微睡んで

君の夢が見たかった

映るのはほかの誰か

温かい手で私を結んで

そんなわがままは今日も届かない
愚痴を書こうとひらいたけど、なんか消えちゃった。

こーすけにあいたいなぁっておもってたけど、どうでもいいや。

色々面倒くさい。

ここまでほっとかれるとどうでもいいような気がしてならない。

寝たい

睡眠が足りないからこーすけにあいたいとか、悲しいとかさみしいだとか言うんだ

寝たいなぁ…

寂しい
自分の大切が侵される苦しみと絶望のような悲しみ

どうやったら平然と受け入れられるのかな。

私はまだそれを受け入れられない。

ちくちくと縫われるような

誰にも言えない僕の絶望