うちの裏庭へのドア。

窓の間にブラインドが入っていて、

そのブラインドを開けたり閉めたりできます。

 

 

 

今朝、ふと外を見ると、

鹿さん達が近っ!

 

 

写真、写真とバタバタしなら、

パチリカメラ

あのブラインドの間からカメラのレンズを

合わせるので、

ブラインドが写ってます。

 

 

 

そんな様子をみたDaddyの一言。

 

 

”ドア開けちゃえば?” (実際は英語で言ってましたが、日本語で書きます)

 

 

”え~、開けたら逃げちゃうでしょ~”と私。

 

”全然、平気だよ” とドアを開けるDaddy。

 

 

Daddyの言う通り、

全く逃げる様子のない鹿さん達。

人間が怖くないのか、

それとも我が家が軽く見られているのか、

まったく動じない鹿の一家。

 

 

 

まあ、おかげでブラインドなしのいい写真が撮れたドキドキ

 

 

鹿!という言葉に敏感なペンデントは?というと......

 

 

 

”私も今日は動きません!”

 

 

と、全く動じない鹿さんとペンデント。

 

反対にバタバタと動じる(こんな言葉あるのか?)

ママでした。