ねこまた日記 -34ページ目

はう~~ん

今日は大都会村怒涛祭りなのだ。

夜には花火もあがるのだ。


でもおなかPPで出歩けないの・・・

しょぼり~ん

ちょっとびっくった

なんか右横に出てるトピックスみたいなので、「子供が親の貯金箱からお金を盗んだ。どう対処しよう」

ってなお悩みがあったのです。


何気なく見てみると、「盗むのはいけないこと、ちゃんと叱りましょう」っていう意見が99%

まあ、そうですわな。

・・・残り1%、まあ、たったひとりなわけですが、こんな回答。


「お金を盗む事も、ウソをつくにも、何かしら理由がありますし、原因もあります。 こういう場合は親が原因というのも多いんですよね… ウソをつくのは、子供としてはごく自然な事では? 見え透いたウソでも自分を守る為なんですから… ではお金をなぜ盗むのか? そこから考えないと解決しないでしょうね… ひろしさんは、いろんな事を隠したままで、ここに相談してすよね?」


「叱るというのは、しっかり理由があって、それが離村的にも間違ってない事で、相手も納得出来る事でなければ、叱ってはいけないです。 理由無く叱るのは、それは暴力でしかないです。 感情で叱るのが、子供にとっても良くないですし、将来的には、それが親に跳ね返ってきます。 なぜ盗んだのかの理由をしっかり聞いて、原因を突き止める事をして下さい。 現状では、ひろしさんにも被があると、私は思ってますので… ここに書込んでいない事で、書きたくない事があると思ってますし、それが原因ではないかと思ってます。」


「何か忘れてません? これはスレ主に対して書込んでるんであり、スレ主がすべてをここに書込んでないと思えますので、第三者がとやかく言える状態ではないのです。 一方的に盗んだ事だけに対して叱責してしまっては、弧度の成長に悪鋭意教を与えかねません。 こういう時にカウンセラーが立ち会うと、大抵の場合、親にもかなりの責任がある場合が多いのです。 親が原因で子供が「そうせざるを得ない」状況に追い込まれてしまったという事も多いのです。 で、親というのは、子供に対しては絶対的な力を振るう事も可能です。 まず親が冷静に自分を顧みる必要もあります。 とにかく第三者が、とやかく言えるだけの情報がありません。 ほとんどの書き込みが、まるで「条件反射」のような書き込みばかりで、無責任な書き込みでしかない。」


「ほとんどの人が安易な方法に走ってるだけで、問題の解決を考えてない。 表面だけしか見てないから、同じような事を繰り返す… その原因は子供でなく親にあるかもしれないのに…」




まあ、質問主さんは

「私が書き込まれていることだけに対して、コメントしすぎ とおっしゃるならば。 あなたは すごい妄想ですね… 書き込まれてないことを、そこまで膨らませて妄想し、アドバイスするのもすごいですね。 いいんではないでしょうか。お互いたかが、一意見ですし。」


と返答されています。


うん、すごい妄想。

てかね、私もこれを読んで勝手に妄想させていただくと、ですね・・・


こういうわけのわからない事を書き込む人は、自分も過去に盗みをはたらいたことがあって、

しかもそれを悪い事だとは思っていない。

親から盗んだなら、「親が悪い」

まったく関係ないとこから盗んだのなら「世間が悪い」

そう言ってずっとまわりのせいにして、自分は悪くないと思って育っている「通り魔」思考の方だと思います。


お子さんをお持ちの皆さん、こういう人間を育てないためにも、悪い事は悪い、と、ちゃんと叱ってあげましょうね・・・

通行止め

この先、一歩たりとも通さん!

かわいすぎてマジ通れないんっすけど・・・

しょぼり~ぬ

今日の晩酌



桃のワインと苺のワイン(ラッパ飲み)


つまみはちょっと高級缶詰



どれもこれもしょぼり~ぬなお味だったorz

生命の神秘おたまじゃくしの大冒険~卵子を求めて~

本日、大都会村、むっちゃ強風でございました。

そんな中、北極圏立大都会村高校のヤツラ、無茶しやがって・・・

文化祭の花火大会決行。

南北を住宅街に囲まれ、東西を牧場と神社の鎮守の森に挟まれている場所での花火の打ち上げ。

毎年、大丈夫なのか?と不安に思っていたのですが、まさかこんな暴風の中で決行するとは・・・


火の粉は全て鎮守の森へと流されて行きました。

外に出てみると、花火を見ながら庭先でBBQしている家があまりにも多く、びっくった!!

消防車の音は聞こえてこないので、みなさんご無事なのでしょうが、昔、大火でほとんどの家が燃えて

しまって焼け野原になったという過去を持つ町とは思えない暢気さ。

おまいらもっと危機感持ってあたいに肉食わせろコノヤロウ!


まあ、なんとなくこんな場所で花火を上げちゃってるわけですが。

風の無い時でもおたまじゃくし写真ばかりになってしまうあたいの写真が、花火が風で流されてしまう

ためになんだかもう生きのいいおたまじゃくし写真ばかりになってしまいますた。























そして、花火写真ってシャッタースピードの関係で、打ち上げ音が聞こえたらすぐにシャッターを押す

ようにしているのですが、

終了合図の花火を撮ってしまった・・・・・orz


まあ、そんな感じでございますが、カップヌードルのそうめんを食べてみたよ。



氷は入れずに、にゅうめんでな!!

味はご想像の通り。うまくない。


さくらんぼ生ってた



心霊写真と謂ふもの(女型巨人撮影写真)

2014大都会村祭りin女型の巨人~お神輿&お船編~

さて、お祭りのメイン。

この大漁旗をいっぱいに掲げた船にお神輿が乗って出航するわけですが



お神輿が乗る船以外はどの船も、お願いすれば乗せてもらえるのですが、

女型巨人、海にものすごいトラウマがあり、手すりも無い船に乗り込むのは不可能だという事が判明!

奥の手すりのついてるような漁船は逆に乗るスペースが無いw

幼女ちゃんは乗りたそうだったけれど、30分以上お母さんと離れて、戻りたくても引き返せないような状態

になってしまうのでちょっと無理かな~、と、乗船は断念!

船に乗る前にお神輿が走り回ります。













お神輿が無事に乗船すると

次々に漁船が出港します。















む?・・・そこにいるのは・・・

まさか・・・

大名~~~~!!!wwwww





最後にお神輿と大名を乗せた船が

ゆっくりと

出港して行きました。



おしまい。



2014大都会村祭りin女型の巨人~やっこさん編~

やっこさん。写真いっぱいなので見てw

このぱやぱやついた長い棒を回転かけてポーンと投げて隣の人がキャッチしたりするんだけど、

前に「落としたらどうなるの?」って聞いてみたことがございます。

「がっぺ怒られる」って言ってたwww







この黒い裃姿の人が「がっぺ怒る」人なのかな?w

だって、超見張ってたよw



幼女ちゃんを連れて、「この子遠くから来たの」って言ったら前掛けにつけてあるでっかい鈴をくれたよ!

すてきな家発見。

ステキな壁発見。

大名行列の人に傘を借りてかぶってみたよ!



港に到着して、やっこさんが派手に踊り始めました。















やっこさん、かっこよかったっす。

2014大都会村祭りin女型の巨人~外食編~

夜は大都会村でイチオシの小料理屋、「こぶし」さんへ。

あたい的には絶対にハズせない、チーズパイ。最高にうまい。

新鮮な魚がおぬぬめのお店なのに、ざんぎとかバリウマ!

小鉢いっぱい。どれもウマい。

お刺身(すし屋よりもウマい)、いくら、鳥のから揚げの甘酢あんかけ、たこときゅうりの酢の物&もずく

鮭~

鮎~

天ぷりゃ!

なんかのたたきw

食べきれずにざんぎお持ち帰り。家飲みしながらいただきましたが、冷めてもむちゃウマだった。

ふと気付くと一人頭ビールを4リットル以上飲んでいた女型巨人と女型小人。だれが小人じゃボケッ!


翌日のランチは大都会村では有名なカフェ(カフェってかっこいいから言ってみたかっただけ)「鈴や」さんへ。

幼女ちゃんはサイコロステーキ

女型巨人はなんちゃらドンドンセット。

うに丼とタレ焼き(肉野菜炒め?)丼、丼が2つも出てきてやんのw

二人とも途中でギブアップ。鈴やナメんなよ!w

あたくしはなんだか胃の中にざんぎが未消化のようで、膀胱にビールがいっぱいのようで、

ようするになんだかちょっと二日酔い気味だったので飲み物だけにしましたw

2014大都会村祭りin女型の巨人~廃墟探索編~

出店と猿回しを堪能した後で、幼女の

「今夜は帰りたくないの。私、海が見たいわ」

という言葉により、弁慶の刀掛けへとご案内。

フナムシを見てテンションアゲアゲの幼女・・・

なるほど。ここではこんなものが密漁できるのかっ!!(逆効果看板)

温泉ホテルが廃墟になっておりました。。。

姪っ子ちゃんが「知らないおねえちゃん覗いてる~!」と真夜中に泣き叫んだ、思い出のホテル。

私の撮った写真(↑上)は何事も無いさわやか廃墟写真なのに、女型巨人が写真を撮ると(↓下)なんだかおそろしげな心霊スポット写真にwww

↓私撮影のさわやか廃墟写真







↓女型巨人撮影による心霊写真www

 

場所を変えて、原子力発電所撮影w

 

翌日、別の廃墟にもご案内。

私撮影のさわやか廃墟写真をしばしお楽しみください。







 

では、ここからは女型巨人撮影の心霊写真を。











何か写ってるのを発見した方はご一報くださいませ♥