アメブロ四男嫁との出逢い
今回のお出汁の事情の話を持ってきてくれたのは、自称四男嫁。
実際の四男嫁じゃないから、愛称だと思ってもらったらいい。
人生にはいろんなタイミングで
人やものと出会うわけだが、今回はまさか彼女からくるとは・・・
四男嫁は本当の家族ではないが、多分、家族以上の心の付き合いはしてるかもしれない。
出逢いは、2012年頃、大阪のとあるリーダー育成教育プログラムで同じクラスだった。半年間苦楽を共にしてきたわけだが、正直、その頃、そんな親しかったわけではない。
彼女はまだ若くほぼ新婚さんみたいで、夫婦で参加していた。
2019年ごろ、彼女の夫に格安SIMのビジネスの話を持っていったら、することになり、一緒にビジネスをしていたんだ、
四男嫁の夫なら、私の息子ということになるが、
そこは事実とはかけ離れてるから、お許しを。
四男嫁の夫と半年ほどがんばって組織を作っていってた頃、彼は時々頭が痛いといってた、
頭痛持ちの人はよくいたし、私たちの仲間は、手から光が出て、病も痛みも癒やすという不思議なパワーを持ってる人が何人もいた。
実は私も、手から光が出る宗教やら色々かじっていた。
あるひとは、水をもっと飲めとかいってたけど、
そんなに飲めるものでもなかったようだ。
ある日の夕方、四男嫁から、電話があった。
夫が亡くなったと、
うそ、数日前まで一緒に仕事してたやん、
彼の事務所で全国の代理店に\向けて説明会もしたやん、
私も、彼の友人にプレゼンしたやん、
時はコロナの真っ最中、
お葬式にもいけず、後日自宅に伺い、
彼の妻である四男嫁、ややこしいな、我慢してくれ、
彼女に、代理店権利の相続の話をしにいった、
彼女は、当時、専業主婦をしていたが、
夫の他界後、経営者だった彼の会社の相続やら
いろんなことをやりこなしていった、
格安SIMの事業も引き継いだ、
そこから、仲良くし始めたきっかけだった、
彼女は、まだ小さな小学生にもならない幼児を2人
抱えて、シングルマザーになったのだ。
いくつかの会社を整理したり、継承したり、
それから、半年もたたない時に
自分の会社を作ることにした、と言われた時は、
そのパワフルさには驚いた、
ご主人に先立たれ、落ち込む人も多い中
シングルマザーになって路頭に迷う人も多い中、
彼女は2人の子供を育てるために
会社を起こしたんだ、
それがお出しの会社だった。
なぜ彼女がおだしの会社を始めたのか?
専業主婦で子育てに専念しているときから、おだしを自分で作っていたそう。おばあちゃんが、料理屋をされていて、そのおだしの味を再現したかったらしく。
その試作品を友達たちに配っていたら、人気になり、みんなが欲しい欲しいとなり、ある日、そのおだしを食したなかに食品のバイヤーさんがおられ、そこから、商品化しないか?という話が入ってきたらしい。まわりに恵まれて、多くの人の協力もあり、彼女の会社は育った。
わたしも、私の亡きビジネスパートナーの奥様であり
共に学んだ同期であったから、
応援したかった。
当時勤めていた生命保険の会社で報奨品で
取り扱ってもらったり、
そこから、彼女の会社はどんどん大きくなって
いって、今では、大手企業や世界とも取引できるようになってる。
なんせ、パワフルだ!
いくつもの、ビジネスコミュニティにもはいり、その役員までされて、どこからそのエネルギーがでてくるんだ!と思うほど。
他のビジネス案件を断り続け、唯一イエスした彼女の会社のOEM。
まだ、商品もできてないけど、
なぜか、活動が面白い。
あれほどめんどくさいと思っていたインスタやらブログをやり始めてる。
何かに導かれるように。
そういえば、わたし
昔、まだパソコンがたちあがるのに、むっちゃ時間がかかってた頃、
パソコン通信で楽しんでたんだ。
当時のパソコン通信は
ホームページとか、ニフティとかやってた感。
どこで、わたしがパソコン通信を知ったのか不明だけど、
ある時、パソコンで仕事をしていた主人に
わたし、パソコン通信したい、と
言い出したのは、まだ子供も小さい頃。
そこから、広がるまだ見ぬ人との会話が、楽しくて、
たまにあるオフ会も楽しかった。
そんなことを
30年ぶりに思い出した。
だから、いま、書きたくてたまらないのよ。(^^)
これも、四男嫁が繋いでくれた縁であり、ご先祖様の応援かもしれない。
変な文章あっても許してね。
インスタも始めました。
noteもアカウント作りました。
また、できたら遊びにきてね。
ペンギン村 村長Itsuko の独り言でした。
人鳥日和~人生に一椀の幸せを💕
今回のお出汁の事情の話を持ってきてくれたのは、自称四男嫁。
実際の四男嫁じゃないから、愛称だと思ってもらったらいい。
人生にはいろんなタイミングで
人やものと出会うわけだが、今回はまさか彼女からくるとは・・・
四男嫁は本当の家族ではないが、多分、家族以上の心の付き合いはしてるかもしれない。
出逢いは、2012年頃、大阪のとあるリーダー育成教育プログラムで同じクラスだった。半年間苦楽を共にしてきたわけだが、正直、その頃、そんな親しかったわけではない。
彼女はまだ若くほぼ新婚さんみたいで、夫婦で参加していた。
2019年ごろ、彼女の夫に格安SIMのビジネスの話を持っていったら、することになり、一緒にビジネスをしていたんだ、
四男嫁の夫なら、私の息子ということになるが、
そこは事実とはかけ離れてるから、お許しを。
四男嫁の夫と半年ほどがんばって組織を作っていってた頃、彼は時々頭が痛いといってた、
頭痛持ちの人はよくいたし、私たちの仲間は、手から光が出て、病も痛みも癒やすという不思議なパワーを持ってる人が何人もいた。
実は私も、手から光が出る宗教やら色々かじっていた。
そんなわけで、彼の痛みを誰かが軽減できたわけだ。
あるひとは、水をもっと飲めとかいってたけど、
そんなに飲めるものでもなかったようだ。
ある日の夕方、四男嫁から、電話があった。
夫が亡くなったと、
うそ、数日前まで一緒に仕事してたやん、
彼の事務所で全国の代理店に\向けて説明会もしたやん、
私も、彼の友人にプレゼンしたやん、
時はコロナの真っ最中、
お葬式にもいけず、後日自宅に伺い、
彼の妻である四男嫁、ややこしいな、我慢してくれ、
彼女に、代理店権利の相続の話をしにいった、
彼女は、当時、専業主婦をしていたが、
夫の他界後、経営者だった彼の会社の相続やら
いろんなことをやりこなしていった、
格安SIMの事業も引き継いだ、
そこから、仲良くし始めたきっかけだった、
彼女は、まだ小さな小学生にもならない幼児を2人
抱えて、シングルマザーになったのだ。
いくつかの会社を整理したり、継承したり、
それから、半年もたたない時に
自分の会社を作ることにした、と言われた時は、
そのパワフルさには驚いた、
ご主人に先立たれ、落ち込む人も多い中
シングルマザーになって路頭に迷う人も多い中、
彼女は2人の子供を育てるために
会社を起こしたんだ、
それがお出しの会社だった。
なぜ彼女がおだしの会社を始めたのか?
専業主婦で子育てに専念しているときから、おだしを自分で作っていたそう。おばあちゃんが、料理屋をされていて、そのおだしの味を再現したかったらしく。
その試作品を友達たちに配っていたら、人気になり、みんなが欲しい欲しいとなり、ある日、そのおだしを食したなかに食品のバイヤーさんがおられ、そこから、商品化しないか?という話が入ってきたらしい。まわりに恵まれて、多くの人の協力もあり、彼女の会社は育った。
わたしも、私の亡きビジネスパートナーの奥様であり
共に学んだ同期であったから、
応援したかった。
当時勤めていた生命保険の会社で報奨品で
取り扱ってもらったり、
そこから、彼女の会社はどんどん大きくなって
いって、今では、大手企業や世界とも取引できるようになってる。
そんな彼女の会社からのオファーだった。
彼女も未亡人ではあるが、わたしも未亡人になった。そんな共通するとこもあるからか。
なんせ、パワフルだ!
いくつもの、ビジネスコミュニティにもはいり、その役員までされて、どこからそのエネルギーがでてくるんだ!と思うほど。
他のビジネス案件を断り続け、唯一イエスした彼女の会社のOEM。
まだ、商品もできてないけど、
なぜか、活動が面白い。
あれほどめんどくさいと思っていたインスタやらブログをやり始めてる。
何かに導かれるように。
そういえば、わたし
昔、まだパソコンがたちあがるのに、むっちゃ時間がかかってた頃、
パソコン通信で楽しんでたんだ。
当時のパソコン通信は
ホームページとか、ニフティとかやってた感。
どこで、わたしがパソコン通信を知ったのか不明だけど、
ある時、パソコンで仕事をしていた主人に
わたし、パソコン通信したい、と
言い出したのは、まだ子供も小さい頃。
そこから、広がるまだ見ぬ人との会話が、楽しくて、
たまにあるオフ会も楽しかった。
そんなことを
30年ぶりに思い出した。
だから、いま、書きたくてたまらないのよ。(^^)
これも、四男嫁が繋いでくれた縁であり、ご先祖様の応援かもしれない。
変な文章あっても許してね。
インスタも始めました。
noteもアカウント作りました。
また、できたら遊びにきてね。
ペンギン村 村長Itsuko の独り言でした。
人鳥日和~人生に一椀の幸せを💕
