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ぺんた2013@の勝負日和

一般素人が書くヌケヌケなパチ・スロ実戦結果および機種紹介、下手くそな競馬予想、および愛馬情報を更新していきます。

◎ 1 ローマンレジェンド
○ 6 ホッコータルマエ
△ 2、4、8、15


波乱指数: ★☆☆☆☆


勝負馬券: 単勝1、馬単1→6、3連単{1、6}→{1、6}→{2、4、8、15}、{1、6}→{2、4、8、15}→{1、6}、1→{2、4、8、15}→{2、4、8、15}。


見立てでは、ホッコータルマエとローマンレジェンドの一騎打ちとみている。で、ひさびさに「人気の裏サイドを狙う」ということで、◎ローマンレジェンド、○ホッコータルマエの順番とした。


ローマンレジェンドは去年のこのレース1番人気で4着に敗れた。その後、東京大賞典こそ制したが年明け3戦は敗れている。臨戦過程は一見昨年より劣るとみえるが、馬の中身そのものは昨年と比較できないほどレベルアップしている。みやこSは59㎏を背負ってたのもあるが、明らかにたたき台。狙いは去年の雪辱を狙うここ。頭で狙う価値が十分にある。


ホッコータルマエは今年6戦5勝。ただ、実績馬とはいえピークを過ぎたエスポワールシチーに完敗した南部杯を見る限り、絶対的な存在ではなく「軸としては最適」の存在に過ぎない。馬連などで勝負するなら素直に軸でいいかもしれないが、馬単や3連単で勝負するなら〇にとどめる。


△は4頭。特注はグレープブランデーで、休み明け2戦してそろそろ走り頃。その割に人気が全然ないので、相手に選んだ。エスポワールとワンダーアキュートは実績から外せない。もう1頭は3歳馬インカンテーションを選択。ベルシャザールはこの相手ではまだ家賃が高いと判断、ニホンピロアワーズはひと叩きできなかったのをマイナスと判断していずれも無印。ただし、ニホンピロアワーズは東京大賞典に出てくれば怖い存在という点は補足する。