men's
甥っ子ちゃんが帰っていった。
また来週来るって。
甥っ子ちゃん滞在中は、おにQばかり食べていました。
豚肉鶏肉牛肉羊肉。
タジン鍋にしたり焼肉にしたりステーキにしたりサラダにしたり。
あ、こないだてまタンから習った豚肉とトマトと卵の炒め物も作った。ぺんた風でw
で、そろそろあたい的に禁断症状。
うわ、なんか正直おいしくなさg・・・・・むにゃむにゃ
う~ん、葉っぱも麺も・・・緑すぐる・・・
ソースの白濁液が食欲を・・・むしろ減退・・・
うわぁ
なんていうか・・・ね、白濁液、ドレッシングそのものでした。
しょっぱくて、葉っぱと一緒じゃないと麺食えないくらい。
ラーメンはノーマルのがいいね・・・(´・ω・`)ショボリ~ン
ムカちゅく!
とらドラのPSPのゲームを買いにGE○まで行ったのです。
商品名は「とらドラ・ポータブル」という名前だったのですが、それわかんないで行ったのよ。
「とらドラ」って言えばわかるんじゃね?と思って。
ほしたら、ぶちゃいくな店員が
「とらとらで調べてみたんですけど、そんな商品無いですね。商品名ちゃんとわかってないと
こちらも調べようが無いので困るのですが」
・・・
その物言いにムカちゅいて、「とらとらじゃなくてとらドラだって言ってんだろ!」とも言わず、
無言で帰ってきた。
そしてamaz○nで注文した。
ぶちゃいくでムカちゅいたから、かわいこちゃんが見たくなって、銀行の窓口で癒されてきた。
あぁ、窓口のおねえちゃん、いつ見てもかわいい♡そしてにこにこ対応してくれる♡
甥っ子の嫁に欲しいw
きゃぁぁぁぁ~~~っ!!
突如、2階から衣を裂くような悲鳴。
ひぃぃぃぃ~~っ!!
わぁぁぁぁあぃやぁぁおお~~~~~っ!!
ぅうをっ!ぅわうおっ!!
・・・ゲロ子がゲロでも吐いたのかしらね?
と思って様子を見に行くと、甥っ子ちゃん、ベンジョコオロギと格闘中w
をいをい、大丈夫か?現役自衛官www
放っておいてもゲロ子ちゃんがきっと食べてくれるぉ?w
にっこり
前にね、甥っ子ちゃんに、PSP買い換えたら古いのちょうだいね?って言ってあったのよ。
でね、その時に「あぁ、古いのあるから今度持ってきてあげるよ」って言われてたんだけど、
そのまま話がうやむやになってたので、昨日また催促してみたの。
今度いらないPSP持ってきて?って。
そしたらね、古いの壊れちゃったって・・・
しょんぼりしてたら、甥っ子ちゃん、新しいPSPを買って来てくれたの!!私のために!!
いや、もちろん新品は甥っ子ちゃんが使うんだけど、ついさっきまで使ってたPSPくれたのよ!
メモリまでちゃんと買って来てくれたの!!
なんていい子なんだろう・・・!!!
明日ソフトを見に行って来よう!
やっぱファンタシースターポータブル2インフィニティかしら。
とらドラのやつもやってみたいわ~
わくわく
ぺったらこいの~~~っ!!!
今日ね、変態of変態のてまタン から、ぺったらこい詰め合わせが届いたの!!
もうね、ぺったらこいの大好き♡
ぺったらこいは正義!
ぺったらこいは愛!!
ぺったらこいふぃっとちーね!うぅ~ん、ぺったらこい♡
一部分がぺったらこい稲庭うどん!
あぁ、贅沢にこのぺったらこい部分だけ最後まで取って置いて、集めて食べてみたい♡
ぺったらこいトースト系おやつ!
早速開けて貪り食った。これうまい!!しかもぺったらこい!!
ぺったらこい納豆ちっぷる。
ぺったらこい箱に入ったレトルトソース各種。
そしてカレー
・・・これは・・・ぺったらこくない。
そして何に使えばいいのかわからない・・・
これもぺったらこく無くて、しかもなんか栄養満点そうだったので甥っ子ちゃんにあげてしまったw
てまタンごめそ~~!!
これはぺったらこいのを何層にも重ねてあるので、あとでおいしくいただくの♡
ぺったらこいというよりは細っこいミミガージャーキー
中にはちゃんとぺったらこいガムが入っていたよ!!
「進まない自転車」 超・怖い話 その四十八
時計を見ると、夜の二十二時すこし前でした。
ツヨシは二十二時から放送されるテレビ番組を見るため、自転車をとばしました。
「いつもの帰り道じゃ遅くなるな。今日は近道をしよう!」
近道をするためにはトンネルをとおらなければいけません。
このトンネルは「幽霊がでる」とうわさがあったので、ツヨシはいつも違う道で帰っていました。
しかし、今日はどうしてもテレビが見たいのでトンネルをとおることにしました。
「大丈夫!あんなうわさはウソに決まっている」
と自分にいいきかせて。
ツヨシが自転車を走らせていると、うわさのトンネルが見えてきました。
トンネルの中はまっ暗です。
ツヨシはスピードを上げてトンネルの中に入りました。
「なーんだ。やっぱりなにもおきないや!」
そう思ったときです。
急にペダルが重くなり、自転車はのろのろとしか進みません。
ツヨシはペダルをふみつづけました。
ふと、ツヨシは変なことに気づきました。
トンネルの出口はすぐそこに見えているのに、なかなかトンネルからでられないのです。
どれだけ自転車をこいでも、出口への距離はちぢまりません。
「あれ?ぜんぜん進んでいない?」と思いました。
自転車は走っていなければたおれてしまうはずなのに、たおれません。
ツヨシはいやな予感がして、後ろをふり返りました。
そこには和服を着たおばあさんがいて、自転車をガッチリとおさえて
てまタン
、ぺったらこいものいっぱいありがと~~♡





























