大事なのは「心が動くこと」怪我や病気を経験して整体やピラティス、ヨガ、ルーシーダットン、タイ古式マッサージ、スピリチュアルライフを謳歌した50代。60代からはもっと、自由でいいのだ。
もう2月です。恐ろしいほど、時間が早く過ぎる。タイ日記は次回に(*^-^*)2025年12月半ば。バンコクから帰って翌々日。奈良県内の中学校で「ピラティスインストラクターという仕事」という題目で講座を実施してきました。13歳の子供たちへの「本物の仕事」(本物に学ぶ)を伝えるという主旨。わかってはいたものの帰国後すぐの講座は 準備不足と体調不良(声が出なくて左耳が聞こえずらい)が重なり、全く満足にできず・・・不徳の致すところでした。先生を含め「ピラティス」という言葉を知らない子供たちにどうして講座を進めていこうかと思いつつえーい、なるようになるわぃ!といういつものアタクシのレッスン姿勢のような(こらこら)進行状態でした。最初に生徒たちの質問や疑問のアンケートをもらいみんなの自己紹介をしてもらってスタート。やはり一番多かった質問は「ピラティスって何ですか?」「ヨガとの違いは?」「ピラティスをお仕事にするってどういうことですか」ふむふむ。わかるわかる。アタクシもピラティスが何かを詳しく知らず勉強始めましたから。100分の担当時間。ピラティス体験の時間は50分ほど。後は座学で、・ピラティスって何?・Takaさんの子供の頃から大人になるまでの経歴や就職、仕事体験。・インストラクターになったきっかけ。・インストラクターにできること・収入・仕事とは?・そもそも自分とは?・自分にあう仕事の探し方・職業・仕事と自分・お金や経済の話・今学んでほしいこと等等最初は恥ずかしがったり、うつ向いたり、ちょっと集中できなさそうな生徒たちも 質問して答えてもらって「ここは絶対にノート取ってねー」とかひとりひとり名前を呼んで話しかけながら講座を進めていくと本当にまじめに積極的に声を上げてくれて笑ったり 質問してくれたり・・・ピラティスも「しんどいです」「いたたたた(痛い)」と言いながら一生懸命取り組んでくれました。寒かった教室が 後半は熱気で窓が曇り先生がエアコン消しましょかーと言うほど暑くなりました。いろいろ反省と後悔もたくさんある講座でした。けれど、出席してくれた13歳の子供たちに何かを残せたら良いなーとワタクシも楽しく過ごせた2時間でした。後日。感想やイラスト、用紙いっぱいに子供たちの気持ちが記された手紙を我が家までわざわざ担任の先生が届けて下さいました。その手紙は Takaさんの宝物としてその時が来たらアタクシと一緒に燃やしてもらおう(笑)とありがたく保管しておきます。その中の感想で「自分の好きなことを突き詰めなさいと、言われて嬉しかった」「お金の勉強をしようと思いました」「親と兄弟に先生が教えてくれたピラティスをやってもらった」「身体のことを教えてくれてうれしかった」「部活(バスケットボール)に役立つ身体の使い方を言ってもらえてすぐにやってみようと思いました」「おなかの力がないということに初めて気がつきました」「先生のおっしゃった仕事の選び方は両親にも話ました」すごいなー Takaさんの伝えたかったことをこんなにきちんと吸収してくれて周りの人にもお話してくれたり、ピラティスをしてくれてほんまにありがたく嬉しく思っています。「本物に学ぶ」・・・・それがどこまでそうで、できたかは自分ではなんとも判断できないけれどそれなりの自負はありますし、これからも精進していきます。昔っから、アタクシはレッスンで言い続けております。「小、中学校では野球や跳び箱や無理な柔軟をさせるのではくヨガやピラティス、座禅や瞑想を必須にしようーぜ」まじで今もそう思ってます。13歳の生徒たちは 非常に熱心でまじめで頭の回転も速くパソコンやネットにも慣れている。でも、簡単なマットピラティスや片足バランスやスクワット、腕立てなどの基礎体力とボディバランス力がちょっと驚くほど低かった。うーむむ・・・未来の日本を任せる子どもたちよ、頭でっかちになりすぎないでくれー💦と 憂えたのも事実でした。とても貴重な経験をさせていただき感謝しております。いくつになっても勉強と経験値を上げていくのは大切です。ちょっと髪が伸びました(ほったらかしなだけ)富雄スタジオの冬場は床が冷たくておば(あ)さんには辛いデスわー(´;ω;`)あ、凍てついた満月。この夜は お月様が傘を着てました🌕
2025年11月の月末。関空からJALの深夜便でバンコクスワンナプーム空港に。到着した時間は午前5時。出発前に体調を崩して、せっかくのビジネスクラスの機内食も食べれず、滞在中もあまり食欲のない日々。それでも娘たちがあれこれと気を遣ってくれ食べやすいもの、食べたいものを選びおうちでも外食でも、本当にありがたいことに「おいしくなかった」ということは一度もなかったです。3日目の晩御飯。シラチャの一泊旅行から戻り本格的にSTAY BRIDG HOTELの連泊開始。ホテルでの最初の外食は ホテル隣のビル(KALDIが一階に入ってる)の2階で。とんかつの「こせき」ゴマを擦って美味しく頂く♪私は湯葉と野菜&豚ヒレ定食(食欲ないって誰が???)お米もおいしくお替わり自由。お漬物とお味噌汁のありがたさ~( *´艸`)翌日は喉が痛くて、一日中寝てました夕食は近くのお蕎麦屋さん。婿殿が「おかあさんの食べれるものを」と選んでくれたお店。とろろそば。日本の会社員グループが近くの席に。久しぶり日本人ビジネスマンのぶっちゃけトークを聞く(笑)お蕎麦もおいしい♡次の日は、買い物Dayあれこれ買って、アレコレ見て回ってランチはターミナル21の3F、インドめし。安くはないお店だけど、空いていたし、お店は清潔。椅子もテーブルもゆったりと大きくスタッフの女性たちも愛想が良くてゆっくりとお食事ができました。「Not Spicy」のお料理をチョイスしたので辛くなく、喉にも大丈夫でございました。タイのローカル料理店へも連れて行ってもらいました。こちらは5年連続ミシュラン受賞の[The Local]築70年の邸宅を改装したアンティーク家具や雑貨が素敵なお店。日本人の来店や法人、ご家族のアテンドに人気。婿殿も初回は知らずに 取引先の方と来店したけれど予約せずに来たため、入店できなかったとか。お食事もだけど、お客様を観察するのも楽しかったです。きれいで洗練された女性を見るのは、目の保養だわーあー、私ももっとおしゃれな服を持ってくればよかったな駅近くのチェーン店のCafe。氷がびっしりだけど、コーヒーの味は薄くなりません。隣は白人の男性と、黒人のべっぴんさんのカップル。ステキなお二人の会話(言葉わからへんけど)に耳がダンボ。別な日。babyのお迎えを待つ間のCafe。ベーグルとアイスコーヒー(やっぱり冷たいものが欲しくなる)ラーメンも食べに行ってきました♪東京にしかない〇〇というラーメン店(名前記録し忘れた)うまうまー。そして、ラーメンはどのお店も大人気そうそう、忘れてました!初日の夕飯はエムポリウム(高級デパート)で。「大戸屋」奈良市には大戸屋がなくなった?ので、久しぶりの黒酢のお味です。いやーおいしい。まだまだ、色んなお店に行きましたがとりあえずこんな感じ(*^-^*)日本人の観光客は減ったみたいだし、実感としてそう思いました。このまま円安タイバーツ高が維持されるとタイ国にとっても経済的に厳しい状況。あまり喜ばしいことではありませんが、どのフードコートやレストラン街に行っても日本食の人気はすごかった。最後のお昼ご飯は、スシロー。そして、最後のCafeはスタバ。スシローは11時で、すでに長蛇の列。私たちはギリ滑り込みで座れました。バンコクのスシローはもちろん100円とか120円とか、めちゃ安いわけではないけれど本当においしくて、若い人が多くおひとりさま女性もいらっしゃってその人気ぶりが偲ばれます。最後のスタバは 「ビッグC」(大型スーパーマーケット)のお店。私、スタバが好きではないのだけどこちらのスタッフも店長?はやさしくておもしろくってbabyをずっとあやして遊んでくれてました。居心地よすぎー♪私の体調が平常通りだったら、もっと貪欲に食べ歩きもカフェも楽しめたかも、って思うけれどそんな不調のなかでも 何を食べてもお腹を壊すこともなくおいしかったです。すてきなCafeにも連れて行ってくれたのでまた報告しますね
バンコク日記をお休みしてます(#^.^#)毎朝 お白湯を作るのが起きてすぐの日課。ヤカンをガス火にかけ 30分ほど沸騰させてお湯の量を三分の一ほど蒸発させます。このトロンとしたお白湯がとってもおいしい。カラダの芯から温まるんですよ♪で、この日もカンカンに熱くなったヤカンをガスから降ろしたんだけどふとガスレンジの汚れが目に付いたんですよね。で、何も考えずに今ヤカンを火にかけていた五徳を左手で持って右手に布巾を握ってレンジを拭こうとしたんですよ・・・・・・・・・・・・・キャーーーーーーーーーーーーーっ!!!(@_@;あつぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!はい、焼けてものすごーく熱くなっていた鉄の五徳を素手で持ってしまったのですね慌てて手を離したら、五徳は床に落っこちまして、後で確認したら キッチンの床のクッションフロアは五徳の形に溶けてしまってました火傷をした指はヒリヒリと痛くなり、やだなーやばいな・・とこのあとレッスンがあるしなー洗面器に氷水を作り、左手をズブリと入れる。痛みより冷たさで 感覚が無くなり、ただただ冷たくて20秒ほどつけてるのが限界。だけど、ここで火傷した細胞を徹底的に凍らせるのだ!氷水のアイシングを何回も繰り返して、左手首から先が紫色になるまで冷やし続ける。無の心でそして、食品ラップを火傷した人差し指に巻き付けセロテープでギューッときつく締めます。心臓より上に左腕を持ち上げて ヘアゴム2本を左手首に巻きます。プラース!念のためラップとセロテープで巻いた人差し指の根元を小さいヘアゴム(直径1センチほどの透明なもの)2本で締め、血止めそうなんです。徹底的に空気(酸素)に火傷の部位が触れないように肌を密封する。傷は酸素に触れると痛いんですよ。火傷の周囲に集まる血の量を減らす。血抜きをするんです。※これは私の場合のように皮膚表面の軽度の火傷の場合。くれぐれも重度の火傷の場合は しっかりと専門的な処置をなさってね。しばらくの間は、ジンジンと痛みが断続的に襲ってくるそしたら、左腕を上に挙げてブルブルブルブルと震わせます。↓毛細血管運動(毛管運動)火傷をしてこのラップとゴム止めをしたままレッスンに行ったのですが、痛みもなく無事に終了しました。参加者さんに上記の処置の説明をして、「本日のトピック」にしました転んでもタダでは起きないイントラの鏡(ほんまか)「センセー!お大事に」と皆様にご心配いただき、恐縮な一日でございました(__;)さて、翌朝はもうすっかり痛みも水膨れもなく傷はキレイになっておりました。少し白くなっている部分が火傷の部位です。2日目はもう完全に白さも消えてどこを火傷したのかもわからないくらいに。手足の末端の痛みは毛管運動が効果的です。「たいていの不快感、毛管運動で収まりますよ」ってメンバーさんもおっしゃってました。さすが 皆様良くご存じで(*^-^*)ってかさぁ・・・・たった今 ヤカンを使っていたのにそれを瞬時に忘れるあたりもう老化現象がすごいわ~~~自分の記憶力(というのであろうか)の衰えと判断力の欠如がきょわい・・・・ほんま 大丈夫か?!いや、大丈夫やないやろ・・・・
バンコク日記を少しお休みして1月19日早朝に山羊座の新月を迎えましたねー1月に入って、、体調はまだ戻ってなかったのだけど、なーんか欲しくて(ここ最近、石から離れていたのだけど)遠くまで車を走らせて“石”さんを買いに行きました。そのお店に入った途端、胸はすっきり、喉と鼻、耳は清々しく咳も鼻水も痛みも腫れも無くなりましたいやー、鼻詰まりや咳の苦しさがないってこんなにラクなのね♪と、一か月ぶりに呼吸が普通にできる喜びに浸っておりました店内のアメジストのでっかい原石が放つ細かな波動はたとえ“エネルギー”とか、“スピリチュアル”とかに嫌悪感や拒否感を持っている人にも、きっと体感できる強さです。もうねービンビン来てますよこのお店いっぱい包み込んでいるこの波動!!!感動し過ぎて 自分の買い物を忘れてしばしボーゼンとするアタクシお財布とマインドと雰囲気で選んだ石さんたち画像では暗く写ってますが実際はもっと紫色もあざやかで、ブレスレットも青いです。アメジストの原石三つとアメジストの丸玉(持ち歩けて、手に握れるお守り石が欲しかった)ラリマーのブレスレット(珍しいなと思って)新月の夜から使っておりますんで、お店を出て車に乗った途端。家に帰るまで すんごい咳・咳・咳・・・死ぬかと思ったそして、魚=IXIS(イクシス)=神の子・イエスキリスト・キリスト教のシンボルというのを最近あちこちで目にするのだけどふと、目に入ったお茶碗がまさに・・・・イクシス!!一目ぼれで購入毎朝 まずお白湯を飲みます。そのコップを探してました。スクエアのコップ。ラスト一個ということで 150円にして下さいました洗いにくそうだけど、お白湯を入れるので問題ないっしょ軽くて安定していて口に触れた陶器の感触がやさしいです。お白湯がおいしく飲めます。新月の日。ピラティスのメンバーさんに、蝋梅を頂きました。残念ながら まだ匂いも味もわからないんですよクスンこの梅の香が嗅げるようになったらワタクシの風邪も抜けたという証でしょうね。今年の流れは 4年前の6月と同じようなエネルギーらしい。その時を参考にクラスと良いとか・・・・皆様は2022年6月 どうされてましたか?(アタクシはブログを見返すと、骨折でゆっくりと自分を見つめていました。いろんな学びを頂いたお休み期間でした。アノ経験があってよかったと思うんです)あ、このブログを公開するときは梅の香がほんのり、わかってきました
バンコク・4日目朝9時。babyをナーサリーに預けに行く。最寄りのBTS(高架電車)の駅から一駅目。10キロ超えた幼児を抱いて 電車に乗り駅からしばらく歩いて保育園までの道のりは、近いようでラクではない。大人だけならまだしも暑い国の都会の喧騒の中を抜けていくのは容易じゃない。3日ほど前にbabyは発熱と咳で急遽 大病院で処置をしてもらったばかり。私の観光のために保育園に預けるのは彼にも申し訳ない気ないと気が引けた。でも、彼女(娘)にはそんな話はしない。お互い いろんなことは話さなくてもわかっているからだ。彼女も私も「気」を使われることが好きではないということを。去年、ワットポーを訪れた時「エメラルド寺院も見たいな」と言ってたのを覚えてくれているからかこの日の目的はエメラルド寺院(ワット・プラケオ)観光に決定。ナーサリーのあと再びMRTに乗り、サムヨット駅下車。駅からおおよそ1,5Km。暑いのと時間がないので、流しのタクシーを拾う。10mほど走ったところで娘:降りるで。Taka:!?タクシーはボラれることが多いらしいけど、このドライバーのおじさんも短距離なのに かなり高い金額を請求したらしい。次のタクシーを捕まえて乗り込む。今度のおじさんは「どっから来たんや?」「おー日本人かいな」etc・・ととっても愛想がよく、運賃も安い。(タイ語で二人で話してた感じでは)降車時に 娘は「エエ人や」とチップをはずんでいる。(チップ代と運賃を合わせると先のタクシーの請求額と同じくらいなんだが人情とはそうゆうもんだろーなーと思う)エメラルド寺院王宮と同じ敷地にあり、どこもかしこもきらびやか。お花もきれい。ぜーんぶきれい(語彙力)入場料は500バーツ。10月24日にタイのシリキット王太后が死去され、12月初旬のこの日もまだ、喪に服していた期間。そうでなくとも華美な服装や肌の露出があると寺院への入場は制限されるので、あらかじめ「なるべく地味な服装で」と現地の方からも聞いていたし娘も愛想の良いタクシードライバーさんに「うちらみたいな服装でも入場できますか?」と聞いていた。ただ、タイでも若い人や王族に興味のない人はそこまで厳密に服喪に準じてないらしい。観光客もある程度の節度は求められても必ずしも「黒・灰色・紺」などの服を着用しなくてもよいみたいだった。太陽があたると、寺院全体がキラキラと光る。宝石が屋根や壁や建物全体にちりばめられたように・・・ゴールドの屋根の先端は キラッキラッとまぶしく輝く。すごー。すごーーーー。本堂内は撮影禁止。入口から写させて頂いたエメラルドブッダ。想像よりも小さくて、独特のオーラ。本堂内は観光客や地元の信者でいっぱい。熱心にお祈りをなさってる。私たちも床に座り、しばらくその場の雰囲気を共有した。寺院の敷地をゆっくりとながめてみたかったけれど時間がないので王宮敷地内の「クィーン・シリキット・テキスタイル博物館」にだけ 立ち寄ることに。館内は冷房完備で、王族の方たちの歴代の衣装が飾れらておりファッション好きな方には楽しいかも。ここでおみやげや自分への買い物を少々。こうして写真を見るとやっぱり黒い洋服を着ている人が多いような気がしますね。駅までの帰り道でランチ。通りのお土産物を売っている小さい店の二階。この旅で一番 地元密着の食事を体験できた♪12月は乾季でもあり、気温も30℃にならない日もあるのでかなり過ごしやすいけれど日中に長く外を歩くのはやっぱりしんどい。特に体調が万全でなかったので、babyをお迎えに行った午後はホテルに戻って爆睡。咳と頭痛、おまけに腰痛もひどくなってきたのでした。でも 次はワットアルンを訪れてみたい。そしてできればがんばって一人で行けるようになれれば、、、と。
11月最後の週末。タイのシラチャで「日本祭り」(Sriracha Japan Festival)が開催された。日本からは一青窈さんらが参加。ステージではにぎやかなダンスや歌(日本語)でムチャ盛り上がり。日本食の飲料の屋台、日本企業の出店や文化紹介、お神輿の練り歩きなど、ボーっと広いスカパープ公園を歩いていると日本にいるような感覚。屋台の呼び声も商品の名前も日本語。バイトの若者たちも法被にねじり鉢巻き姿。「イラッシャーイ」「オイシイヨー」でも、注文は日本語ではあまり通じないという・・・。娘夫婦の友達たちも、この会場に遊びに来ているというので晩御飯のイタ飯をお腹いっぱい食べたあとの重い老体で彼らのあとを ひたすら歩く。にぎやか。楽しそう。乾季で気温もそんなに高くない夜ではあるけれどだんだん苦しくなってくる。もうどっかに座って待ってようと ステージを見物している人達の邪魔にならない芝生のすみに 腰を据える。人混みの向こうに娘たちがbabyちゃんも一緒に友達やその友達夫婦の子供さんや赤ちゃんと笑って挨拶しているのが見える。みなさん、こちらで仕事をして結婚をして暮らしている。その子供たちも日本人だったり、韓国人だったり、フランス人だったりいろんな国の人達の血が入っている。我がbabyも 最初に話したり覚えた言葉は英語とタイ語。まだ15か月しか生きていないのに赤い丸いものを見ると「Apple」上に挙げると「Up」下に降ろすと[down」バイバーイというと「Bye-」・・・・・・・。Takaばあさんと過ごす間に、日本語もきっちり覚えてもらうよ(結果は後に)でも、まさに国際色豊かな日本祭りで活気があった。タイの公園にはフィットネスマシン(?)のようなものがたくさんある。バンコクのそんなに大きくない公園でも半パン一丁のムッキムキの筋肉兄さん&おじさん&おじいさまたちがトレーニングをしていた。〇〇〇とかのジムに行かなくてもあんなにエエカラダになるんやなぁとおかしい。タイ・シラチャで久しぶりに見た月。そして、ステキなイタリアン店のツリー。テラスで頂くワインは最高に美味しかった。夜風は涼しく、バンコクと違って空気も汚れてない。ただ、この夜のしんどさが後の体調不良の引き金になったかもと後に思った。翌日。シラチャの海を一望できる「Talay Blue」Cafeへ。ここ、最高!!!!広い広い高台の敷地のおうちをカフェになさってるよう。家族経営なのか、お料理はもちろん、すべてのケーキ、スィーツも奥様の手作り。おとうさんがお料理を娘さんが運ぶのを手伝ってくれている。何にしようか迷っていると砂糖も控えめで添加物も使用していないから子供さんにも安心して食べれるわよと。タイのお菓子も飲み物も甘いです(保存のためもある)このブラウニーを注文したら奥様が満面の笑顔で「これさっき私が焼いたの(*^-^*)」だと。注:通訳者 娘珈琲も本当に香ばしく 眺めも雰囲気もロケーションも最高。プライベートビーチで庭から階段で砂浜に降りれます。シラチャの海はこんな感じで湾を作って港が作られたので海岸沿いはキレイとは言い難く、海もあまり透明ではないのね。匂いも少し生臭い。船がいっぱい。高層ビルを背景に佇む大きなおうちカフェ。ひとしきりbabyも歩き回り、私ももっとここにいたいなぁと馴染んだ頃にCafeのマスター(おとうさん)が私に「日本のGran-m(おばあさま)に」と 包みを渡してくれた。2種類の焼き菓子とお米のお菓子が入っていた。娘の通訳:今、焼いたんだ。 日本から来てくれてありがとう、また来てね」キャーーーーーーー(#^0^#)/私に言えるのは コップンカーだけ。そして、日本語でありがとうございます。うれしいです。娘と婿殿。「この辺のひとたちは、親日派が多くてとてもやさしい。いつもこちらへ来ると それを実感しますよ。」とのこと。去年もそう思ったけれど、バンコクではたしかに日本語表記のお店も多いし、日本のサブカルチャーも普通に人気だし、キャラクターも使われてるし日本のお店も多い。けれど、「親日派」「日本人大好き」「日本人ウエルカム」と感じる場面があまりない。去年は中国人が今年は韓国と中国語を話す人(台湾の人かな)がバンコクの経済では優先度が高いなと思った。マーケットでも中国語を話す店員さんが多いし宿泊のホテルのフロントマンも中国語は堪能だった。なので、カフェのご家族の気持ちがとても温かく身に染みた。ありがとう。この旅で一番素敵な時間でした。はじめてのトゥクトゥク。イタリアンレストランから日本祭りの会場までの5分ほど。動画の最後にbaby写ってますすこしだけ。
2025年11月末。バンコクスワンナプーム空港に午前5時到着。空港内ではわからなかったけれど、外に出るとまだ真っ暗。思ったほど暑くない。気温は14℃ほど。機内で着ていた服装のまま、迎えに来てくれた娘と空港からタクシーに乗る。Taka:意外に寒いね娘:だって(タイも)冬やし。この日は娘のコンドミニアム近くのアーリーチェックイン可能なホテルへ。ビジネスホテルランクらしい。日本の文字表記があちこちにあるホテル。でも、日本語が通じるわけではない。空港から50分ほど高速道路を走る。少し空が青紫に変わり、夜が明けてきた。バンコク滞在中は、夕暮れや朝焼けの曖昧模糊とした時間がなくいきなり暗くなり いきなり明るくなったように感じた。きっとその時間はホテルで眠っていたのだろう。それと・・・・バンコクの空は狭い。雲の流れや空の青さを眺めることがなく星も月も一度も見たことがない。余談だけれど、12月にbabyが我が家に来て庭先の階段を上り下り(もちろん私が彼の手を捕まえて)するときにふっと、上を見てbaby:Auuuu・・uei・・・UUWAaa(まだ言葉にならない)と言いながら 青空と白い雲を何度も指差した。「あれは 空、そ・ら。そして あの動いているのは雲よ。く・も」とやっぱり 繰り返し説明する私。そして、バンコクでは青空の見通しが悪かったなと思い出したのだ。一泊目の三ツ星ホテルはアリストンホテル。清潔で品も良い。静かだし、十分良いホテルだ。ただ、お風呂の給湯が少しぬるい。暑い国だから 特段困りはしない。ホテルの玄関(babyへのおみやげのぬいぐるみと)今回はひとりで過ごす時間が多かった。一日目の夕方。室内のテレビをリラックスBGMにしていたときにレッスンで使う音楽が流れてきて、自分でも驚くほど郷愁がそそられた。あぁ、ここでは私はインストラクターでもないし何かをやらなければならない義務もない、ただの (言葉も地理も文化もわからない)奈良のおばさんだ。がっかりしたのではなく妙に愉快だった。誰も私を知らない、何をしても何を話しても真剣に受け止めてはくれない。気にもされない。自由で でも不安で うん・・・やっぱり不思議な感じ。お気に入りのオードトワレとBGMを鳴らしているテレビ画面と。部屋からの眺め二泊目は シラチャへ。※シラチャは バンコクスワンナプーム空港から南に車で90分ほどのタイランド湾に面した日本人が多く住む街。ホテルからだと2時間以上かかった。週末の渋滞と シラチャやパタヤでのイベントが重なり少し時間がかかったよう。シラチャのホテルは ケープラチャホテル。広くて 快適。お風呂もあるし、タオルもたっぷり。スリッパはふかふか。アメニティもブランドもの( *´艸`)コンドミニアムと一緒になった大きなリゾートホテル。ホテル隣接しているカフェに行った時の写メ。カフェの後方にホテル。街のあちこちに沖縄でみた花が 咲いている。沖縄でさえ、ここでは日本。懐かしい(笑)シラチャでは 日本祭りが開催されていた。世界的に有名なリゾート地・パタヤも近くにある。そちらでも日本祭りがあって 花火大会もあるらしい。そのお話はまた別の記事で。シラチャでの滞在のあと、バンコクに戻り別なホテルへ引っ越し。このあとの9日間は四つ星ホテルのステイブリッジスィーツ・スクンビット。12月に入ったので クリスマスの飾りがロビーにも。フロントにて。お決まりのTakaさんの「足」とwwこの奥の自動ドアが、外から入るとき私がカーペットを踏んでも開かない。なぜ??と思っていた9日間。部屋からの眺め夜景。娘と二人での予約のため(でも利用は私のみ)部屋は広く、自炊もできるし快適。しかもこのホテルには「温泉」という名の大浴場がある。婿殿がそれを目的で予約してくれた。ただ、ベッドが合わなくて この後腰痛に苦しむことになる。そして 部屋が乾燥しまくりで もともと辛かった喉と耳が毎朝激痛になり せっかくの朝食ブッフェを摂ることができず。。。いろいろと体調にはきつかった。ホテルのせいではなく 私の問題である。ホテルから娘の住むコンドまで 500mほど。近いのだけど、この移動がストレス。その理由は 「道路の横断」地元の人も娘夫婦も平気そう(後に婿殿は若干ストレスだと判明)・・この道路を横断するという労苦が 滞在中私の大きな頭痛の種。だんだん平気になるかなと思っていたけれどいつも緊張して渡ってた。ただ、一日に3回も4回も繰り返すのであきらめとコツは掴んだけれど・・・・日本くらいだよ、車が人にやさしいのは。車もだけど、バイクの群れや多さにメゲる。娘はたいていbabyを抱っこしているためか、車もバイクもすぐに止まってくれる。警備のおじさんもおにいさんも、子供を見ると身を挺して、道路に飛び出し、彼女たち親子の横断を見守ってくれる。タイの人は子供や赤ちゃんが大好きでとっても優しく接してくれるのだ。今回はひとりで(少しの距離だけど)歩いたり移動する機会が一日に何度もあった。ささやかなひとり行動だけど体調の悪さも相まって 説明のできない無力感に襲われた。しんどくて ホテルのベッドで寝ている時間も長かったせいか4日目には「なんでここに来たんだろ?」と落ち込んでしまった。自分って何だとまじでまじでシリアスループに入りこんでいく・・・今、当時のメモを見ながらこれを書いているのだけど思い出しても胸が苦しくなっちゃう。また、続きを挙げますね。
バンコクより帰った12月中旬から日が経ってしまいました体調が戻らなかったのと自分の時間がほぼ取れず・・・大好きな日記やジャーナル、Blogも開けれず・・まぁ、良いちゃぁいいか・・・無理しなくていいかぁ・・・と 自分で納得させておる毎日。バンコク滞在は 書きたいことがあるのでまたゆっくりと書いてみようと思っております(*^-^*)さて!今年年末に「やらない」と決めたことふたつ。・おせち料理作り・元旦、三が日の初もうで毎年 12月30日あたりに温泉旅行に行きます。仕事納めをして 旅行に行って帰宅して 買い物をして ザッと掃除などをして31日はおせちを終日、作ったり年越しそばやお寿司、大晦日の雑多な家事をするのですが大変・・・・。むっさ、忙しい小学生からの、母と一緒に過ごしたはるか昔からの年末年始の習慣ですが今年は気持ちが乗らないのと体調の悪さも重なり、一回止めてみようかなと。“「初詣」とは初詣は電鉄会社が 客引き=営業のためにはじめた商売。本来の日本では 恵方参りが新しい年の習慣だということ。”というのもあるしここ数年、ぶっちゃけ初詣の在り方にうんざりしておるのですなんで 神社で並ぶんだ?私は並ぶのはおかしいと思っているし神社側も マイクや直接 口頭で「並ばないでお参りください」と告知して下さっています。色んな識者の方も「神社で並ぶのはやめよう」とおっしゃってますが、並んでいる。みんな、何の疑いもないのん??おかしいって思わんの????(ワ〇チンやマス〇、あの時代をおかしいと思わんのと一緒やん)もう いやや。うんざりということで、今年は大晦日に今年一年のお礼とお祓いに神社へ行くことにしました。石上神宮 天理市布留町家事をすませて、babyの昼寝を見計らって家を出発、午後3時過ぎに到着。空いていると思ったら普段の駐車場(初詣時の臨時駐車場じゃない)は満車だし結構お参りの人がたくさんいる。へえー、こんなに大晦日詣での人っているのね、と思っていたらなにやら 人だかり。わからないまま その集団の後ろに立っておりました。しばらくして 車を停めてくれたツレが来たので一緒にその集団に混じって立っておりました。数分後、4人の神主さんが登場。なにか、神事がはじまるような・・・“「大祓式」(おおはらえしき)12月31日の行う大祓は「年越の大祓」とも呼ばれます。知らず識らずのうちに犯した罪、穢れを祓い清めて 本来の清浄な姿を取り戻し、元気に清々しく新年を迎えるための大切な神事です。” ~石上神宮HPより~参加者は「形代」を頂き、身を祓います。地面に散っているのは お浄めの紙(塩の代わりのような感じです)左・右・左と身を祓います。「形代」でご自身の痛みや気になる身体部位をさすってくださいと案内がありました。私は 「目」ツレは「前立腺」隣の10歳くらいの男の子は お母さんに頭をなでてもらってました(笑)男の子: もう、僕頭が良くなったよ!!可愛い( *´艸`)祝詞や浄めの神事など、30分くらいだったでしょうか?そのあとも 拝殿での神事に参加するのも自由みたいでした。私たちはそれには参加せずに、私は鈴のお守りと 絵葉書を買いツレはおみくじを引いて 帰途に着きました。帰りに 鳥居のあたり参道に水で何やら紋様が描かれています。調べると・一年の穢れを祓う・新しい年を清らかな心で迎える・神様を迎える場を浄めるという意味で 鳥居前の石畳に水紋様を書くそうです「水」は浄化・再生・生命の象徴であり形は残らずに消える→執着を消し、新しい年へ進むという意味も。書かれる内容もその年やその日によって変わるそう。でも 見ることができたのはありがたいことだと思います思い付きで 偶然この日この時間にお参りしたけれどTAKA:ねーねー、アタシ持ってると思わへん???ツレ:せやな。(*´σー`)エヘヘ50年以上石上神宮に参拝させてもらってますが大晦日に来るのも初めてですしこのような行事に立ち会ったのも初めて。水の紋様を見たのもはじめて。ありがたい経験をさせて頂き、感謝です。そして、今年もご縁を紡いでくださった方ご縁を手離して下さった方ありがとうございます。良き新年をお迎えなさることを祈念しておりますm(__)mm(__)mあと少しで 自分の生活に戻れるのでまたまったりゆっくりと Blogの更新も行ってまいります
体調不良とちょっと、慌ただしくしておりましてパソコンどころかスマホを見る時間も激減しております。11月27日くらいからの不調ですから20日ほどのあいだいつもの感覚ではなかったということですわ。いやー、辛いさて、11月末にバンコクへ一人渡航しました。今回、初めてのJALビジネスクラスでございますっ(と言ってもまだ2回目のバンコク行ですけど)最初はエコノミー席を予約してたんですが搭乗日一週間前にJALからメールがありました。「お席のランクアップの入札権利があるのでご案内します」とのこと。意味もわからず、数日リアクション起こさないまま放置してました。でもなんとなく 自分の体調が良くないこととメンタルが落ちていることが気になってきて、座席のランクアップをすることで、モチベが上がったり少しでも身体の負担が減るのならそれもいいかなと。でも、調べても「席のランクアップ入札」についてのネット情報が多くないのです。JALの公式HPではありきたりの説明しかない(入札で落札できたら席がランクアップします)結果からお話しますとエコノミー→プレミアムエコノミー×エコノミー→ビジネスクラス〇へのランクアップを入札で変更いたしました。入札金額は現場でお伝え済ですのでここでは発表しません(ご想像ください)もちろん、支払い済みのエコノミーチケット+〇〇円です関西空港の展望デッキからの眺め夕陽の沈む時刻には特におすすめの飛行機Viewポイントカメラマンも数人、夕陽を背景に離陸する航空機を撮影されてましたほんとうに素敵な場所です。さてさて、人生初のビジネスクラスですが知らないことばかり。まず、関空への道路が自己渋滞で動かずものすごく焦ったのですが、ビジネスだとチェックインカウンターも出国ゲートも優先レーン。なので、3時間前とか2時間前でなくても間に合うと思いますですが、ラウンジ使う時間は欲しいですよねコスパではないけれどタイパになるんだなと実感。そして、去年辛かったのが搭乗時間までのつぶし方。深夜便なので お店がほとんど閉まっていたり人が少なくてなんとなく暗ーい気分になったのでした(初めての経験だったし)taxフリーゾーン。でも、JALのラウンジが使えるので待ち時間が ホテルのロビーで過ごすような明るいおだやかな雰囲気でGOOD見えにくいんですが、右側のラウンジではなく、左奥がJALのラウンジ入口です。(ぎりぎりまでここでぼーっと横になってたのできちんと移す余裕がなかった)残念なのは、体調が悪く飲み物・食べ物いっさい受け付けずフレンチ料理やお酒、スイーツ、フルーツ、飲みものなどブッフェだったのにノンカフェインのフレーバーティーしか取れなかったこと・・・ただ、ベルギーチョコがおいしそうだったのでポケットに3粒持ち帰らせてもらっちゃいましたねん。(バンコクで食べたけどとっても美味しかったデス)惜しかったのはもうひとつ。シャワーもあったのに、時間が遅くて間に合わなかったこと。もし次回利用することがあれば(あるのか??)絶対にシャワーは使いたいと思います。さて、ビジネスクラスの感想。体調が悪いときはすごい助かるなと思いました。でも反対に機内食もサービスもラウンジも楽しんで利用できなくてそこはもったいないことでした。機内食。私は和食をチョイス。がしかし、口にしたのは・・・・・ゼロ。本当に何も食べられなかったんですオレンジジュースは最初からサービスされますが「少しで結構です」と言ったこの量でさえ口にできず・・・今画像を見返すとあーもったいないことをしたと下唇を噛みしめておりますCAさんはお一人ずつ、ご挨拶に来て下さります。この時はビジネスクラスとファーストクラスを合わせて男性が8割女性が2割くらいだったこともあってか「今、お手洗いに行かれると良いと思いますよ」と声をかけてくださったり「眠れそうですか?」「ご不自由ないですか」とも気遣ってくれました配られたアメニティの中でアイマスク、スリッパ(靴ベラ付き)、しっとりマスクがとっても使い心地がよく タイでも使わせて頂いてました頭痛や腹痛、耳と鼻の違和感をこらえての6時間半だったけど無事にバンコクに到着できて本当に良かったよかった。そして、バンコクのスワンナプーム空港でもビジネスクラスのチケットを見せれば入国審査は優先レーンを利用できるので、かなりラクですねただ、私はファストトラックを申しこんでいたのでここも列に並ぶことなく 通過できました。去年はいっさい質問はなかったのですが今年はタイの入国審査(も)が厳しいらしく私も「何日間滞在するのか?」と聞かれました。あ、タイ入国の際にはタイデジタル到着カード(TDAC)が必要になってます。登録のときのQRコードは パスポートと一緒に入国審査の係員に提出するように言われました。スマホの提示かプリントアウトしておくことが必須です。ファストトラックの担当のおねいさま。背がとっても高い。そして筋肉質。このおねいさんに、「あなたは背が低いけれど、歩くのが早くて力強いわー」と言われました( *´艸`)Taka:私、フィットネスインストラクターなんです、ピラティスとか・・・おねいさん:OH!! そうなん!? ピラティスやってみたいけど、ムズイんちゃいますぅ?Taka:そやねー、ちょっとムズイねー 頭使わなあかんからねーおねいさん:UMMMM なるほどー注:会話は英語ですが、アタシは英語ができないので頭の中で 奈良弁にしてカタコト英語で返すようにしている。というわけで、この後はお迎えの出口に娘が来てくれていて、空港のタクシー乗り場からホテルに向かったのでした。はー、しんどいバンコク旅の始まりです。でも、ビジネスクラスが快適だったので次も乗れるといいなーって思ってます(どこに行くねん?いつ行くねん?)
ひゃー、お久しぶりぶり!!!タイバンコクより帰国しております^^少し体調を崩しておりましたし、バタバタといろいろございまして、やっと落ち着きました。帰ってくるといきなりの「冬」・・・・バンコクは乾季で、まぁ言わば・・・タイの冬の季節でしたが気温は30度くらい夜でもタンクトップと半パンで過ごせます。きっついわー(´;ω;`)でも 日本の冬と言えばコレしかないやん?(昔は冬限定チョコレートだったけど)関空到着後、夜の10時過ぎになってしまったので夕食代わりにコレ 食べました。はい、おかえりなさい。はい、ただいま!帰りの便はエアアジア。LCCです。機内食(オプションですよ)。私のはグラタンぽい、娘のはお米に鶏肉(語彙力)。美味しかったです♡画像はグラタン。この飛行機です。バンコク・スワンナプーム空港にて。baby(1歳)は空港内のキッズコーナーではしゃぎまくり、いろんな国の子供たちとキャキャと遊んで(くれて)ました。それを追いかけるおばあさんのTakaさん。インドのスポーツ少年たちの団体の騒ぎっぷりによちよち歩きのbabyが蹴飛ばされそうで、ひやひやしてました。でも、ものすごーーい激しい遊びの彼らも「babyがいるから、気をつけようぜ」(ヒンディー語)と声をかけあってくれて、微笑ましかったです。ふたりのかわゆいマレーシアの姉妹ちゃんがbabyを抱きしめたりよだれを拭いてくれたり、あやしてくれたりと、ものすごい母性愛で接してくれました。娘いわく------- 東南アジアの人達、子供たちも、赤ちゃんや年少の子には 優しいし、スキンシップが半端ない。と。日本では考えられない光景だわ~いろんなことのあったバンコク滞在。ゆるりと揚げていければ、と思います。
11月最後の火曜日ピラティスです。さてさて、こちらのクラスだけじゃなく、他のピラティスレッスンの生徒サンにも聞いてみました------あなたにとっての代表的なピラティスのポーズや動きって何ですか?①ショルダーブリッジ②プランク(サイドプランク含む)③ひねる動き(坐位も立位も仰臥位も含む)④シザーズやシングルレッグストレッチ⑤バイシクル⑥四つん這いで行うポーズ以下、1票ずつ。・ロールアップ&ダウン・Cカーブ&ニュートラル・股関節の安定の動き(マニアック(笑))・ローリングボール・Vバランスその他etc.・・・・なるほどみなさん、考えて頂きお答え下さりありがとうございました「わかりません」とお答えになった方が誰もいなかったのが 嬉しい。思いや考えをまとめて 言葉にすること。大人になって おば(あ)さんになってくるとだんだんアバウトな言葉使いになり、改めて自分の言葉で自分の意見を発する機会も必要もなくなってくるんです。なので、それをやる。やっていただく。ボケないというのは、物忘れをしないことでなく頭で考えて判断できるということ。さてさて、ということで夜のピラティスでは 四つん這いになって右手と左足を伸ばしてキープ、その後右肘と左膝をお腹の下でクロスしてタッチ☆という動きをやってみました。ぐらつきますよねー。伸ばして→曲げる時にぐらつくのか曲げて→伸ばす時にぐらつくのか?お腹が床に落ちて来ないか。支えている腕に力が入り過ぎていないか?どちらの片手片足バージョンが苦手か?いろんな感想を終わった後に、言語化して頂く。客観的に自分を見つめながらピラティスをするとやみくもに筋肉を使ったり、しんどいなーという感情に流される利己主義から身を置くことができるのです。おもしろくない?ね?どう?ねっんで、アタクシ2週間、レッスンをお休みします(m´・ω・`)m暑い国へ行ってきます富雄スタジオも夜は冷えますわー(´;ω;`)
11月20日。蠍座新月です太陽、月、そして逆行している水星が「合」(隣り合わせ)ですおまけに木星・土星・海王星と120度(グランドトライン)△グランドトラインを成す場合、全ての天体が同じ性質となります今回は「水」のグランドトライン。「水」は主に感情を表します。新月となるのは7ハウスで、7ハウスはパートナー、対人関係のおうち。特に逆行中の水星も7ハウスにステイしているので古くからの付き合いや過去の執着や出来事、慣習をとらえ直すのが良き新しく生まれ変われるという時期でしょう。真向かいの牡牛座に天王星がいます天王星は改革、やり直し、見直し、突発的の星なので「水」の感情に浸り過ぎているのを冷静に判断してくれています。感情的におぼれず、被害者意識や今までまぁ、いいかなぁ~、古い付き合いだしなぁ、このままでいいかなぁ・・などとうやむやにしていた昔からの付き合い、関係性をスパっと断捨離するのを助けてくれます。牡牛座は「土」の性質を持っているので、この天王星も実直的な粘り強い、思慮深い土のパワーを後ろ盾に感情に振り回される自分を「おまかせください!」的な感じでより強く作用してくるはず。加えて、蠍座の29度という角度で起きる新月(蠍座の)29度は「涙の度数」といわれています。蠍座は愛情深い星座で、愛着のあるものを手放すのが嫌なんです。でも、今日はね、180度向かいにある天王星の「離れる」「変化する」「新しいこと」の力が感傷的過ぎて手離しがたい気持ちを、やっちゃいなって応援してくれてますからそう、幾重にも重ねて、繰り返し繰り返し同じテーマ、同じ提案が示されている星たちからのメッセージです。手放すからこそ、新しいものが手に入る。次の新しいステージに登壇できるんです。いまこそ、人間関係、仕事、健康、メンタル、お金、生活習慣などの古い価値観や慣習をいったん立ち止まってクリアリングするといいでしょう。大きく変われるチャンスですよさきほど、オラクルカードを引いてみましたおおーーーーーーーっ【Beginnings】あなたの人生に新しいサイクルが始まろうとしています。過去を清算しましょう。古いものを解き放ち、再出発する時が来たのです。まさに、蠍座7ハウス、29度の新月、天王星と180度のアスペクトらしいカードです。ここでも、繰り返して同じアドバイスが暗示されています。皆様も新月への思いを書き出して(ジャーナリング)不要なものを断ち切り(リリース)新しい未来のへの思いを描く(ビジュアライゼーション)ことをされてみては?
火曜日の夜のピラティスピラティスサークルというツールを使って、ショルダーブリッジ。股関節を開いて、安定させます。外へかかる力です。外転筋を使うのは、なかなか通常のポーズや動作では得難いもの。それを簡単に行えるのがこの道具お尻を引き上げたり、太ももを引き締めたり。機能的な利点は腰痛の改善や、股関節の安定性と可動域を確保が期待できることしんどく はないのだけど、きっちりと効かせたい部位に力をかけられます寒くなってきました夜のクラスでは もう長袖2週間ほど前に、カットに行ったのだけど寒くなる時期は首が冷えるので、刈上げは止めておきました( *´艸`)ぼっさぼさの髪のまま、あちら(バンコク)に参ります滞在中は ヘアケアやセットはあきらめております無理くりにでも、髪はくくっておくつもりピラティスやルーシーダットンをしないと、あきらかにカラダが歪んで 関節がこわばってくるのがわかります。レッスンがなくても、ひとりで精進する所存でございます( ー`дー´)キリッ
石上神社に参りました↓行きても見ばや石の上(いそのかみ)/古代信仰の土地神社から水の流れに沿って上流に小道を歩きます。とても気の良き道ですので、ぜひ歩いてみてくださいね。滝の音を聴きながら歩くこと、数分。桃尾の滝。「とうび」か、「もものお」か、「ももお」か。“桃”と“尾”は当て字だと思われます。なので、「とうび」が元の土地名かな??夏でも 気温がぐっと下がります。滝のさらに上には、竜福寺があります。当時、この滝は修験道行場として使われていました。滝つぼの左の岩面に不動三尊磨崖仏が彫られています。鎌倉中期のもの。元禄元年(1688年)には 松尾芭蕉もここを訪れています。誰もいなくて、滝の音だけが響きます。
私が☆を五つつけるであろう数少ない霊場。海外の人が インスタか何かでここを知って大挙して押し寄せ、近くの山や(昔の修行場)滝(行者の滝)で火を焚いて バーベキューをして酒を飲むという考えただけで怒りでメラメラ来そうな状態が続いていたとか・・・それでもう訪れるのは止めようと思っていた。でも石上神宮に参拝したあと、どうしても行きたくなってしまった。大勢の人がいたら踵を返してすぐに帰ろうと思った。石上神社。石上神宮の元神社だという説もあるけれど神宮さんとは関係がないと思っている。菊の御紋もない。「神武天皇逍遥」の石碑はあるけれど、後年に建てられたものか?神社は西向きに配されており、今は樹々が茂って見えないけれどかつては大和三山…特に耳成山からまっすぐにこの地を見ることができたはず。耳成山は人工的に作られたピラミッドのような三角錐の形である。その西側に畝傍山、橿原神宮がある。耳成山と香久山に挟まれた平野が飛鳥の宮であり藤原京。近くには同じく三角錐の三輪山がある。三輪の地には多くの出雲族が住んでいた。飛鳥や大和の土地は 数千年前にこの島国に流れ着いたユダヤやユーラシア大陸の様々な人が築いた都だったと思う。聖徳太子もいわゆる日本人ではなかったということだし・・・(身長が高く、色が黒く、目鼻立ちが大きかったらしい。 中近東の人のような風貌。)この神社のある布留の地名から、大陸から来た民族の居留地だというのは明らかだと思う。しばらくぶりに来たけれど台風か大雨のせいか古木が数本根本から 折れて倒れていた。倒木の怖れのある樹がまだ数本あり次の大風や雨で、もしかしたら 神社の屋根に樹が倒れかかるかもしれない。神聖で澄んだ空気感を感じられる「陰」パワーが強い土地だけれど管理する人もいないそんな予算もない神社なのであっという間に朽ち果ててしまう気がする。そうなる前に、立ち入り禁止になるのかも。もしかしたらその方がこの土地の神様は落ち着かれるのかしら。桃尾の滝の音や川のせせらぎが聞こえ、夏でも平地より涼しい。以前より苔や野草に覆われていた狛犬さん。掃除をする人もいないのかな。滝のある大国見山には巨石の磐座群があるけれどこのお社の周囲にも岩が置かれている。布留川・・・滝からの水流で手を浄めれる。誰もいない、本当に静かで清らかな場所。大和のこんな地域がたまらなく好きだ。桃尾の滝の様子はまた、次に・・・・・
2025年11月 楽しみにしておりましたイベントです先週は体調が万全ではなく、キャンセルしてしまいましたがはい!本日、満を持して慣行してきました♪うちスタ☆ピラティスのお客様に「キティラー」さんがいらっしゃるんですが「センセー行って来ましたよ!よかったですよ!懐かしいですよ」とのご報告を頂いてました。いいなーいいなーと、ワクワクしながら本日を迎えました「京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ」朝は曇りがちで肌寒かったんですが、午後になると晴れむしろ、暑い。日焼けが、心配なくらい暑い💦京都はやっぱり、外国人が圧倒的に多くて地下鉄はほぼ9割が海外の人。東山へ歩く通りも、目に入るのは海外の人と、キティ展の物販の紙袋を持った女性たち私は前売り券を購入していたのでスムーズに館内に入ることができました。キティちゃんが誕生して50年。多感な10代の頃に、ハローキティやサンリオのキャラクターはとっても魅惑的な存在でした。もちろん、自分で買えるようなおこずかいもなくただただ、いいなぁーと思うだけ。まさか、60を過ぎたいまあの頃のキティに会えるとは思ってもなく時の流れ、未来というのは 面白いものだなと感じ入っております(*^0^*)フォトスポットに並んで 写メを撮ってもらうのは・・・・結構、 勇気が必要でございました)))かわいいかわいい少女たち・・・しかもお友達と、すんごいフリフリのコスチュームに身を固めたベビーちゃんとママたち。ロリータファッションの女の子に目がハートのたくさんの美女たち。その中で 完全に場違いな60過ぎのおばあさんのTakaさん。はぁー、残り少ない勇気をここで使ってしまったのでした「富獄三十六啓神奈川沖浪裏」葛飾北斎なぜ?キティ展に????いるんです、キティちゃんが・・・・「各所江戸百景 大はしあたけの夕立」歌川広重これは 見えますね(笑)👀懐かしいキティちゃんグッズの数々や趣向を凝らした展示品。楽しい時間をありがとうございました。物品販売コーナーへの列は 長くお店での滞在時間は10分間、とゆうことなのでまぁ、むちゃくちゃなキティラーではないので(ほんまか?)ここではグッズは買わずにお暇致しましたm(__)m帰りの地下鉄東山駅に向かう途中にて。水面にお昼の太陽が反射してキラキラと美しい。柳の枝がそよぐ京都らしい風景に足が止まります。京都市美術館も少し来ない間に いろんな変化があり平安神宮のきれいな佇まいを見ながら周辺を散策するだけでも 癒しになりました。良き秋の思い出をありがとうございました。キティちゃんを見に行ったのに、購入したのはこちら📚「ハーブカタログ」服部あさ美著ひとめぼれして買いました「ハーブは体と心にいろいろと働いてくれる」ほんとにそう・・・。この本もこの日の良き思いでになりました。
朝夕の寒暖の差に、体調を崩してしまいました熱めのお風呂にじっくり浸かっても寒気が止まらず電気ストーブやエアコンの暖房を入れ毛布にくるまっても ゾクゾクする・・・・幾重にも冬布団を重ねてみけど・・・やっぱり寒いとうとう風邪ひいてしまったなこれは、と観念しましたこの日・・・カフェに行く約束でものすごーーく楽しみにしてたけど当日2時間前にキャンセルそして・・・翌日は ものすごーーーーく期待していた某お出かけもキャンセルお仕事がない日だったし、一日ごろごろと過ごしてました。おかげさまでふっかーーーつ!!!で、本日 あまりの天気の良さと最近 全然神社へ行ってなくて體が 「お浄め」を激しく欲しているので・・・・「石上神宮」へお参りしてきました。先週から なぜか行きたくてウズウズしてたの【楼門】正面に「萬古猶新」と書かれた扁額があります。今回訪れた目的の一つは、これを見たかったから👀(画像では陰になっていて見えませんね)石上神宮さんを見下ろして↓楼門が手前で 大樹に覆われた画面右側に禁足地があります。【国宝】石上神宮摂社 出雲建雄神社拝殿(いずもたけおじんじゃはいでん)正面からの写真はないのですが、右側の建物が、【国宝】石上神宮拝殿拝殿を横から失礼して写しました。七五三の御祈祷が始まりそうです出雲建雄神社や猿田彦神社、七座社南側の山の辺の道から神社へ。太陽が差し込んで幻想的です。たぶん・・・・未社祓戸神社への道立ち入り禁止。この結界から向こう側の空気のエネルギーが違います。【鏡池】にわとりさん。こどものにわとりさんがいて、かわいかった(*^。^*)池をながめてうずくまっていると背後で土をカリカリと削って虫?を食べてる音がする^^人がいても平気。すっかり、體もお祓いできて元気になりました。神社やお寺は たまに行かなきゃ…ですね。日々の継ぎ目に なんとなく息苦しさを覚えたらそのタイミングです。
数日前に窓を開けたら、、、、フンッと香りました🌸小さな裏庭のスペースで隣家の敷地より一段低い土地ですが南側なので金木星のてっぺん・・は日差しが満遍なくあたるんですまだ、花の色は浅く、薄い蜜柑色で香りも控えめ。ある人が「今年は金木星が咲きませんね」とおっしゃってました。でも 我が家の花は今年もびっしり咲いてくれてます。あっという間に 満開になりぽろぽろと散ってしまいます。や っかいなのは 散った花の始末ではなく冬になり 枯れ落ちる葉の始末です。金木星の葉は、硬くて丈夫で土に帰る気配がなく腐葉土にならずに ずーっと地面で硬くこわばったまま茶色に変色してゆくのみ・・・気にしなければよいのだけど、カサカサと積み重なってゆく茶色の葉っぱの山に重い腰を上げて庭掃除をするのが年末年始のワタクシの 大仕事の一つなのです。と、んまぁ‥愚痴ってますけども良き秋の匂いに 今は癒されておりますのよ奥さん!
「センセ、誕生日もうすぐですね」「誕生日ですね♪」「お誕生日おめでとうございます」みなさま、本当によく覚えて下さってますね。ほんとうにありがとうございます日記や手帳、デコパージュやジャーナルを書くのが好き。趣味と言えるほどじゃないですが、使い終わったノートや手帳を数えると数年前からの分が結構たまってますやーん。で、お誕生日祝いにシールなども頂きました手作りのクリームや石鹸などを頂戴すると自分の不器用さと比べて皆様の手が「神の手」に思えるどこに行くわけでもなく 自宅で過ごす誕生日えーっと・・・・ローソクの数が・・・・・えーっと・・・・・ま、エエとしよ。(笑)ありがとう、皆様にとってもステキな素敵な楽しい一年であるようにTakaさんの平凡な日常はこちらでも↓やっぱりここは良い感じ♪ | 奈良☆うちスタ日記浅い眠り | 奈良☆うちスタ日記
歳のせいか、運動不足か、頭でっかちなのか・・・寝つきが悪く眠りが浅い。40分・・・60分・・・で目が覚めちゃう・・・この日も、3時半に目が覚めた。やっと2時過ぎに眠れたのに・・・・雨が降り止んだ深夜の南の空。空気がきれい。(最近ケムトレイルが撒かれていない気がします・・・ やっぱりDSの解体が進んでるのか?と信じたい)スマホで撮影しているので、見えずらくてごめんよー。別日。4時半くらいの東の空。新月のあたり。そろそろ夜明けかな?夜、集中して眠れないからお昼寝しようと思っても 昼も結局眠れない。しんどくなる?と思っているんだけど寝不足で頭痛とか立ち眩みとか ない。食欲もあるし、痩せるどころかどんどん巨大化するし(笑)まぁ、、、老年期の通過儀礼かと多めに見ている。昨今のTakaさんの平凡な日常記事はこちらもどうぞ↓やっぱりここは良い感じ♪ | 奈良☆うちスタ日記