14日で6歳になったショーンですが、今まではあまり自分の誕生日の意識も無かったのが、今回は1か月前くらいからずっと口にしていました。前日には、『明日は特別な日だから、朝ご飯はパンケーキにしてくれる?』とか。。。そして5歳最後の夜、寝る準備が整って、いつも通りに私のところにやってきて、『マミー、背中さすって・・・』と。


私『もう6歳なんだから、今日でおしまいね』

ショーン『嫌だ―!!そんなの!6歳になっても小学校になっても、大人になっても背中さすって!』

私『大人って・・・(そりゃヤバいやろ)』

ショーン『大人がダメなら大学まで』

私『それも・・・あかんわ。』


私『ジャンケンぽん』


何か分からないけど乗ってくるショーン


私『はい、ショーンが買ったから、6歳と1日だけオマケ』


ショーン『えーーどういう事?1日したらもうさすってくれない??嫌だ―――!そんなのーーー』


 まあ、どの道・・・自分から『止めて!』と言う時が来るんだろうな。。。



初めてキャラクターで注文。恐竜か飛行機と思ったけど、ショーンに聞くと、おさるのジョージがいいと言ったので。


お友達からは、恐竜の傘。自分の傘持ってなかったので、嬉しかった様。今までは、お礼いう時は『あーりーが・とう~』とか、幼児的な歌風の言い方が、6歳になると、自分から『ありがとうございます』と、すらっと言ってしまうのが、6歳になった違いを感じた得意げ
マミーダッディーからは、カンタスエアー。先日オーストラリア行きで乗ったので、興奮気味でした。