世界の核実験【アメリカとその他国】ランキングに参加中です。アメリカの国というのは今までにこれほどの核実験をしているのは驚きました。人間にどれほどの放射能物質が含まれているのか・・・。日本の震災後の放射能を浴びている人たちは一体どうなるのか・・・。人間のエゴの経済促進で地球にどれほどのダメージがあるのか・・・。今一度、考えるべきですね。
メールより電話!!!ランキングに参加中です。前回の続きでメール返信がいっこうに来なかったのでフランス語に訳してもらってもう一度送ったけれど一向に来ず・・・。その話を仲の良い友人にしたところ、、、インターネットはつい最近発達したばかりなのでメールよりも電話で問合せるのがフォーマルらしいい。ということで今度彼に電話してもらって話を進めることにしましょう。僕はメールは互いのやり取りの記録として使用します。メールだと時間もかかるし、日本に連絡するとなったら時差の問題もあり時間がかかりすぎるそれであれば話をしてチャチャッと済ませた方が良い皆さんはどのようにメールと電話の使い分けをしているのでしょうか
約40%が65歳以上!?ランキングに参加中です。日本の将来が心配になる記事が・・・。これからそれなりの覚悟も必要になりそうですね。かつて第1次、第2次とベビーブームが起こりましたが、もうないのでしょうか*****************************************************************東京(CNN)日本20+ 件の人口は2060年までに約30%減少するとの推計を政府機関が発表した。厚生労働省の国立社会保障・人口問題研究所が30日に発表した結果によると、現在約1億2800万人の日本20+ 件の総人口は、高齢化の進展と出生率の低水準傾向により2060年には約8674万人になると試算されている。65歳以上の人口の割合は2060年には総人口の39.9%に達すると推計された。10年時点では、65歳以上の人口が23%を占めている。他方、平均寿命はさらに伸び、2060年には女性が90.93歳、男性が84.19歳との結果が示された。また、女性1人あたりの出産人数を示す合計特殊出生率は、現在の1.39から2060年には1.35になるとされた。合計特殊出生率が2.07を上回ると人口減少傾向に歯止めをかけられるという。国立社会保障・人口問題研究所は、向こう50年の人口推計を5年ごとに発表している。*****************************************************************記事元はこちら。
続・フランス語教師探しランキングに参加中です。メールを片っ端から送って次の日1通くらいは返信かえってくるだろうと思ったけど・・・1通もなし(笑これがこの国のクオリティーかとなぜか納得してしまいました。こうなったらフランス語に訳してもらってもう一度送ってみます。話は変わって、こちらに来て2カ月くらい経ちました。日本のようにセカセカせず、生活水準は低いけど幸せ度は高い国だなと感じます。もちろん、多少の差はあるけれどおおらかで(メール返信遅いけど(笑))イギリスに住んでいた時に、フランス人のコミュニティーに参加した時にも適度に働いて幸せな生活を選択すると彼らは言っていたのを思い出しました。僕は今はもっと一生懸命働かなければならないのだけど気候のせいかなぜかゆーったりし過ぎな毎日・・・。
最大の社会貢献を【フランス語教師】ランキングに参加中です。朝起きたら毎日欠かさずに日本語と英語のニュースから情報収集するようにしています。そして昨日?かなあるニュースに目が止まりました。職を求めて集まったきたインタビューで【フランス語教師の資格があるのに職はない。役人は口約束ばかり。革命後も何も変わらない】ということでした。僕はまさしくフランス語教師資格のある人を探していました。今も引き続き途上国の人に貢献してお金を稼いでほしいと切実に思っているからここに来ているのです。そして調べてみると最も高失業率なのは南部のカセリン【Kasserine】、シディブジッド【Sidi and Bouzid】、ガフサ【Gafsa】JICAの方にボランティアがいた事聞いたことがないとメッセージをもらいました。そしてガフサ県に日本の矢崎総業の工場があると聞いてJICAの職員ですら驚いたという話です。そして革命以降は学校で働くには強力なコネがないと今まで採用してもらえなかったようです。今は逆に無能な人が働けるということもあるようです。その話を知った後に即座にFacebookで学生にどのようにしたら連絡できるか投稿しました。そしてすぐに回答をもらったので、南部のリクルートオフィスへメールを送信しました。その数・・・15件返信がなかったところには直接電話します。そして面接はスカイプでしようかな。もしできなければ直接、僕が出向く覚悟です。ちなみにこの3県は日本の外務省からも渡航の是非を検討するよう注意喚起が出ています。1人では行きません。信頼できる友人と行ってきます。