難しいな、しょうがい者への接し方 たまたま、バス停に、いらっしゃったんです。目が、見えない方。 3つの行き先ありのバス停で、ひとつ出発。ふたつ目、来ました。これに私も乗るのですが、この方も乗るのかと思い、少し待ってみたら、小学生の子が、声をかけていました。 これも行き先が、違うようで、乗りませんでした。声かけ、席譲り、お手伝いとあります。毎回、迷います。声をかけて、よいのか。邪魔なのでは、とか考えてしまいます。本当に、難しいです。今回、ストレートに表現してしまいました。不自由だと、分かりにくいかと思って。まずかったかな?