26周年! そんなに前からやっていたんですね。
今日、11月18日(日)~23日(金)の期間でイベントやってるみたいです。
・ネイル・ケアアート
・にがお絵
・栄養相談・料理教室
・AED講習会
・石川ミリオンスターズ サイン&握手会
当日は献血にご協力いただいた方へ食パン一斤プレゼント
だそうです。
吾輩、男ですがネイルケアには興味がありますよ。
ずっとくにゃくにゃの柔らかい爪だから。
爪が固いと握力が強くだせるらしいので、もっと握力が上がるのかなーってね。
美的センスじゃない。(笑
私達が行くとしたら私達の定休日の火曜日。
火曜日以外はお店を開けますので献血のあとはペンタクルキャットで占いだね☆
(自分たちのブログでステマ(笑
そういや献血やる人が減っているとか、そういう話もあったりしますが。
具体的にどれぐらいなんだろう?
調べてみようかな。
献血者数の推移 厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/iyaku/kenketsugo/1b.html
去年は大震災の影響で献血者数が増加傾向にあるという話を聞いたような気がするのですが。
まあ、たまに聞いたりしているのですが、血液は足りているそうです。
ただし血小板は保存できないので、その都度必要なのよ。
私はいつも成分献血でございます。
ずいぶん前の話なので、今の機械じゃ違うのかも知れないけど、全血よりも成分献血のほうが楽。
全血は一気にぎゅっと取って終わり、なのでショックが少し大きい気がしました。
成分献血は少し取ってより分けて、あとは体内に戻すという方法なので時間は必要なのですが
ショックがほぼ無いような気がします。
そういう意味で、移動献血車は全血のみだろうから苦い経験になるかも。(あくまで私個人の感想
献血ルームで落ち着いて成分献血してみると、目からウロコが大量に。(笑
成分献血で抽出したものが黄色っていう驚きもありますよ。(笑
10~20代の献血者数が激減しているということ。これは大問題。
このまま推移すれば40代以上の人が支えあうしかない社会になるのかな。
少しネット検索すればあれこれ出てくるのですが、損得勘定で献血を考える人もいますね。
あなたの献血が誰かを支えているという価値観を知ってほしい。
突発的な怪我病気で輸血が必要なとき、血が足りない社会のほうが怖い気がします。
無いものならお金を出しても手に入らないのよ。
自分を救うためにも自分から少し行動してみよう、という些細な話。
そして献血車よりも敷居が高そうな献血ルームのほうが実は身体には楽なのよ。
そんなに怖い場所じゃないので、気軽に行ってみよう!
そういえば。ここに書いても意味がないのかも知れないけど。
粗品目的で行っているわけでもない。
最近は洗濯の液体洗剤が一番小さいし家でも使うからそれをもらっていますが。(笑
あの粗品の購入金額分を現金で、寄付って形はとれないのかな。
寄付先もあれこれ選べるとより嬉しい。
帰りが手ぶらで楽だったりします。(^-^)
物じゃなくて充実感という金額以上のものがもらえます☆
善意の献血、善意の寄付。
自らの身体を持っていくだけで100%の善意が可能な場所ならもっと嬉しいな。
今日、11月18日(日)~23日(金)の期間でイベントやってるみたいです。
・ネイル・ケアアート
・にがお絵
・栄養相談・料理教室
・AED講習会
・石川ミリオンスターズ サイン&握手会
当日は献血にご協力いただいた方へ食パン一斤プレゼント
だそうです。
吾輩、男ですがネイルケアには興味がありますよ。
ずっとくにゃくにゃの柔らかい爪だから。
爪が固いと握力が強くだせるらしいので、もっと握力が上がるのかなーってね。
美的センスじゃない。(笑
私達が行くとしたら私達の定休日の火曜日。
火曜日以外はお店を開けますので献血のあとはペンタクルキャットで占いだね☆
(自分たちのブログでステマ(笑
そういや献血やる人が減っているとか、そういう話もあったりしますが。
具体的にどれぐらいなんだろう?
調べてみようかな。
献血者数の推移 厚生労働省
http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/iyaku/kenketsugo/1b.html
去年は大震災の影響で献血者数が増加傾向にあるという話を聞いたような気がするのですが。
まあ、たまに聞いたりしているのですが、血液は足りているそうです。
ただし血小板は保存できないので、その都度必要なのよ。
私はいつも成分献血でございます。
ずいぶん前の話なので、今の機械じゃ違うのかも知れないけど、全血よりも成分献血のほうが楽。
全血は一気にぎゅっと取って終わり、なのでショックが少し大きい気がしました。
成分献血は少し取ってより分けて、あとは体内に戻すという方法なので時間は必要なのですが
ショックがほぼ無いような気がします。
そういう意味で、移動献血車は全血のみだろうから苦い経験になるかも。(あくまで私個人の感想
献血ルームで落ち着いて成分献血してみると、目からウロコが大量に。(笑
成分献血で抽出したものが黄色っていう驚きもありますよ。(笑
10~20代の献血者数が激減しているということ。これは大問題。
このまま推移すれば40代以上の人が支えあうしかない社会になるのかな。
少しネット検索すればあれこれ出てくるのですが、損得勘定で献血を考える人もいますね。
あなたの献血が誰かを支えているという価値観を知ってほしい。
突発的な怪我病気で輸血が必要なとき、血が足りない社会のほうが怖い気がします。
無いものならお金を出しても手に入らないのよ。
自分を救うためにも自分から少し行動してみよう、という些細な話。
そして献血車よりも敷居が高そうな献血ルームのほうが実は身体には楽なのよ。
そんなに怖い場所じゃないので、気軽に行ってみよう!
そういえば。ここに書いても意味がないのかも知れないけど。
粗品目的で行っているわけでもない。
最近は洗濯の液体洗剤が一番小さいし家でも使うからそれをもらっていますが。(笑
あの粗品の購入金額分を現金で、寄付って形はとれないのかな。
寄付先もあれこれ選べるとより嬉しい。
帰りが手ぶらで楽だったりします。(^-^)
物じゃなくて充実感という金額以上のものがもらえます☆
善意の献血、善意の寄付。
自らの身体を持っていくだけで100%の善意が可能な場所ならもっと嬉しいな。