琉球漫遊記その8
記憶が薄れないうちにと怒涛の更新。
ばあさんや、飯はまだかね?
その日は夜にもう一仕事。
その前に居酒屋さんで腹ごしらえ。
ビールうめぇ~~~!!お仕事あるのでノンアルコールビールの人達、かわいそ~~w
・・・あのさ、前からずっとなんだけど、画像がでかすぎて右端切れちゃうのよ!!!![]()
ごめんなさい、ほら、カーソルを画像の上に置くと「拡大する」みたいな表示でるじゃん?
クリックしてみて!!縮小して全体図が表示されるからwwwww
夜中にもっかいFMよみたんさんへ。
よみたんさん・・・よみたんってなんかもう、よみタン♡ハァハァ
イケナイ妄想をしてしまうのは私だけではないはず。
放送室以外の電気を消して聞き入る。
てかキジムナーが写ってるってことは誰が撮影したのかしら・・・
暗くなりすっかり眠くなってしまい
放送準備OK!!な中
外であたいは舟を漕ぎ始める。
放送が始まった頃
FMよみタン(勝手に擬人化萌えハァハァ)スタッフのきれいなおねえさんが珈琲を入れて
「眠気覚ましにどうぞ」と天使の微笑みで手渡してくれた。ありがたい。天使や!あんた、ほんまもんの天使や~!!
挽きたて入れたてのいい香りのする珈琲を飲もうとすると、突如、リリカさんが
「ああぁぁぁ、ええて、ええて、ちょっとそこに置きぃ!」(大阪弁は捏造)と、カップを持った私の手を押さえる。
え?なんで?飲んじゃあかんのけ?(大阪弁は捏造)と思い、リリカさんを見ると、
「熱いやろ?ぬるぅなるまで、置いといてええんやで?」(大阪弁は捏造)と、優しい眼差しで見つめてくる。
あぁ、そうか・・・
この人は周りに「リリカママ」と呼ばれていた。
違うな。
この人は、「リリカおかん」やっ!!
私は一気に熱い珈琲を飲み干した。
反抗期だったw
おかんに一人前の大人として見られたくて、熱々珈琲を飲み干した。
だが、よみタン(擬人化萌え)の入れてくれた珈琲は、やけどするほど熱くは無く、ほどよい熱さで脳を
活性化させた。
よぉし、おかんめ、今日ラジオに無理矢理出された屈辱をあたいは忘れてはいないぜ!覚えておきやがれ!
部屋に戻ったらちょ~~怖い話をしてお前を眠れなくしてやるっ!!
そう、思いながら、部屋に戻るとリリカさんより先に眠ってしまうあたいなのであった。
つづく。