JET SCREAM -70ページ目

バロック

11:45から坂本龍一がテレビ出ます。
バッハですね。
見ません。寝ます。録画します。

坂本龍一に影響されて、インベンションというものを最初の1ページだけやってみた。
ハ長調の16分音符の多いやつだった。
2声しか使ってないのに、よくまぁ立派に仕上げたものだ。
しかも音色一つで。

何百年も前の曲だけど、響きの移り変わりが新鮮だったなぁ。

もうダメかと

何も食べる気がしない。
パソコンも勉強もやる気がしない。
ボーッと横になっていることしか出来ない。

俺の人生はこのまま終わってしまうのだろうか。

風邪引いたと気付いたのは午後になってからだった。
熱が38度もある。
激しい頭痛と腹痛が同時に、何度もやってくる。
それがくるたびにうめいて苦しみに身を任せていた。
眠り、汗だくになり、水分補給。
2回ぐらい繰り返した所で熱が下がった。

ピークに比べたらずいぶん楽だ。

明日から頑張ろう。

5時間ライブ

驚いた。
普通、コンサートとか演奏会とかライブとかいうのは客に対して終了時間を明かさないもので、今日行ってきたライブも例外じゃなかった。

でもまさか昼間15:00に始まり夜は20:00に終わるだなんて。
自分は一旦夕飯食いに帰り、盛り上がりがピークに達するぐらいにまた戻ってきた。
それにしても始めから終わりまでずっといた人の耳は大丈夫か…。
現場で働き続けてる人とかは耳聞こえなくなるの早いんじゃないかな。

ひとり

今日は1日勉強漬けだ。

パソコンに向かう。
iTunesラジオからBGMを掛ける。
ニコニコ動画を見て爆笑する。
作りかけていた曲をちょっと進める。
紅茶によく合いそうなお菓子をソロで食う。
部屋に戻る。
シンセサイザーの音で遊ぶ。
シンセサイザーのドラム音でiPodとセッション。
熱いコーヒーを作って飲む。
パソコンに向かう。
先週買ったDillingerEscapePlanのCDをiTunesにインポート。
関連する動画を探し。
リコーダーとボイパでなにか出来ないのかと思い風呂場で練習。
何も出来ないということが分かって思うがままにピアノを弾く。
ボコーダを使ってみたいと思い、フリーのプラグインをネットで探す。
ダウンロードして使おうとするが、使い方が分からない。
いろいろ試すがうまくいかない。
外が暗くなる。

やれやれ。
今日は1日勉強漬けだったはずだった。

責任

講習をサボり、母校の離任式へ行った。
講習を申し込んだ時点では休まず出席する予定だったが、急遽離任式へ行くことになった。

この場合、離任式に行くことは正しい選択だったはずだ。
が、講習をする側に対しての説明責任を果たしていない。何だっけ、「ディスクロージャー」って言葉がそういう意味だった気がする。

つまり、選択肢としては、
講習を途中ぎりぎりまで受けてから離任式に行くか、講習する側に説明しに行くかすればよかったってことだ。

…こんな小さいことに難しくちまちま考えてたら疲れてしまうなぁ。
まだ大きな問題は起こってないうえ、離任式で多くの知人に会ったことは嬉しいことじゃないか。
やれやれ。