理想的?な夏に始まる恋の物語。。。
ブログネタ:理想的な夏に始まる恋のシチュエーション
参加中ある日、あたいは南の島へ一人旅に行くの。
そしたらね、イタズラな風さんが、あたいの帽子を飛ばしてしまうのよ。
振り向くと、そこにはサーフボードを抱えた男性が、私の帽子を持って微笑んでいたの。
「おぜうさん、あなたの飛ばしたのは、金の帽子ですか?銀の帽子ですか?
それともこの普通の白い帽子ですか?」
あたいは迷わず
あたいは迷わず
「そのキンタマ・・・じゃなかったわ、金の帽子よ!!その高そうなやつよ!!」
って言っちゃうの。
彼は悲しそうな顔をして去って行ったわ・・・
でもあたいは彼の事が忘れられなくなるの。
でもあたいは彼の事が忘れられなくなるの。
股、彼に会えますように。。。
そしてあたいは思わぬところで、彼との再会を果たすわ。
彼もあたいのことを忘れられずにいたようで
でもね、その時、彼の隣には気高く美しく高慢ちきな令嬢がいるのよ。
あたいは言うの。
「あぁ、私もあなたにお会いしとうございました。・・・でも、その美しい方は・・・?」
話を聞いてみたらね、彼女はなんと!!
彼の母親だったのよ。










