どうせそんなものだった
どうせそんなひとだった

蓄積された悲しみはその上に喜びを蓄積することで消滅すると言い聞かせてはまた新たな感情に悩まされる。うん


高校三年にもなっていまだに厨二病な私がいて。傷もきえず。また嫌になり。悪循環



そんな人、世の中にいっぱいいる

誰も必要としてくれなくなる時がきたら本当に私は