もう桜の季節も終わり…
八重桜が散っている…

切なくなるよねこういうの見ると

世の中【群れる】ことが色々とあると思う
その群れにも色々あるし
私の世界で言うと
【看護】か【音楽】というところかな?
でもこの2つ群れ方が全く違うと感じるのは私だけだろうか?
看護はチームプレイのところもあるから、やるとなったらみんなで一気に全力で物事を成し遂げるイメージ
そして、結構さっぱりしてる
自分を【見てほしい!】という群れではないので、人間関係もサバサバしている印象を受ける
そんな世界にどっぷり浸かっているから後者の世界にびっくりすることが正直ある
そっ、音楽の世界
私は音楽というものを知っていても、ピアノや楽器だった…
吹奏楽なんかチームプレイだから全体的にまとまりが大切🙄
でも歌の世界を知ったらちょっと衝撃だった…
歌を歌う人っていろんな考えがあるけど、ベースは【エゴ】がつよいと思う。
自分の世界観や声を伝えるってやはりパワーがいるし、自分をみてほしいと思い方も多い。
素敵なことだと思う🙄
だからこそ私にはそういう考えがなかったからびっくりだった🤔
そして、アーティスト同士で仲良くなって、お互いのライブを行き来しているのもびっくりした…
ライブを観に行くって、自分がよいと思った世界を堪能しに行くものなんですよね、私的には🥰
アーティスト同士がお互いを応援しながら、お互いを支え合うというシステムにびっくりした。
あと、ここからが独特なんだけど【つるむ】と言うイメージもある。
あくまでもこれは私が第三者的に感じること
よくユニットをその場で組む方も多い
たぶん自分をアピールするために歌える環境も含め活動を多くしていくことが大切なんだと傍から見てて感じるのです🙄
だからこそ、周りのアーティストは私を【とっつきにくい】と感じているし、あまり近寄ってこないという表現がいいのか悪いのか…😅
私は実はそれで良いと思ってて、そんな私を【良き】と思ってくれる人がいればそれで良いし、私の目的は【認定看護師を世の中の人に知ってもらう】そのために歌うというのが目標だから…
そっ、ひとことで言えば
【歌ってる自分を色んな人に見てもらってアピールする】というものではなくて、歌を歌っている奴が【認定看護師】でその【認定看護師とはなんぞや?】と思ってもらいたいからなのです😙
音楽は誰もが触れるものだと思うんです✨
だからこそ誰もが触れるものから仕事を知ってもらうのはアリだというふうに思ってて🥹
音楽という世界に入った時に決めた私の目標
だからこそ、ユニットととかで誰かと何かやるのは基本的にないし、ユニットを組めば相手の時間も考えて色々とやることが大切。
それは誰かとやるというのはどの世界でも同じだと思う。
動画制作や、学会、セミナー企画などをやっている私からすると、相手に迷惑をかけるだけだから基本的に誰かとつるむことをしないと決めているのです🫡
自分の空いてる時間にたまたま音楽ができるところがあればその時歌わせてもらう
誰かにそんな考えを知ってほしいわけではないんだけど、最近やたら音楽の世界の仲間意識というか、コミュニティというか、そういうのでつるんでいる方々をみてふと書きたくなりました
まっ、これが【ぺんぎん】なんです🐧
お互い無理して何かをやることは後々つらくなるからね