きょうからは大好きな「プラズリン」で有名な「マゼ」社のタブレットを紹介しますね。

パッケージのかわいさで一目ぼれしてしまったタブレットたち。

ほんとうにマゼ社のパッケージは飾りたい!!!!

かわいすぎます!!!(≡^∇^≡)


MAZET「LAIT CARAMEL SALE」


ショコラトリー“あや丸”

かわいい~パッケージですよねo(〃^▽^〃)o

塩!!!を感じるタブレットです。


ショコラトリー“あや丸”

チョコレートはミルクチョコレートで甘めです。口どけがとってもいいです。

口に入れると甘いキャラメル味に広がります。


ショコラトリー“あや丸”

塩を粒でたっぷりと入っています(写真が見づらくてすみません)

ザクザク食感です!タブレット?!?!と不思議なくらいの食感です。

後味にかなりの塩気が残ります。


ハイカカオとはまたちがうおいし~いタブレット。

またパリにいったときは買おう!!と思います。


第2弾はこちら~

MICHEL CLUIZEL「Los Ancones/SAIT DOMINGUE」


ショコラトリー“あや丸”

“Chocolate noir 67%

ORGANIC CHOCOLATE

1 CRU PLANTATION

ORGANIC FOOD AWARDS 2010/BIO”

“産とドミンゴ北東の島の農園

リコリスの木々の香りの後に赤い果実とオリーブ(グリーン)を思わせる香りが広がる”


ショコラトリー“あや丸”
オーガニックのカカオ豆をしようしているだけあり、活き活きとした力強さを感じました。

生命力のある強いカカオの味と香りがはじめに広がります。そのあとベリーのような甘酸っぱさと深い香りが広がりました。

苦味はなく、甘酸っぱさが口に残りました。

まろやかさは少ないけれど、カカオの強さを感じることができるタブレットでした~


きょうからは日本では手に入らないMICHEL CLUIZELのタブレット特集~ヾ(@^(∞)^@)ノ


MICHEL CLUIZEL「Mangaro/マダガスカル」


ショコラトリー“あや丸”

“CHOCOLATE NOIR 65%

1 CRU Plantation,gratetasteGOLD'08”

“豊かな谷、SAMBIRANOのインド洋の中心部のマダガスカル島では、元マンゴーの木の森の中にこの農園がある。

エキゾチックなフルーツ、ジンジャー部レットを思わせる香りと酸味を持つ”


ショコラトリー“あや丸”

(光の加減が悪く、ミルクタブレットのようですね・・・(^▽^;))

苦味はなし。まろやかな口どけのミッチェルのタブレットの特徴が前面にでています。

溶けていくうちに酸味が出てきますが、全面的にはでなくオブラートに包まれよう。

あとから香りと少しの苦味が残ります。

エキゾチック?という感じでしたが、おいしかったです~

またミッチェルのタブレットたべたいな~(^O^)/

ヴァローナタブレット第3弾!

きょうはだいすきでリピしまくっているタブレットですヾ(@^(∞)^@)ノ

パリでは市販のチョコレートくらいの値段で買えてしまうのが罪深い・・・


VALHONA「Manjari」


ショコラトリー“あや丸”

“FRESH&TANGY(華やかさと酸味)

dark chocolate cacao64%”

純マダガスカル産のカカオ豆を使用。

「マンジャリ」とは、マダガスカル語で「おいしい」、サンスクリット語で「香り」という意味だそう。

産地に希少価値があるだけではなく、最高品質のカカオを選別し、格別な香り。

さわやかな酸味が特徴。


ショコラトリー“あや丸”

フランボワーズやラズベリーなどの赤い果実系の華やかな酸味と香りが口に広がります。

苦味はありません。

口どけと共にさわやかな酸味も感じました。

この酸味もフルーティでフレッシュなさわやかな酸味Dえす。

黄色い果実とはまた一味ちがく奥深さがあるというか「香り」という言葉がぴったりなタブレットでした。


やっぱりダークチョコレートは奥深いな~o(^▽^)o

こんにちは^^

お盆ですね。みなさんは帰省されたりしますか?

わたしは帰省はせず、母があそびにきてくれることになりました~ワクワクヾ(@^(∞)^@)ノ

きっと母とスイーツやレストランへあそびに行くので、

また報告できたらいいな~と思っています。


さてさて、ヴァローナ第2弾は・・

VARLHONA「Tablette PALRIRA 2010」



ショコラトリー“あや丸”

“ブラックチョコレート カカオ64%”

尾アルミらは、ヴェネズエラ西部のマラカイボ湖に近く、小さな村が点在する肥沃な土地だそうです。

マンゴーやパパイヤ、バナナの甘いフルーツの中でヴェネズエラで極上のクリオロ種カカオが栽培されるそうです。たぐいまれな味と繊細な香りが口の中に広がり、まろやかな蜂蜜やドライフルーツを思わせる風味のチョコレートです。”


ショコラトリー“あや丸”

こちらも酸味はまったくなく、まろやかな口どけのタブレットです。

香ばしいようなスモークのような芳醇な味のとに甘さが広がります。

後味はカカオの甘みと香りが残って、印象深い。

溶けていくほどに個性が顔を出すタブレットでした~(=⌒▽⌒=)



じゃじゃ~あん!!

きょうからはヴァローナ様タブレット特集をしていきます。

やっぱりヴァローナのビターチョコレート食べちゃうと、市販のものを受け付けなくなってしまうあや丸です。

みなさんはどうですか?


VALRHONA「Tablet AMPAMAKIA 2010」
ショコラトリー“あや丸”

“VALRHONA ヴィンテージシリーズ カカオ分64%”

アンパマキアは、マダガスカル北部にあるミロ農園の一角。

ミロ農園は200念以上も前からある模範的なカカオ農園で、その豊かな土壌で上質なカカオ豆が作られているそうです。

黄色い果実を思わせる香りと軽やかな酸味が特徴だそうです。


ショコラトリー“あや丸”

口当たりがもろやかでやわらかでした~

苦味はまったくなく、やさしい甘さが広がりました。

溶けていくとフルーツのようなフルーティーな香りが広がり、軽い酸味を感じました。

後味はさわやかで、やさしい甘さが残ります。

強さはないけれど、とにかくやさしいカカオの味。おいしかったです(≡^∇^≡)

ピエール・エルメ様タブレット第2弾!

PIERRE HERME「MOGADOR」


ショコラトリー“あや丸”
“Milk chocolate bar with a milk chocolate and passion fruit ganache filling”


ショコラトリー“あや丸”
“Cacao 45% MILK solids23.5%”

ミルクの甘みと風味の強いミルクチョコレート。

中のフィリングは、パッションフルーツのさわやかさを十分に表現していて、とてもスッキリ!

甘さは強めですが、後味はパッションフルーツの味が残りほんとうにさわやか~(≡^∇^≡)
ショコラトリー“あや丸”

ミルクたっぷりなので、口どけはまろやかでした。

フルーツとチョコレートが別々に登場し、合わさると芸術~♪

やっぱりエルメ様は芸術的でした!!

わたしはこっちの方が好みでした。


きょうからはずっと紹介していなかったパリでの戦利品を紹介していきます。

タブレットチョコレートばかりですが・・・・(ノ_・。)

日本での半額から3分の1の値段で買えちゃいました!まさに戦利品!!笑


まずはずっといただいてみたかったピエール・エルメ様のタブレット!


PIERRE HERME「CHLOE」


ショコラトリー“あや丸”
“Dark chocolate bar with chocolate and raspberry ganache filling with raspberry flakes”


ショコラトリー“あや丸”
“Cacao64% raspberry puree13.6% raspberry flake4.2%”


ショコラトリー“あや丸”
中には、ラズベリーガナッシュとラズベリーフレーク入りのダークチョコレート。

甘酸っぱくっておいしい~о(ж>▽<)y ☆

カカオ62%だが、苦味・酸味・渋みはまったくなし。カカオの香りも低め。あとに残る香りも薄め。


ショコラトリー“あや丸”
チョコレートが溶けていくと、中のガナッシュが顔を出し、甘酸っぱさが広がり、そのあとまたチョコレートの味へ戻っていきます。

ミルク缶は少なめで、後味はすっきり。


何よりパッケージがかわいい!!

エルメのマカロンが食べたくなるタブレットでした~^^

ついに!!行ってきました銀座「Lindt」へ~

にぎわっていましたが、友人と楽チンソファー席をゲットし、たっぷりパフェを堪能できました。


Lindt「リンツ・ショコラグラッセ・リエジョワ」  ¥1550


ショコラトリー“あや丸”
“銀座らしく、エレガントに、香り高いチョコレートとクレーム・シャンティの極上の軽さとなめらかさ(バニラ風味)。

クルスティヤンのカリカリとした食感の妙をたのしめる冷たいデザート。

70%ビターチョコレート使用”


ショコラトリー“あや丸”
構造は、

上はたっぷりのクレームシャンティに

板チョコ・ロゴチョコレート・ヌガティーヌ(アーモンド)が刺さっています。

その下は


ショコラトリー“あや丸”
チョコレートクリーム・チョコレートアイスクリーム・チョコレートドリンク・チョコレートクリーム・ヘーゼルナッツクルスティヤン(シュクセ生地)

という構造です。


シャンティはふわっふわの舌触り。少しくどめかな?

アイスクリームもチョコレートドリンクもスイスらしい甘さたっぷりのものでした。

チョコレートクリームはある程度方さのあるもので、これがビターでおいしかった~(^O^)/

クルスティヤンのザクザク食感とドリンクやチョコレートソースが合うと絶妙でした。


とり忘れてしまいましたが、おまけでチョコレートを1粒くれます。

それもコーヒーの味がしてとってもおいしかったです。


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Lindtショコラカフェ 銀座店

住所:〒104-0061
東京都中央区銀座7丁目6番12号 第5ポールスタービル
TEL:03-5537-3777
営業時間
月~金:12時~21時/土・日・祝:12時~20時




GODIVAのタルトグラッセ、

第2弾ではこちらの味をご紹介します~( ´艸`)


GODIVA

「Tarte Gracee-Framboise et chocolat noir-」

~タルト・グラッセ-ラズベリーとダークチョコレート-~


ショコラトリー“あや丸”

“ラズベリー果汁・果肉19%使用”

ショコラトリー“あや丸”

構造は、上から

チョコレートグレーズ・ダークチョコレートラズベリーアイスクリーム・ダークチョコレート・ラズベリーシャーベット


ショコラトリー“あや丸”

パリっとしたダークチョコレートとラズベリーシャーベットをつなぐホワイトチョコレートのパリパリ感が印象的でした。

ダークチョコレートラズベリーアイスクリームは、洋酒のような大人っぽい味。

ラズベリーシャーベットのすっきり感が後味をさわやかにしてくれます。

こちらも「パリ」「ザク」がぴったりの新鮮なスイーツでした~(・∀・)


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GODIVA

HP http://www.godiva.co.jp/