読みますた。
「アナザーフェイス」 堂場瞬一
警視庁刑事総務課に勤める大友鉄は、息子と二人暮らし。
捜査一課に在籍していたが、育児との両立のため異動を志願して二年が経った。
そこに、銀行員の息子が誘拐される事件が発生。
元上司の福原は彼のある能力を生かすべく、特捜本部に彼を投入するが・・・・・。
堂場警察小説史上、最も刑事らしくない刑事が登場する書き下ろし小説。
ん~、普通。ごく普通の警察小説。
やっぱ事件の話がメインなのよね。
昨日は鴨葱貢(仮名)さんにいただいたお魚を焼いて食べました。
ビールを飲みすぎてぴーぴーです・・・
今日はゴロさんに、3時半に起こされました。