開催期間:平成21年9月15日~11月3日
開催場所:愛媛県歴史文化博物館
歌川広重の「東海道五拾三次」(保永堂版)、「五十三次名所図会」(縦絵東海道)と
葛飾北斎の「東海道五十三次」(小判)を、大正時代の現地の写真も添えて一堂に展示。
その他にも、喜多川歌麿とその流れをくむ絵師たちの美人画、東洲斎写楽の役者絵、
北斎の「冨嶽三十六景」など、浮世絵の黄金時代ともいえる18世紀後半の名品をはじめ、
幕末の開港地横浜の風俗を描いた「横浜絵」、伝奇小説や怪談をテーマにした「妖怪絵」、
ジグソーパズルのようなユーモアあふれる「寄せ絵」など、バラエティーに富む浮世絵227点を紹介。
□広重と北斎の東海道五十三次
歌川広重と葛飾北斎の東海道五十三次の浮世絵と大正時代の現地写真を展示するとともに、
弥次・喜多の東海道中膝栗毛の世界もあわせて紹介。
□黄金時代の浮世絵名品
東洲斎写楽の役者絵、喜多川歌麿の美人画、葛飾北斎の風景画など、
黄金時代ともいえる18世紀後半の浮世絵の名品を紹介。
□幕末バラエティー
幕末の民衆の嗜好をユーモラスに反映した、「横浜絵」「妖怪絵」「寄せ絵」など
さまざまな趣向の浮世絵を展示。
ファイナル・デッドサーキット3D 10月17日
前3作、大好きです(・∀・)
簡単に言えば、ピタゴラ・スイッチの人殺しヴァージョンですね(゚ー゚;
3Dならやっぱ映画館でしょーm9(・∀・)ビシッ!!
でも私、字幕派なんだよなぁ…
ヘンなタレントの吹替って事でテンションダウン↓↓↓
愛媛は衣山でしか上映しないみたい…遠いすなぁ(-з-)
スペル 11月6日
サム・ライミ監督の最新作。
サム・ライミはスパイダーマンでメジャー監督の仲間入りしたけど、
ホラー好きに言わせればやっぱサム・ライミと言えば死霊のはらわた(*^▽^*)
もうあんなゴリゴリのB級は撮らないだろうけど。
県内での上映はなさそう゛(`ヘ´#)
ソウ6 11月6日
本作が最終作だそうで。
前作の箱の中身は明らかになるんでしょうかね。
配給が東宝だし、多分TOHOプレックスで上映アリそ(*⌒∇⌒*)
ファイナル・デス・ゲーム 11月7日
ジュマンジのダーク版みたいな感じかな?
すごく観たいわけじゃないけど、なんか気になる映画。
これも県内での上映はなさそう゛(`ヘ´#)
イングロリアス・バスターズ 11月20日
クエンティン・タランティーノ監督の最新作。
ナチス占領下のフランスを舞台に、
各々事情を抱えたクセのある登場人物たちの暴走を描いた作品らしいです。
全体がチャプターで区切られてるそうで、
わかり易い群像劇になってるのかな?
TOHOプレックスで上映されるので、観に行くぞー(θωθ)
2012 11月21日
ジョン・キューザック主演のディザスター映画。
この人どこか間の抜けた(失礼!)顔してますが
(まず思い浮かぶのがポカーンと口あけた顔なもんで…)
家族を守りつつ、襲い来る災害にどう立ち向かうのか。
TOHOプレックスで上映です(・∀・)