人がふつうにできることができない
親しい関係が無理すぎる
ほんとは仲良くなりたい、味方になってほしい、
そういう安心感のある居場所がほしい
けど、自分が心を開けない
なぜなら、自分の手の内を見せたくない
自分の考え、気持ちを話したら、
ひとはそれをタネにして、噂話を楽しむから
信用できない
人は自分のことしか考えてない、そういう発言もただの駒にされるだけ
全ての人がそうではないけど
そういう話を聞いて、
結局みんな自分より下の人なんだ、と安心したいんだろうな
誰も信じられない
逆に言えば
誰も信じられなくて当たり前の人生を歩んできたんだろう
虚像の笑顔
うそポジティブ
うわべのありがとう
自己責任というひとを搾取するための概念
自分が優位に経ってえつに浸るためのモラハラワード
誰にも叱られたくない
なにがわかるの?
じゃあ、最初から人生変わって経験できる?
こんなこと書いてもなにも解決しない