今回のプーケットも、いろいろ行ってみた~。
ちょっと遠かったけど、気になったウサギさんの居るカフェに行ってみた。
凄く広くて、綺麗で、いい所だった。





ウサギさん以外にも、山羊さんや馬さん、牛さん、ガチョウさんとかいろいろ居て、餌セットを買って食べさせることが出来る。

激アツの中、うさちゃんは涼しい所に居てくれたので助かった。

自分の席まで連れてきて、ほのぼのふれあいタイム♪


きゃーーーわいいーーー!
もふもふだよぉ!

こういうブランコに乗りたかったのよ~!
ほんと嬉しかった♪

今回のプーケットも、いろいろ行ってみた~。
ちょっと遠かったけど、気になったウサギさんの居るカフェに行ってみた。
凄く広くて、綺麗で、いい所だった。





ウサギさん以外にも、山羊さんや馬さん、牛さん、ガチョウさんとかいろいろ居て、餌セットを買って食べさせることが出来る。

激アツの中、うさちゃんは涼しい所に居てくれたので助かった。

自分の席まで連れてきて、ほのぼのふれあいタイム♪


きゃーーーわいいーーー!
もふもふだよぉ!

こういうブランコに乗りたかったのよ~!
ほんと嬉しかった♪

プーケットから戻ってきた~♪
数えてみたら、33年ぶりのプーケットw
もうすっかり記憶も薄れていたけど、海は相変わらず綺麗で、ワタクシの知っている街は津波前のものだから、そこからはだいぶ復興、発展していた。





今回楽しみにしていたのは、この遊園地に行くこと!!
すーーーんごい楽しかった~。





トイレがね、どうしても見てみたかったw
恐らく世界で一番ド派手なトイレw


ワタクシは、このドレス型(?)のトイレを使ってみた。

便器に座ったら、天井から綺麗な足がにょっきり出て、ぷらんぷらん揺れてたw

パレードも華やかで、最後には会場じゅうにぶわーーーーっとすごい数のシャボン玉が飛んで、とても幻想的だった、感動した。

劇場でのショーを観た後に解放されるエリアがこれまた綺麗で・・・







行けて嬉しかったなぁ。
ハウステンボスついでに、長崎にも寄ってきた。
前回行った時は、長崎から特別な列車「36ぷらす3」というものに乗車するのが目的だったから、長崎観光はほとんどしなかったんで、今回ゆっくり巡ってみた。
その時の旅行記
本当にすっっっごい列車なのよ。
乗れて、嬉しくて嬉しくてしょうがなかった。
これ↓が列車の中なのよ、びっくりするのよ、畳敷き。







今回は、遥か昔にしか行ったことの無いグラバー園を再訪し、そこでレトロ衣装を着て写真を撮るのを楽しみにしていった。
とても可愛いドレスで、鹿鳴館気分よ



街なかでも、とても素敵なアンティークお着物のお店を偶然見つけて、和装も体験出来たのが更に嬉しかった。
めっちゃ素敵なお着物ばっかりで、小物もみんな可愛かったのよ~!



大変楽しい旅でした。
そのうち旅行記を書く。
今は書けない、なぜなら明日からプーケット行くから♪
あー、こないだのタイの旅行記もまだ書けてないのに、記憶がどんどん飛んで行ってしまうわw
旅ばかり続けていて、ここを全く更新できてないけど、大好きなハウステンボス旅から帰ってきた。
やーーーーーっぱ、最高に素晴らしいとこなんだよ、ハウステンボス!
楽し過ぎるし、美し過ぎるんだよ。
ここ何年も日本一のイルミネーションに君臨しているけど、とうとう世界一に選ばれたんだよね。
本当に、本当に、美し過ぎて、ロマンティック過ぎて、涙出ちゃうくらい素敵なのよ。
まだ早いかな?と思ってたチューリップの季節も、もう始まっていた。
やっぱオランダと言えば風車とチューリップよね。


前回行った時にはまだ無かった、日本初の3階建てのメリーゴーランドも乗れた♪
もちろん3階に乗った^^


ミッフィーちゃんとのコラボが始まってた。
チューリーちゃん、どこ行った?


前回、みんな花冠を付けてて可愛かったから買おうとしたけど、「これ!」っていう気に入るものが見つからなくて買わなかったんで、今回は持参して行った♪

大好きなプロジェクションマッピングのアトラクション、何度見ても素晴らしかった。

前回観られなかった、大劇場での素晴らしいショーも観れた♪
お姉さま達、お綺麗だった^^



昼間のアトラクションもバラエティ豊富で楽しいけど、夜のイルミネーションが本当に素敵で・・・(T_T)








メインのこのお城のプロジェクションマッピングと、噴水のショーが、極上過ぎて感動・・・(T_T)


前回1日半で物足りなかったんで、今回2日居たけど、それでも全然足りなかった。
また行く。



BOYFRIENDのライブ @豊洲Pit、久々に行ってきた(感涙)
大好きだったBOYFRIEND。
2019年の5月に、突然「今日でグループ活動終了」のお知らせが届いて奈落の底に突き落とされてから、もう6年近く・・・。
あの衝撃は忘れられない。
心の準備の時間も無く、お別れの場も無く、突然居なくなってしまった・・・。
「今までありがとう」とか、何も伝えられないままのお別れは悲し過ぎた・・・。
「大好きだった6人組に、もう会えないんだ」という喪失感は凄かった。
その頃のエントリー。
最初に行った現場は、日本正式デビュー前に武道館で行われた First Date with BOYFRIEND in JAPAN
「尋常じゃない!! 可愛さが尋常でないよ!!!」とドはまりした。
日本デビューで原宿ジャックしてるのとかいろいろ巡って、メンバーと一緒に撮れるプリクラとか撮って、どんどんはまっていった。






ライブに行けば、「本当に素敵だし、歌も上手だし、なんたってファンサの多さが尋常じゃないな!」という彼らの魅力にますますはまり・・・。
何度も現場に行くうちに、クリスマスにはミヌくんの投げてくれたクリスマスブーツをゲット出来たり、

ハイタッチに行けば、ヨンミンがからかって遊んでくれたり、私の構えるカメラにハートを飛ばしてくれたり、



申し込んだ記憶もないのに当たったオフィシャル出待ちでは、あんな少人数でメンバーと過ごせるだけでも夢のような時間だったのに、更にその中からたった6名だけ、メンバーが選んでくれて手渡ししてもらえるプレゼントまでいただいてしまって、更にハグまでしていただけるという、今思い出しても感激でウルッとしてしまうようなシアワセ過ぎた出来事などあった、楽しい思い出がいっぱいの大好きなグループ。


あの頃、まだ今のようなライブ後特典会イベントは無かったから、ほんとに貴重な時間だったよなぁ。
今回のライブは、「BOYFRIENDが6人の完全体で帰ってくる!」ということで、ワックワクだった。
メンバー個々で、日本で細々とお芝居とかやってるのは知ってたけど、やはりそれは、ボイプレというグループとして、歌って、踊って、笑っている彼らとは違うから・・・。
彼らの楽曲が好きなので、それが聴きたいとずーっと思ってた。
権利関係で、自分達の持ち歌を歌えなくなってしまうグループも有る中、彼らはその辺うまくクリアしたのか、聴きたかった懐かしい曲のオンパレードで、泣けて泣けて仕方なかった。
あんなに王子様みたいな衣装を着て、あんなに大きな会場で、衣装替えや派手な舞台装置なども有って華々しいステージを見せてくれてた彼らとはもちろん違うけど、それでも楽しかった。
衣装替えとかで一旦ステージからはける時間が無いから、激しい曲とか3曲続くと「死んじゃうかも・・・」くらい息切れするのに、それを自分たちのトークだけで繋ぐのは大変そうだなぁ、とちょっと同情した。
でも、日本語がすごい上手になってた。
一部のショーケースでも、通訳さんが一生懸命日韓で説明してくれても、「僕たち、通訳無くて大丈夫ですよ!」と言えてしまうくらい、頼もしくなってた。
会場には、「この子達は、ボイプレが日本に来た頃にはまだ小さかったんだろうなー」と思う、うら若いお嬢さんたちもいっぱいで、新規ファンを取り込めているのが分かって嬉しかった。
あんなに幼い少年たちだった彼らも、とうとう全員30代になってて、ドンちゃんは嬉しそうだったw
ジョンミンとか、「これから、もっともっと大きな会場で!」って更なる活躍にやる気満々なのが頼もしかった。
みんな相変わらずの安定した歌声だった。
ルックスも、ジョンミンはちょっぴりふくよかになったけど、みんな相変わらずの美しさをキープしてくれていて嬉しかった。
ダンスは、「初期の頃のは、振り付けを6人誰も覚えていなくて困った」という曲も有るらしく、やっぱ事務所変わると以前の参考映像とかは、アーティストの手元には残らないもんなんだなぁ、と思った。
二部の最後の挨拶の時、ヨンミンがポロポロ泣き出して、「どうした?どうした?」って聞いてみたら、兵役から戻ってきたばかりのヨンミンは「こうして戻ってくる場所があって嬉しい」って。
そりゃーーーーーー、そうだーーーーーーー(T_T)
こっちだって、「一度居なくなってしまって、もう一生会えないと思ってたのに、また全員で復活してくれた!」ってだけで感動の嵐だけど、ご本人としたら、「それしかしてこなかったグループは解散してしまった、厳しい兵役も辛い、それが終わった後、どうやって生きて行こう????」ってすごく不安な人生の端境期に、大好きなメンバーたちともう一度集まって、愛着のある歌を歌って、踊って、スポットライトを浴びて、まだ居てくれた大勢のファンの歓声を全身に浴びたら・・・・・・・。
そりゃー泣くよね。
あらゆることが走馬灯のように頭の中を巡っただろうね。
ヨンミン、そして、みんな、本当に良かったね。
6年ぶりの新曲、リリース出来て良かったね!
ジョンミンが作った歌。
素敵です!
보이프렌드(Boyfriend) - Time limit MV
あーーー、本当に嬉しいなぁ。
BOYFRIEND、復活してくれてありがとう!!

ということで、タイからは帰って来ました。
が、明日からまた旅に出るので、タイの話はその後で。
明日からは、大好きなハウステンボスです!
初日に、なむちゃんの映画、RM: Right People, Wrong Place 行ってきた。
タイに行く前に観ておかなければと思って。
なむちゃんがここまで過ごしてきた、アーティストとして、そしてグループのリーダーとしての時間に多々あった苦悩や苛立ち、戸惑い、そういったものを抱えての初めてのソロ活で感じた様々なことが率直に伝えられて、とても見応えがあった。
ソロ活とグループ活動が、こんなにも違うものなんだなぁ、って。
今までグループとしてしか活動してこなくてそれが標準なんだ、やるべきことなんだ、と思い込んでいたものが、メンバーそれぞれソロ活をしてみて、個々人がそこで大きな手ごたえを得て感性に変化が起きて、「グループ活動は、自分の目指したい方向性とは違う・・・」みたいな気持ちを持つメンバーが出なければいいな・・・、と思う・・・。
ずっと待っているんだもの・・・、7人組での復活を・・・。
グッズはね、まーーーた初日から品切れ有り!!
グッズ担当者の無能っぷりに新年早々腹立つよ。
品切れ起こすな!






また新しい年が来た。
ので、去年一年を振り返っておく。
2024年は、結局復職もせず、ひたすら旅三昧の年だった。
もう、働きたくないのよ。
出来る限りね。
1年ちょい前に仕事を辞めてから、「こんな時でないと長期旅行は出来ないんだから!」と思って、早速ヨーロッパ行ってね。
北京経由のイタリアで、ローマ、フィレンツェ、ベネチア、とゆっくり巡って。










かねてから行ってみたかったバチカンにも、とうとう行けた。





その後、南ドイツを巡るつもりが現地の大雪で断念して、急遽フランスに行くことして、あっちで飛行機とかホテルとか全部取り直してパリに行ってね。
結果、意外と楽しかったんだ。



年が開けてからは、無料航空券ゲットしてあった香港から、大好きなマカオに渡ってね。







その翌月には、これが素晴らしく楽しい所だったベトナムのフーコック島行って、南の孤島のものすごい開発っぷりに度肝を抜かれてねw





3月にはソウルに、出来たばかりのInspire Resort見に行って、あのド派手な映像にめっちゃ感動してね。



ついでに推し活も楽しんで。




その後5月には、念願だったトルコ旅行。
とにかく見たい所が山積みだったイスタンブールに焦点を当ててのんびりしてきた。
すっごい素敵なところだった。




その後は、移住の地検討のためにタイへ。
バンコクとパタヤで、「住めるかな?」を考えつつ過ごしてみた。







その後は、夏からベトナム・ハノイ経由でバリ島へ。
バリは、移住してもいいかなランキング最上位の場所なんで、観光ビザで居られる期限ギリギリの1ヵ月、まるまる過ごしてみた。
そして、「ワタクシはやっぱバリが大好きだ!」と分かって、更に翌月、今度は中国・広州経由で再度バリ島で1ヵ月過ごしてきて、帰ってきたのが11月末。
この辺は最近写真一杯載せたのでここには載せない。
いやーーー、とにかく旅三昧。
楽しかったねぇ!!
この長ーい人生でも、カナダに住んでた時に次いで、海外で長いこと過ごした一年だったわー。
やっぱ旅が大好き。
ということで、また明後日から、タイに行ってきます♪
今回はバンコクと、久しぶりのプーケット。
プーケットは、あの津波の前に行ったっきりだから32年ぶりw
激変しているんだろうなー。
発展っぷりを楽しみにしています。
チャングーの後は、スミニャックへ移動。
前回はクタ寄りのスミニャックに泊ったから、今回はチャングー寄りのまだまだ未知なるエリアにしてみた。
この辺は、とにかく賑やかでオシャレ。
観光客がわんさか押し寄せるバーやレストランがいーっぱいある。
夜にはギラギラで一段と華やか。



新しいお店も続々出来てて、なんだかいつも行列の大人気カフェが出来たというので行ってみた。
看板も無くて、みんなどうやって辿り着いているのか(←お前もな)

あー、もうこれは韓国。
韓国にいっぱい出来て来てる、パンが充実したカフェだな、と雰囲気で分かる。


回転寿司のレーンみたいのがあって、商品がグルグル回ってる。
入るまでも行列だけど、入ってからも席が無くて座れなかったし、これと言って食べたいものも無かったんで、ひと通り写真だけ撮って出て来た。

日本を離れてもう1ヵ月近くで、さすがに日本食が恋しいので和食屋さんに行ってみたら、めっちゃクオリティが高くて感激。
店内がとてもオサレ。


どれも美味しそうだったんで、めっちゃ悩んで、結局すき焼きと釜飯にした。
バリにはなんちゃって和食が多い中、ここは「日本にあったとしても、すごい美味しいレベルだな。絶対に通っちゃう!」と思うぐらい美味しくて、大満足。


大満足のお食事としては、ヌサドゥアにあるメリアホテルのバイキングがめっちゃ良かった。
曜日限定開催だと知って、早めに予約を入れといた。
とんでもないゴージャスでオサレなホテルでビックリ。




広い広いホテルの中を通って、海沿いまで延々歩いていくと、そこにようやくそのレストランが現れた。
メニューがすっごい充実していて一目で感動。
更にテーブルにはメニューがあって、そこからオーダーすることも出来る。
胃袋がいくつあっても足りないよぉ!のヨロコビ。




素敵な景色を眺めながら、しこたま食べて至福の時を過ごした。

あと、以前からずっと気になってたけど、なんか行けなかったバーにも行ってみた。
今回の旅で一番感動した。
複雑な造りで、どこ見てもオサレで、「すごいなー。」「すごいなー。」の連続だった。






1週間ほど居た中で、その日たまたま乗ったGojekバイクのお兄ちゃんが、ワタクシが日本人だと知って、「今夜、サッカー ワールドカップ予選の日本戦が有るよ!」と教えてくれたんで、「おお!!敵地で観戦するのも面白いな!」と思って、その夜はスポーツバーに行って、インドネシア vs 日本戦を観た。
お店じゅうのお客さんがインドネシアを激烈応援する中、一人ぽつんと静かに観戦しつつ、日本が得点するたびに一人ニンマリして心の中でガッツポーズw
結果は、4-0で日本の圧勝だった、気持ちよかったw


最後の最後に、ここも以前から気になってたのに結果行けてなかったウォーターパークにも行ってみた。
すっごい楽しかったけど、めっちゃ激しいスライダーを見て、初めて「ちょっとやめとこうかな・・・」と思った自分の老いをひしひしと感じてちょっと凹んだw



ウブドの後は、チャングーへ移動。
チャングーでは、前回は海から2キロほど内陸側に宿を取って、ビーチの観光エリアから離れた地域を見てみたが、まだまだ奥まで街が広がっていると気づいたので、今回はそこから更に1キロほど内陸の宿にした。
個人のお宅の一部屋をお借りしたんだけど、ニャンコが何匹か居てね。
そのうちの一人の子が、初日会ったとたんにワタクシに激烈に懐いてくれて、ワタクシのお部屋に入り浸りになってくれて・・・
ニャンコ好きとしては、ちょっと触れたりするだけでもめっちゃシアワセなのに、にゃーにゃーワタクシの後をついてきて、ベッドの上に寝そべり、ゴロゴロゴロゴロいいながら体を摺り寄せて甘えてきてくれるのよーーー
こんなにシアワセなことは無いのよーーー!
毎日、毎日来てくれたんで、ナデナデして、匂いを嗅いで、写真撮って、またナデナデして、動画撮って、肉球をぷにぷにして、一緒に寝て・・・。
夢のような1週間だったわ



前回、気になりつつ行けなかったところ、前回楽しかったところ、いろいろ行ってみた。
日曜日には、楽しかったブリザのサンデーマーケット、再び行ってみた。
アクセサリー、洋服、飲み物、食べ物、スイーツ、雑貨、いろいろ売ってて、やっぱ楽しい!



今回は、前回ちょうどタイミングが合わなくって食べ損ねたパエリアを食べてみた。
美味しかった♪


前回、めっちゃお気に入りになった火鍋屋ももちろん再訪。
今回は、ラムばかりでなく牛タンも入れてみた。
旨かったー♪

旨かったと言えば、このホットサンド!
前回も気になりつつも、行けなかったとこだったけど、パンはカリッカリ、チーズはとろっとろで、めちゃめちゃ旨かった~。

前回気になりつつ入らなかったこのカフェも行ってみた。
ちょっと日本では見かけない広さの、とても心地よい空間が広がっていて、最高にいい雰囲気だった。


最初にチャングーに行った時に見つけてすごく感動した、この300年くらい前に建った寺院を移築してきたホテル。
その時は知らなかったけど、屋上に海に沈む夕日を眺められる寿司屋が有ると知ったので、そこも行ってみた。


ほんとだ!
全然気づかなかったよ!


日本でも見たことない、こんなに和風な素敵な提灯♪

この器がめっちゃ気になって、このセットをオーダーw
こんなド派手な器、初めて見たよ、うははw


チャングーでは、今回一番気になっていたホテルにも泊まってみた。
本当に個性的。
めちゃめちゃカラフル。
こういうテイストが大好きなのよー!
泊れて本当に嬉しかった。








チェックインの時、「パープルの部屋でいい?」と聞かれて、ARMYとしては「パープルがいい!」と思ってたんで大喜び
紫だよー!
全面紫!
イイ!




夜の雰囲気も最高。
ワタクシ以外には一組くらいしか泊ってなさそうな、とても静かな宿で大好きだった。



デンパサールの後は、森の中の街、ウブドへ移動。
バリ島はヒンズー教の文化で、島のあちこちで日々いろーんなセレモニーが行われていて、それがとても華やかで是非見てみたいんだけど、いつ、どこでそれが行われるのかを把握するのがとても難しい・・・。
事前にあちこちで調べまくったけど、やっぱ分からなくて、「滞在1ヵ月のどこかのタイミングで、たまたまぶち当たるといいなー」の気持ちで行ったんだけど、幸いにもこのウブドで出会うことが出来た。
連日いろんなパレードとか式典とかを目にすることが出来て、めっちゃゴージャスで感激してたら、ある人が「このお祭りは25年に一度の貴重なものだよ。あなた見れてとてもラッキー。」と教えてくれて、余計有難みが増した。
別の人は「30年に一度」と言ってて、どっちが正解か分からんけど、とにかく前回はまだワタクシがヤングでピチピチであった頃だったのだろうから、本当に貴重なものを見れたんだなぁ、とヨロコビでいっぱい。













ウブドで楽しみにしていたのは、フラワーバス♪
ウブドには森の中に点在する、ゴージャスで素晴らしいホテルが星の数ほど有るんだけど、その中にビジターでも利用できるスパを持っているものがいくつも存在するので、その中から「これだ」と思うフラワーバスを作ってくれそうなところを予約して行った。
結果・・・、感動の美しさ


ジャングルの渓谷を望む、半露天のお風呂。

ドリンク台だけでも、この美しさ

ワタクシたった一人のために、こんなに大量のお花を使ってくださる贅沢さ。

もうウットリ。
ウットリしかない、極上の時間だった。
