また、踏みました。か○○…。ひと通りがほとんど無い為、歩き携帯してました。 いつになく、連勝で、ご機嫌でした。 すると、左足に変な弾力を感じました。 "やだ何か踏んだ~!"と見ると、何か動いている。"何だろう…"よく見れば、かえるさんが這ってました。 そう、かえるを踏んづけたのです。 大丈夫だと思ったけど、道のまん中だったので、公園にたどり着いたのを確認して離れましたが、ズルズルだったのが、ちょっと心配。とりあえず、私の圧でお亡くなりにはならなかったようです。 良かったです。