5年ぶりにブログを再開することになって、
せっかくなので、いかに私とダーリンが理想の夫婦といわれるかを皆様にお伝えしようかと・・・。
そんなのいらねぇって?うしし、そうでしょそうでしょ。
人んちの夫婦事情なんて聞いても、楽しくも何ともないよね。
でも、こう見えても相談を持ちかけられることが実に多いわけです。
私たち夫婦を見て、どうやったらそんなに仲よくできるの?とか、聞かれちゃうんですよねー。
それだけ、夫婦不仲のカップルが多いっていうことなんですよね。
一生添いとげるなんて誓いの言葉を言ったものの、
まだ始まったばっかりの序の口で離婚なんてパターンが多すぎる現実。
私からすれば、「皆さん甘いわー!結婚をなめていらっしゃる!」としか思えないわけで、
結婚=ただなんとなく幸せいっぱいな日々とか、
そんなぬるい考えを持っているなら、今すぐにお捨てなさいな!と、
結婚式場という式場、教会という教会に貼り出してやりたいくらいですよ。
夫婦なんていっても所詮は他人だし、別の人間。
結婚したからといったって、自動的にうまくいって幸せになれるなんてー、
そんなこと思えちゃうなんて、コリン星出身かっていうの。
あ・・・小倉さん、ご結婚おめでとうございますぅ。
そう、つまりはそれなりの努力というか、積み重ねというか、
そういうものがあってこその夫婦円満というわけですよー。
といっても、我がダーリンときたらごっつい自然体まっしぐらのお方なわけで、
よい夫婦であろうと何かしらの努力をしているとは到底思えません。
まーね、そんなナチュラルさこそがダーリンの魅力的なところであるのですが、
ということはつまり、ツマである私次第でどうとでもなっちゃうということ。
私の態度や行動ひとつで、夫婦仲がよくも悪くもなってしまうっていうわけですよ。
「そんなこといったって、ウチのダンナときたら自我が強くって、
私の言うことなんて耳にはいんないのよー」
なんていうお声も聞こえてきそうですが、
私のオリジナル調査によれば、多かれ少なかれ、男は女次第だと思ってるんです。
一見、自我が強くて操作不能と思える男性も、
よくよく見ると、意外とねー気弱な一面を持っていて、
むしろ、それを隠すために強がっていたりするんですよね。
結局は、どんな男性でも女から生まれて女に育てられてるわけで、
女の影響なしに生きることなんてできない生き物なのではないかしらー。
夫婦仲の良し悪しはツマにかかっている
ええ、こう断言させていただきたいと思うわけです。
「じゃあ、女ばっかり努力しないとダメってこと?
そんなの不公平だし、疲れるし・・・」
思っちゃうよねー。わかるわかる。
でもさ、夫婦仲がよろしくなくて殺伐とした空気の家にいるより、
夫婦アツアツのあったか空気の家にいるのが、自分にとっても断然よくない?
肌にも健康にも、絶対にそっちのがいいはず。
つまり、夫婦円満でいることは自分のためってことなんですー。早い話。
私の周辺にいる夫婦で円満なカップルって、ほんとわずか。
いや、ひと組とかふた組とか、あとはほぼ全滅。
危険度レベルはさまざまだけど、
みんなダンナに対してあきらめてるか突き放してるかって感じ。
ある奥様なんて、「早く死んでよ!」とダンナに言い放ったそうなー。
うぉー、火サス見なくても、近場にサスペンスはゴロゴロしてます。
そんな日々を暮らしていると、肌はあれて笑顔が消えて、ため息量のみ右肩上がり。
ダンナだって、仕事に疲れて自宅に戻っても、休まらんでしょーよ。
バイタリティーあるダンナなら、そこで外に愛人とか作っちゃう。
それもできないような人は深酒のみが楽しみで、あげくに大病わずらっちゃうとか。
もう、悪循環の嵐ですねー。
そうならないために、いやなっちゃってる人も、
みんなで夫婦円満になってハッピーオーラだしちゃえってことで、
実践!目指せ愛されツマ!
いっちゃいましょう。
実に、約5年ぶりにブログ再開をいたします。
私とダーリンは、5年たった今も変わらずラブラブモード全開バリバリなわけで、
なんでまたそれほどまでに夫婦円満なのかと、
夫婦という迷路に迷い込んでさまよっている子羊ちゃんたちから不思議がられちゃってます。
そんなこと言われちゃっても~、そこに愛があるから・・・としか言えないわぁ。
でも、世の離婚率ときたらうなぎ登り状態なんていいますから、
不仲でお悩みのご夫婦がいかに多いことかしらねー。
つーか、だいたいが軽々しく結婚しすぎなのよー。
この5年間、妹が結婚して離婚して再婚したし、
従兄弟が結婚して離婚したし、
さらにまた別の従兄弟が不倫の末に離婚して不倫相手と再婚したし、
3組の友達が結婚して、内の2組は離婚の危機だし、
もぅ・・・どんだけみんなお盛んなのよねー。
すぐに結婚したがるくせに、あっという間に離婚しちゃうし、
結婚式に招待されて、その度に祝儀払う身にもなってほしいもんよ。
法律改正して、離婚した場合には祝儀の5割を返還することにしない?
私アラフォー世代になって、老婆心で言ってるつもりだけど、
結婚なんていうのはね、華々しい結婚式がゴールじゃなくって、
それはあくまでも地味で平凡な日常のスタートラインにすぎないってこと。
結婚に夢見るのもいいけど、現実を知らなきゃ離婚の憂き目にあっちゃうのよー。
ということで、『理想の夫婦のツマ』を自負する私が、
その秘訣と秘密を小出しに公開しちゃおうってわけで、ここに再開宣言なのであります。
そんな自己満足はなはだしいブログ、どうぞ読んでくださいませ。
私とダーリンは、5年たった今も変わらずラブラブモード全開バリバリなわけで、
なんでまたそれほどまでに夫婦円満なのかと、
夫婦という迷路に迷い込んでさまよっている子羊ちゃんたちから不思議がられちゃってます。
そんなこと言われちゃっても~、そこに愛があるから・・・としか言えないわぁ。
でも、世の離婚率ときたらうなぎ登り状態なんていいますから、
不仲でお悩みのご夫婦がいかに多いことかしらねー。
つーか、だいたいが軽々しく結婚しすぎなのよー。
この5年間、妹が結婚して離婚して再婚したし、
従兄弟が結婚して離婚したし、
さらにまた別の従兄弟が不倫の末に離婚して不倫相手と再婚したし、
3組の友達が結婚して、内の2組は離婚の危機だし、
もぅ・・・どんだけみんなお盛んなのよねー。
すぐに結婚したがるくせに、あっという間に離婚しちゃうし、
結婚式に招待されて、その度に祝儀払う身にもなってほしいもんよ。
法律改正して、離婚した場合には祝儀の5割を返還することにしない?
私アラフォー世代になって、老婆心で言ってるつもりだけど、
結婚なんていうのはね、華々しい結婚式がゴールじゃなくって、
それはあくまでも地味で平凡な日常のスタートラインにすぎないってこと。
結婚に夢見るのもいいけど、現実を知らなきゃ離婚の憂き目にあっちゃうのよー。
ということで、『理想の夫婦のツマ』を自負する私が、
その秘訣と秘密を小出しに公開しちゃおうってわけで、ここに再開宣言なのであります。
そんな自己満足はなはだしいブログ、どうぞ読んでくださいませ。
ネタがなかった・・・。
ただ そ~れ~だぁ~け~なぁのぉ~♪
竹内まりやの『けんかをやめて』のフレーズが思わず浮かぶわねー。
これ、私のテーマソングだからね。
ブログ、
けっこう楽しく綴ってたんだけどさ、
とにかくネタがなくって・・・。
ほら、ダーリンと私はいたってハッピィで仲良しだからさ。
やっぱす、波乱万丈伝風なのがお好みでしょ?
そういうの、あんまりないわけよ。
それで、
ダーリンをいじりつつ、私の日常もブログってこうかなと思い直したワケ。
これで急速にネタも増えるってものよ。
そういえば、
ダーリンはこの八月から部署が移動になった。
ぬわんと、
27歳OLと同じ部署。
それも、
机真向かいらしい。
うぉー、どういうコト?
部署移動初日、
27歳OLはそうとう喜んでたらしいけど。
先週、
部署代え後間もなく、超多忙だったダーリンが休みをとった。
前日の夜、
帰宅したダーリンがぼそっと言いました。
「明日さぁ、○○さん(27歳OL)も休みなんだって。
『同じ日が休みだから、
会えない日が1日減りましたね!
』
って言われたよー。(;´▽`A``」
あぁ~ん!?ヾ(▼ヘ▼;)
調子のっとるな。のりまくっとるがな。
ダーリンの会社は定休日がないので、
社員は部署ごとにシフトを組んで交代で休みをいれるわけ。
だから、その日休んでいる人とは当然会えないわけで、
ダーリンと同じ日に休みをいれると、
ダーリンと勤務する日も同じになるってことで、
つまりつまり、
27歳OLはダーリンと一緒にお仕事できる日が増えるってことで・・・。
確信犯か?
わざと、同じ日に休みいれたのか?
この辺の調査はまだ進行中。
はっきし言わせてもらうけど、
ダーリンはあんたなんか眼中ないからねーだ!
とにかく、油断もスキもあったらいけねぇわ。
気をつけなきゃね。
