカセの外部出力をビデオにセット、ラジオは鳴らしっぱなし。音量は最小。
んで、目的の番組の時間でタイマーセット。
深夜ラジオもこれでたっぷり録音して聞いてました。(^^)
音質はまったく問題ありませんでした。AMラジオばかり聞いていたし。
そのVHSテープはまだまだ新品が売ってますね。
売れるのかなぁ。
ソニーのドデカホーンというCDラジカセを使っていました。
いろいろ操作ボタンがあってカッコ良かった。(笑
いまさら調べてみたら、ソニーのCFD-700という機種。
友人が持っていたコブラトップのラジカセは今でも格好いいと思う。(謎
安いラジカセだと電源ノイズが多い。
でも安定化電源を直につなぐと電源ノイズは当然無くなりまして。
安いラジカセに安いテープでも、やたらと高音質な録音ができたりするのですよ。
これを教えてもらって実際に聞いた時の感動は忘れられない。
テープの折り返しだけど。
テープの往復60分ってのは、A面30分、B面30分ってことです。
なので気に入った曲を録音して自分の音楽テープを作るときは、
秒単位で足し算していって片面に必ず入るようにしないといけないの。
ダメじゃないけど、曲の途中で途切れて折り返しってはめになっちゃう。
面倒だけどロスが1秒とかだと自己満足高すぎ。(笑
記事を読んでいて
あれ。
テープの種類はノーマル、ハイポジ、メタルの3種類、だそうで。
んー。
4種類だったような。
なんだっけー。
………。
フェリクロームだそうです。
マイナー過ぎる。(^^;
いまさら調べてみた。
120分は知っていたけど、過去には150分のテープもあったらしい。
そして2012年で120分以上のテープは生産中止だそうです。
需要があるから供給する。
まあ、それでいいんだけど。
いまどきの技術で変なテープは作れないかなぁ。
テープ型だけど磁気ヘッド、SDカード搭載。
メモリに音声データを入出力できて。
電池や外部電源で動作する。
テープデッキからは通常のテープとして認識するけど、そのテープ型メモリは
内部でデジタルデータをアナログ変換、自前のヘッドでデッキのヘッドに磁気として
データを送信、デッキから音声を再生、録音。
あまりにマニアックすぎるものになるけど、需要はある………のか?(笑