私たちの住んでいるところは

豪雪、大雪地帯です。

このような感じ。

 

 

もちろん道路にも雪は積もるわけで、

運転が大変なわけなんですが、

 

豪雪地帯な為、

除雪には慣れていて、

メインの大通りなどは、問題なく運転できるくらい

除雪の技はいいんです。

 

で、除雪したあとに

凍らないように、うちの地域では

塩を道路にまいていきます。

(食塩ではなくて、それ用の塩です)

 

 

で、(説明が長いですね、すいません)

その塩が車にびっちりつくんです。

 

 

で、(まだ説明するんかい!)

その塩のせいで車が錆びる。

 

 

降雪➡除雪➡塩まき➡車に付着➡錆びる

 

このような展開になります。

 

車錆びたら嫌ですよね。

 

 

で、(まだ説明するよ~)

みなさん、洗車をまめにするんです。

 

でも、冬ですから自分じゃ洗えません、寒くて。

そこで、自動洗車(この呼び方でいいのか?)に行って洗います。

 

 

で、やっと本題の洗車(ここまでくるのに一体どれだけの説明したんかい!)

の話。

 

 

先日、ペンデントが乗車中に洗車に行ったんです。

 

そういえば、一回も一緒に行った事ないかも、

と思いながら、

近所の自動洗車の場所へ。

 

 

 

”車に乗るのは楽しい~音譜今日はどこに行くの?”

 

 

ここだよ~。

 

 

 

一台ずつ分かれたところに入庫。

 

 

 

さあ、はじまります!

 

 

”何だ、この泡は?”

 

 

”ペンペンの車に何するんだ~ああん!?

 

 

 

”こらぁ~、ペンペンの車に触るなぁパンチ!

 

 

 

と怒っていたペンペンですが、

 

 

”言っても言っても泡が居なくならない........”

 

 

 

”泡の攻撃は、もう嫌だよ~汗

 

 

 

と、ペンペンが泡攻撃に完敗したところで

洗車、

おーいさけぶ終了~!

 

 

”ホッよかった~♪

 

別にペンペンを怖がらそうとか思ったわけでは

なかったんですけど、

 

ごめんね、次回からは人間単独で洗車に行きます、

約束します!