昔、英語の会話レッスンを受けていましたが、どうやら1年間で130時間やったようです。

中国語は今2年やっていて205時間やっているらしいです。まあ、1言語あたり130時間くらい会話教室はやればいいのかなということなので、今年中にスペイン語、ポルトガル語、イタリア語、インドネシア語、ベトナム語で130時間やるのを目標にします。

毎日、長文も全言語で読んで、今年の終わりまでにC2レベルにします。

ここ最近は、フランス語圏にしばらく行くことになったのでフランス語やってました。最近のフランス語は6月にC1を受けましたが、あと数点足りなかったくらいのレベルです。そろそろ受かるんじゃないかな?

 

去年の10月に、各言語の勉強時間を書いた記事が投稿されてました。それによると当時は、

中国語408時間

イタリア語84時間

フランス語329時間

ドイツ語47時間

スペイン語384時間

ポルトガル語57時間

だったらしいです。

 

うろ覚えですが、1か月くらい前に計算したのだと、今は

中国語550時間

フランス語600時間

スペイン語500時間

イタリア語とポルトガル語とインドネシア語とロシア語 全部110時間くらい

だったような気がします。順調に増えましたね。

 

今は、フランス語スペイン語は結構流暢にしゃべれるけど、ゼミとかで議論したらちゃんとついてけるかわからないくらいの経験不足のC1前後で、中国語はしゃべれるけど全然うまくないしリスニングもダメダメのHSK6程度、ポルトガル語は簡単な会話くらいならできるけどまだスペイン語に頼りがちでB2くらい、イタリア語はユーチューブは理解できるけど実力は全くないくらいです。イタリア語は簡単な内容なら相手の言うことはわかるので意思疎通やろうとしたらぐちゃぐちゃな言語でできるんじゃないかな?とは思いますけどwww

 

今後の目標は、あと大学卒業まで1年半なので、ポルトガル語とイタリア語をC1まで上げて、ドイツ語とインドネシア語をB2くらいまで上げたらいいかなと思ってます。中国語は正直挫折しかけです。スペイン語は現時点での実力に結構満足してますが、大学院はスペインに行きたいので今学期中にC1を受けることになるでしょう。なので、スペイン語の試験対策に他の言語の勉強時間がとられないか心配です。あとは、時間さえあればロシア語もやってB1くらいにはしたいですね。

お久しぶりです。最近は、中国語の授業で僕だけレベルが低くてボコボコにされています。とりあえず、中検準一級とDALFのC1が来月あるのでこの一か月は中国語とフランス語にフォーカスしたいと思います。最近、フランス語でツイートしようと思ったら、フランス語を使わなさすぎて、簡単な表現があってるかもわからなくて自信を失いました。元々中国語よりフランス語の方が明らかに得意だと思っていたので、一年間フランス語ではなく中国語で毎日オンラインレッスンを受けていましたが、オンラインレッスンで身に着く技能に関しては、フランス語と中国語の間に雲泥の差が開いてきて少しショックです。例えば、リスニングもフランス語は漠然としか聞き取れないし、日常的な会話文もあっているか自信がありません。今日は自分の言語の自己分析をしたいと思います。数か月後に見返すためだけに投稿します。

 

英語

語彙力20000

リーディングC2

リスニングC2

スピーキングC1

ライティングC1

 

スペイン語

語彙力9000ほど?

リーディングC1

リスニングC1

スピーキングB2

ライティングB2

 

フランス語

語彙力11000ほど?

リーディングC1

リスニングB1

スピーキングB1

ライティングB1

 

中国語

語彙力10000ほど?
リーディングB2

リスニングB2

スピーキングB2

ライティングC1

こんにちは。お久しぶりです。ちなみにHSK6級は合格で、ロシア語検定4級は落ちてました。まぁやっぱロシア語初めて一週間で受けるときついですね笑。次はロシア語検定2級か1級を受けようと思います。1月10日に、インドネシア語検定C級を受けます。勉強を始めたのはつい先日なので、多分落ちると思いますが、恐らく受けた後はインドネシア語で字幕付きでNetflixが見れるレベルになってるかな?だといいです。あ、ちなみにほぼただの近況報告のための記事です。特に書くネタがないので、受験生時代東大を目指した僕が東大合格に必要な勉強時間は3000時間と呼ばれていることについて、どう思うかを書きたいと思います笑。

 

ちなみに、参考までに、他の資格取得に必要な勉強時間は、僕の経験上

英検一級 中学英語レベルから1000~1500時間くらい?

HSK6級(中国語の試験で、1~6級まであり一番難しいのが6級。レベルは英検でいう準一級くらい) 400~500時間くらい(ただし英語などにより語学慣れしている)

DELE B2(スペイン語の試験で、英検準一級より難しくて一級よりは簡単?) 300時間くらい

数学検定一級 自分は数学は1500時間ほどは勉強しているはずだがまだ遠い。多分TOEFLibt110点くらいの時間はかかりそう。

です。あくまで僕の場合です。一般には、簿記一級が500~800時間、公認会計士が3000時間とかも言われてますね。英検一級が1万時間とかも聞いたことあるけどさすがにないですね笑。

 

で、東大は3000時間といわれてますが、僕的にはやっぱり、中学時点でトップレベルの人で3000時間だと思います。だって、僕たぶん3000時間はやったけど東大は合格できなかったもん笑。恐らく今の僕の学力で、受験勉強しなおすとして、既に数学と英語だけで3000時間は超えてますが、英語は合格レベル、数学はギリギリ耐えレベルだと思います(死ぬ可能性もあるから他の科目でカバーできないといけない)。で、理科のレベルが足りてないので、生物と化学それぞれ300時間ずつくらい勉強しないとだめですね。まぁ、トータルで、4000時間以上は必要だと思います。僕は受験はもうやらないですが、東大を目指す受験生の皆さんは気を付けてくださいね。まぁ、勉強時間がすべてではないですが、思ってるよりもやらないといけないかもしれないですよ笑。

僕がひねくれてるだけかもしれないのですが、トイック満点英検一級とかを揃えてる英語学習者の大半が言うことが僕の神経に触るときがあります。例えば、こういう発言です。「うわー英語わからないことだらけだTT後10年は勉強しないとTT」「英語はトイック満点、英検一級からがスタートです!」

まあ、熱心に学習してるうちって、自分はまだまだだと思えてるからだと思うんですけど、実際トイック満点英検一級というのは社会的に見ても英語力が高い位置づけなせいで、彼らは自分はまだまだだと謙遜しつつ自分はすごいんだぜとも主張している気がするのです。実力があるなら、中途半端な謙遜はしないでちゃんと自分の実力を誇ってほしいですね。僕はトイック満点なんて取れませんけど、彼らが「トイック満点ごときじゃドラマも無理」と言ってるドラマも完璧に理解できますし、ディスカッションでも母国語と比べて劣っているとは思ったことがないです。そんな自信満々の僕に僕より高い点数の人がそういうことを言ってくると、嫌味にしか聞こえないのです。「英語ですら苦労してるから君みたいに他の言語は勉強できないよー^^;」とかね。

 

つまり、謙遜の仕方の問題ですね。僕は、自信のある物事に関しては、自分を蔑んで謙遜しないようにしています。「自分もレベル高いけど、君もレベル高い」でいいじゃないですかと思うのです。面白い話があります。僕が中学生の時に、学校では賢くはなかったけど、塾は落ちこぼれた人が来る場所に行っていたので、塾では賢い方でした。つまり、たまたま落ちこぼれの中で一番なだけだったのですが、先生も僕をほめて伸ばそうとして落ちこぼれの僕を優秀だとほめてくれました。周りの人たちも、僕がその塾の中で相対的に賢かったため、僕のことを賢いとほめてくれました。もちろん、皆が僕はそんな賢くないことは知っていたはずですが、ある日塾長が受験前の勉強会で「自分が賢いと思う人は手を挙げてみろ」と言ってきました。「自分が賢くないと思う人はその次に手を上げろ」とも言ってきました。皆がほめてくれるので、ここで自分が賢くないと思う方に手を上げたら、皆がほめてくれているのをバカにするかのような態度になってしまい、ここで謙遜するのはよくないと判断しました。なので自分は賢いの方に手を挙げたのですが、塾長が話したかったお話は「自分が賢いと思ってるやつは、自分は特別だと思い込んでるから、受験に落ちないと思ってる。でも、落ちる時は落ちるぞ」ということで、逆に僕だけ手を挙げたことで大恥をかきました笑。もちろん落ちこぼれの塾だったので僕以外は手を挙げていません。僕も、手を挙げれるような成績ではなかったはずですが。

ロシア語検定4級を数週間前に受けました。僕は、ロシア語検定4級の一週間前に初めてロシア語を学習し始めました。結果は返ってきていませんが、手ごたえは受かったか受かってないかギリギリわからないくらいです。僕が使ったのは、試験前日までは、ニューエクスプレスで、前日にニューエクスプレスを完璧にしても範囲が足りないため7割までしか行かない(合格基準はすべてのセクションで6割越え)という記事を見て、NHKの新ロシア語入門を買ってやりました。試験は4つのセクションから構成されていて、文法、露文和訳、和文露訳、朗読があります。

 

文法

受ける前は、一番自信があったセクションです。しかし、受けてみると発音問題がたくさんあり、無対策の僕は爆死しました。ちなみに、これが合格したかわからない理由です。一つの大問でも6割を落としていたら不合格で、僕はここの大問が発音のせいで6割超えたかがわからないです。単語は、僕は読むだけなら結構わかる方かなと思いましたけど(多分語彙力300くらい?)、このセクションの単語は難しくて文章の意味はほとんどわからなかったです。文法事項だけ知っていたのでそれっぽい選択支を選んでそこそこ正解したと思います。

 

露文和訳

単語は文法のセクションと比べると一気に簡単になり、すべてわかりましたのでおそらく満点を取ったと思います。

 

和文露訳

ここができるか元々わからなかったので、重点的に対策していました。問題はそこまで難しくなく、ちゃんと新ロシア語入門の和訳問題のレベルの範疇でしたが、単語がうろ覚えで何個か落としました。ただ、皆ができなく、採点がとても甘いと聞くので6割は超えたと思います。一番難しい大問だと思います。

 

朗読

ここもボコボコでしたけど、とりあえず制限時間内に文章を読み切ったので6割あると思います。ここも採点が甘いと聞きましたので。

 

全体として

一番下の級のロシア語検定4級なので、初学でも簡単かと思いましたが、いろいろな記事を見ていると皆一日3時間勉強で1か月や、毎日少しずつ勉強して2か月で合格したと書いていたため、一週間前から始めた僕は結構ビビらされました。確かにロシア語検定4級は、いろいろな語学検定の一番下の級でも比較的難しい方なのではないかと思います。ただ、発音問題のせいで合格したかどうかはまだわかりませんが、僕は試験前日まで一日1時間勉強、試験前日に4時間くらい?である程度戦えたので、鬼畜というほどでもないです。この試験を受けたことでキリル文字をビビって避けてきた僕がとうとうロシア語に手を出すことができました。受けてよかったです。ロシア語検定1級は必要な語彙数が僅か3000語ということで、来年はロシア語検定1級を受けてみたいと思います。どうぶつの森で対策します^-^

DELE B2を受けてきました。明日でDALF C1が終わるのと、ロシア語検定4級も受けたんですけど何も書いてないのでそれらも近いうちに書くと思います。結果も返ってきてない僕の感想だけ書いても多分皆興味ないと思うのでDELE B2をこれから受ける人に有用だと思う情報をなるべく書いていきたいですね。

 

初めに、僕は完全無対策で受けました。一応試験直前にテスト構成がどうなってるかだけ調べたんですけど、情報量が少なくてあまり把握はできなかったですね。僕の場合は、口頭試験と、筆記が別日にあり、口頭試験はスピーキングだけ、筆記試験はリーディング、リスニング、ライティングで構成されていました。順番に感想を書いていきたいと思います。

 

口頭試験

問題は3つあり、そのうち2つの問題はあらかじめ渡されて、20分間どうやって回答するか準備できます(つまり一問あたり10分ほど?)。メモも可です。ちなみに試験官は簡単な質問しかしてこないので、リスニング力は最低限あれば大丈夫だと思います。ほぼ独り言です。僕は、手ごたえ的には満点近いんじゃないかと思います。

 

筆記試験

集合時間は8時30分になっていましたが、8時30分に試験会場の門が開き、9時に試験が始まったので、寝坊しても心配する必要はありません。僕は寝坊して自転車でフルダッシュで会場にいきギリギリ8時28分ごろにつきましたが、そのあと列に並びながら会場にゆっくりと入っていってそのまま9時になって試験が始まったので、リーディングとリスニングが終わって休み時間が来るまでトイレに行けませんでした。

 

リーディング

長文が4つで構成されています。そのうち最後の一つは、長文の中に当てはまる文法を答える問題でした。単語が少し難しいものがあり、完璧には読めなかったです。後、9時から10時10分までがリーディングの時間だったんですが、始まったのは8時55分ごろからなので、僕の会場では皆より5分ほど解答時間が長かったですね(DELEの運営は少し適当?)。僕は8時55分に始まった理由は、試験会場の時計がずれてると最初思っていたので、急いで回答を終え、20分ほど余りました。まあ、僕は英語のせいでラテン文字慣れしてるので制限時間はゆるゆるに感じたのですが、英語かスペイン語で速読慣れしてない人はもしかしたら間に合わないかもしれないですね。自身のない回答もありますが、読み直しても僕のボキャブラリーじゃ正しい答えを導けなかったです。難易度は、英語で言うと英検準一級の長文よりほんの少し難しいくらいだと思います。僕の手ごたえは90%くらいです。

 

リスニング

試験官がミスで大問3から流したので、会場皆混乱してました。幸い、DELEではすべての問題においてリスニングが二回流されるので、僕は二回目で聞き取り回答に支障は出なかったです。他の受験者はずっと大問1を眺めて、全くわかんねーとか思ってたでしょうけど。大問1と大問4は個別にスクリプトが流れます。大問2は覚えてませんが、大問3と大問5は一つの長文が読まれた後に複数の長文について解答するセクションです。大問5は少し難しく感じましたが、他の大問はそこそこできて、手ごたえは8割くらいだと思います。

 

ライティング

リスニングのスクリプトを聞いた後、それについて手紙を書くセクションと、長文を読んで、それをまとめるセクションがあります。手紙の書き方なんて知らねーということで僕は爆死しました。まあ、手紙の書き方は間違ってると思いますけど、ここは最低限の点数はあると思います。問題は、その次のセクションで、無対策の僕にはちょうどいい問題であったはずですが、油断していて、制限字数が足りないまま終わってしまいましたTT(144字くらい)。全体として、ライティングセクションは爆死しましたね。スピーキングなら問題なかったですが、ライティングではフォーマルな表現が求められるため、そこを意識しすぎて間に合いませんでした。

 

全体として

僕はラテンアメリカのスペイン語に興味があるので、いつも学校の授業でも長文の音声は聞かずに無視してます。基本的にスペインのアクセントで読まれてることが多く、僕に移ってしまいそうだからです。でも、僕の受けたDELEは、リスニングのスクリプトも、試験官もスペインのスペイン語で、僕としてはかなり不利な受験だったと思います。とても聞きづらかったです(笑)。特に、リスニングのスクリプトよりも試験官が何言ってるかわからなかった。ライティングは爆死しましたが、他のセクションがかなりできているので、よほどの致命的なエラーがない限りは合格していると思います。僕のスペイン語のレベルとしては、日常的な会話のレベルなら問題なく流暢に話せて、アカデミックな内容になると読めるけど話すのは厳しいくらいです。DELE B2はもっと簡単かと思っていましたが、やはりまだまだ学ぶことはたくさんありますね。

スタディプラスで勉強時間の記録をとっているので僕の各言語の勉強時間を計算してみました。大学入ってから最初の半年はやってなかったので、そこは推測の値として、スペイン語とフランス語は週3の授業(自習していた)半年分の67時間と、おそらく僕がやっていたであろう毎月15時間×3を合わせて大体100時間くらいを足しています。ちなみに、僕的には僕は1000時間やるとその言語がネイティブとのディスカッションに参加しても対等なレベルで発言できるようになると思っています。もちろん個人差はあるので、僕の場合です。

 

結果、

中国語408時間

イタリア語84時間

フランス語329時間

ドイツ語47時間

スペイン語384時間

ポルトガル語57時間

 

えっ、全然たりねーぢゃん!てか俺、大学入ってからの勉強時間ちょっと少なくね?(まぁ他の科目もやってるんですけど)

ちなみにこの中だと、ドイツ語以外は全部映画は字幕ありでほとんど理解できるくらいの実力はあります。ドイツ語は全くできないのでドイツ語抜いて一番リスニング力が低いのは一番勉強してる中国語です。複雑なことを説明する能力も中国語が一番低いと思います。中国語は具体的な単語が多いので、その影響ですかね。あと、僕がラテン系の言語が得意なこともあると思います。

 

まあ、もっと勉強するしかないですね。

コロケーションを中心に勉強しました。スペースで開けてるのはコロケーションなので、他の修飾語が入ってもいいからです。

 

开阔A的眼界: Aの世界を広げる

幻想小说: 空想小説

宇航员: 宇宙飛行士

试验: 試験

不太理想: 不本意だ

梦想着~: ~を夢見ている

指望: を夢見ている

答完 考卷: 試験を 回答し終わる

交卷: 答案を提出する

仔细地检查: 細かく検査する

检讨: 反省する

艰难地爬行: (バスなどが雪にタイヤをとられながら)ゆっくりと苦労しながら進む

焦急地望着车窗外: 焦った様子で車の窓の外を見ている

急躁: 焦る

避免: を避ける

下跌: (価格など)が下がる

急急忙忙地: 急いで

做出---的决定: ~の決定を下す

连忙: 急いで

上前: 前に出る

希望你能谅解: 理解していただければと思います

体谅A的难处: Aの苦難を理解する

勉强A: Aを無理強いする

体贴: (人のことを)良くわかっている

生活过得很美满: 円満な暮らしをしている

言行: 言動

难以理解: 理解しがたい

了解: (人のことを)良く知っている

说话绕弯子: 話を遠回しに話す

(否定語)+彻底: 完全に~ない

领会A的意思: A(人の)意味を理解する

看望: ~をお見舞いする

有点儿不对劲儿: 調子が悪そう

真倒霉、~: 本当に運が悪いなぁ、~

早走一步: 早く出発する

遇见: (災難に)出くわす

带孩子:子供の世話をする

决不能~: 決して~するな

满足于~: ~に満足する

把公司办得 好: 会社の経営が良い

感到 骄傲: 誇りに思う

感到 自豪: 誇りに思う

为~而~: ~なので(によって)~

自从~以后: ~の後

日子 难过: 生活が 苦しい

有股怪味: 変なにおいがする

熏得难受: 鼻にツーンと来てつらい

不但~反倒~: ~なだけでなくかえって~

好像~一样: ~のようだ

解脱: 自由になる

劝不动A: Aを説得できない

碰壁: 壁に当たる(失敗する)

进出口商品: 輸出輸入品

进行A的检查: Aの検査をする

照射进来: (光などが)差し込む

灾区人民: 被災民

温暖A的心: Aの心を温かくする

随和: 温厚

和A相处: Aと一緒に仕事をする

暖和起来: (気温が)温かくなってくる

暖和身体: 体を温める

温柔的性格: 優しい性格

小心别A了: Aするな

走丢: 迷子になる

肾炎: 腎炎

犯病: 病気が再発する

把A碰掉地: Aを地面に落とす

引起A的注意: Aの注意を引く

奢侈: 贅沢する

雷打不动地坚守自己的职责: 決めたことを変えずに自分の責務を全うする

不管A还是B: AであろうとBであろうと

无论A还是B: AであろうとBであろうと

经济条件: 経済状況

耽误 时间: 時間を 無駄にする

上电车: 電車に乗る

醉鬼: 酔っ払い

往地上一躺: 横になる

逃往国外: 国外逃亡する

被抓住了: 捕まった

把A转向B: A(怒りなど)をBに向ける

毛遂自荐: 自己推薦する

除非A才B: Aして初めてBする

拔出一把刀来: 刀を抜きだした

掏出一个苹果来: リンゴを取り出した

离现实太远了: 現実と離れすぎている

离开家: 家を出る

飞往: ~に向かって飛ぶ

A预约好了: Aは予約した

自明年起: 来年から(起に注目)

航线 开通: 航路が 開通する

探亲: 親戚に会う

商量: 相談する

饲养 宠物: ペットを 飼育する

书籍: 書籍

车到山前必有路: 行き詰っても必ず道はある

大名鼎鼎: 名前が有名

乘车: 車に乗る

来到: ~に来る

有什么不一样: 何が違う

平均气温比往年低三度左右: 平均気温は例年と比べて三度ほど低いです

发誓: 誓う

 

ちなみに、11月クソ忙しいのにある事情でHSK6申し込みました、、、。

これで、スケジュールは

10/31 ロシア語検定4級←ロシア語初心者なので勉強しないとダメ

11/7,15 DALF C1←厳しい

11/8,14 DELE B2←行けると思うけど、油断して失敗したら行けないのでやはり勉強

11/21 HSK6

11/22 PLIDA B1←イタリア語は読めるだけなので、リスニングとスピーキングが入るとどうなるかわからん

ですね。HSKの目標は、基礎力を高めてリスニング70、リーディング70、作文60の合計200点を狙おうと思います。

あと、昨日はイタリア語の授業で泣かされかけましたねw周りは皆イタリア留学経験のある4年生でペラペラだったので、僕だけブルブル震えながら「すみません、僕イタリア語がぱっと出てこないので代わりにスペイン語で発言していいですか」と言ってスペイン語話してました。まあ、教授にお前はレベルが足りてないからもっと下のレベルの授業を受けろと追い出されなかっただけ良かったです。

僕自身は受験は終わってるのですが、僕が受験生の時代にもっと早く知りたかった情報なので僕の考えをまとめておきます。

僕は英語の偏差値が他の教科と比べて低くて、悩まされて英語を勉強してるうちに他の教科の偏差値が下がっていったタイプですので、、、(笑)。

僕の駿台全国模試(駿台全国判定の方ではない)で最終的に取った偏差値は70を超えていましたが、盛大な採点ミスがあったので何回か受けてたら偏差値80は行ったかもしれません(駿台模試は採点ミスがひどい)。

 

まず、単語レベルに関して。

僕の周りの駿台模試偏差値70くらいの人も、大体皆語彙力は9千以上はありました。レベルで言うと、準一級は余裕で、皆英検一級の語彙問題受けても、ギリギリ戦えるレベルはあるんじゃないかな?というくらいです。僕の場合、語彙力は二万語でしたし、僕の周りにも少なくとも1万5千以上はあった人も多数いたので、語彙力9千は最低ラインだと思います。

ちなみに、理系の東大受験生のブログとかを見ていると、語彙力が英検準一級に達さないレベル(おそらく5000語ほど)で駿台模試で偏差値70をとっている人をちらほら見かけるので僕は騙されていましたが、稀な部類だと思います。駿台模試偏差値50あたりからは、英検準一級を持っている人もちらほらいると思います。偏差値60の人たちの平均的な語彙力は英検準一級くらいだと思います。

 

長文読解力

偏差値60台の大半は、英検一級の長文読解でも通用するレベルだと思います。準一級の長文は受験と比べると簡単すぎると思います。センター試験で言うと、偏差値60台あたりからは大半が20分くらい余して9割とれると思います。TOEFLibtで言うと、リーディングで22点のラインが偏差値60台で、28点のラインが偏差値70台のラインだと思います。TOEICは、900点を取ってるのに偏差値60という人をよく見かけますが、東大志望とかがTOEIC770とかで偏差値70をとっているので、あてにならないと思います。

 

英作文力

英作文力は、偏差値70でも皆そんなに高くないと思います。理由は、高くても、駿台の採点管がひどすぎて、点数はもらえないために英作文力が高くない人と同じ点数になるためです。例えば、go to schoolと書くと、go to a schoolと書くように添削されたりしますが、あまりにもひど過ぎますね。言いたいことを、ミスのない会話レベルの簡単な英語で書けれる程度のレベルがあれば、英作文のパートで偏差値70は取れると思います。

 

リスニング力

リスニング力は、皆そこそこはあると思います。おそらく、偏差値60台でも、準一級レベルのリスニング力は必要となりますが、それ以上のリスニング力があっても点数には影響しないため偏差値70台の人もリスニング力はそこまで変わらないのではないかと思います。

 

求められる能力が違うので、一概には言えませんが、普段英検の勉強をしている人が駿台模試を受けた場合、英検準一級レベルだと偏差値58以上、一級レベルだと偏差値65以上あたりになるのではないでしょうか。