さてコミケ終わった、それにしても最高のバイトだった、大手の売る裏側がわかったし、早く終わったし、コミケ観に行けたし、なによりお金になる、そして楽しい。


お弁当も美味しい、一日目はお弁当あまりもらえた、休憩所も企業出展者のためにある、恵まれていました。


そして行きたいブースも終わったら行けて、あたらしい作品に出会えた。ついでに早起きの習慣も付いた。





そして年越しはあと五時間くらい、まあいつもどおりひとり。年賀状を書いていない、掃除をしていない。お腹が空いた。んで、コミケなどで得られたモチベーション。





そこから考えるに最高の年越しはメールに入っていた某歌手のカウントダウンライブの片付けの手伝いのバイトでも友達と合うのでもなく、微妙にひいてしまった風邪を悪化させないためにうがい手洗いをし、掃除をしながらご飯をつくり、その後に年賀状を描く。


大体どういうの描きたいかは考えた、それを転化して描く。その中で年越しでいい。





製作を生きがいとすることにした気がする僕にとってそれが最も良い年越しまでの時間の使い方だと信じる。





2010年は考える自分の表現を遠慮せずに、さらに伝わる方法で、そして表現方法から考え表現する年としたい、それが就職につながるかはわからないけど、近年似たような作品が量産されている中で、新しい表現の模索は求められていると感じる、あったらいいなと思って探しても見つからないことが多々ある。


それを自分がつくってやる。


電子工作は魔法である。





というかこの世界全てが魔法の国であるのでは無いかといふ幻想をしばらく抱いている。


電子機械が倫理的に作られていると思いきやそうではない、コンデンサとかに入った魔石に電子というマナを組み込むと電気が貯まる性質があった、そこにそれが存在している理由はたまたま有ったからなのであり、無かったらそれは存在できなかった、それは魔法と言っても過言ではないのではないのだろうか








なんかもっとちゃんと話したい、けど理由はさておき僕は魔法が存在すると思うのだ。


だから電子機械といえば見た目がカチッとロボットとかそうでなくとも無機質で硬いというだけのイメージは違うように感じる。





それを魔法的な外観と組み合わせ表現していきたい。


明日は7時起きだ。


んで八時に出発。よし。





いまからやること。


あしたの確認


洗濯物取り込み


年賀状


マンガ描く


電子工作クククく


くらいか。








もう十時過ぎてるっやばす