愛おしい骨 キャロル・オコンネル
やっと読み終わった
「愛おしい骨」 キャロル・オコンネル
十七歳の兄と十五歳の弟。ふたりは森へ行き、戻ってきたのは兄ひとりだった。
二十年ぶりに帰郷したオーレンを迎えたのは、時が止まったかのように保たれた家。
誰かが玄関先に、死んだ弟の骨をひとつずつ置いてゆく。何が起きているのか。
次第に明らかになる、町の人々の秘められた顔。
迫力のストーリーテリングと卓越した人物造形。
「クリスマスに少女は還る」の著者渾身の大作。
何がおもしろくてどこがミステリーでどこがすごいのか、まったくわからない作品。
前にチラっと「翻訳がヘタクソすぎる」と文句を言いましたが、この本がおもしろくないのは
翻訳のせいだけじゃないと思う。翻訳60%、原作40%って感じかしらね?
断言しましょう。
もしアナタがこの本を読んだとしたなら、
絶対に登場人物を最後まで覚えられないでしょう。
人数が多いとか、そういう問題じゃないのよね。
登場人物に魅力が無くて、思い入れできる人物がひとりもいないのが原因でしょうな。
読む価値なし。
ここ数日晴れていた大都会村。
誰かさんのおでこなみにつるっつるです。
ツレちゃんに逢いたい 歌川たいじ
コメントにツレちゃんが降臨してくれたのだ~~!!
2/3の記事をageage☆
遅ればせながら、あたいも購入いたしました。
うたぐわさん
の「ツレちゃんに逢いたい」
ダンチャンモ、アイタカッタヨ~~
まだ読んでいません。
これからじっくりと読むのです。
なんだか、とても泣けるお話のようです。
袋には、期待通り、茶す毛がついていましたw
要望に「茶す毛」を入れてください、って書こうかと思ったんだけど、
あまりお手数をおかけするのもなぁ、と思って自粛したのですが、らっき~~~♡
住所に書き損じがあり、「すみません」の文字w
ツレちゃんかな?ツレちゃんが書いたのかな?www
追記:泣いちゃうよ?泣いちゃうよ?
いつもほのぼのらぶらぶな漫画を読ませてくれているけど、
そうだよね、二人ともつらい思いをしてきてるのよね・・・
愛し合っているから支え合いたい、そんなあたりまえのことが、
制度に邪魔され、頭の固いマニュアル人間には通じない。
あたりまえのことを、あたりまえにできる国にしてほしいです。
とりあえず、石原都知事は氏ねばいいと思うよ。












































